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★あたしの恥ずかしい体験記 (*^o^*) ◆34

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KUNO.Shinji

unread,
Mar 15, 2011, 4:43:08 AM3/15/11
to
40歳 男性

20歳代の前半の頃、腎臓病の疑いのため検査入院したときのことです。
腎臓の機能を調べるための検査で、とても恥ずかしい思いをしました。
その検査は、クリアランスというものでしたが、事前にはどのような
方法で検査されるのか全く説明がありませんでした。
 検査室はかなり広くて、カーテンで仕切りがされたベッドが3つほ
ど並んでいましたが、既!に検査を受けている人がいるようで、1つのベッド
はカーテンが閉められていました。カルテを持った50歳くらいの看護婦が入
り口で待っていて、最初に体重を測定しました。他に看護婦は見あたりません
でした。
その後、一番奥のベッドのところに案内され、パンツを取り下半身を出し
たままで、仰向けに寝た状態で待つように言われました。しかし、まだこの時
には、下半身を出す意蔓1が分かりませんでした。
しばらくすると、例の看護婦が、点滴の道具をもって来て、右手に点滴を
始めました。そして、今度は、赤っぽいゴムの管と注射器の入った金属製のト
レーを持って現れました。管の直径は8ミリくらいはあるように見えました。
しかし、それまで入院したこともなく、またオシッコが出にくくなるような病
気に罹ったこともなかったので、そのゴム管が導尿用のカテ�1[テルだという
ことを知らなかったのです。
下半身は出したままのなので、何らかの処置があることは覚悟していたので
すが、それは直ぐに現実になりました。金属製のトレーをベッドの傍らに置く
と、看護婦は、「ちょっと失礼します。」と言って、少し固くなりかけた私の
ペニスつかみ、包茎気味の亀頭を完全に露出させたあとガーゼで消毒し、尿道
口にゼリーのようなものを塗りました。 89スとか心を静めようと思いました
が、ペニスは勃起を始めてしまいました。
 看護婦は無言のまま処置を進め、ピンセットでゴムの管をつかみ、尿道口に
差し込むと、そのままぐいぐいと押し込んだのです。潤滑用のゼリーが塗られ
ているのか、比較的簡単に入っていきますが、今まで経験したことのない痒く
て焼けるような痛みが、ペニスの先から奥の方に広がってきました。思わず、
「あぁっ」�2ニ声を漏らしてしまいましたが、途中で止めてはもらえませんで
した。
初めてのことだったので、頭がボーッとなり、何をされたのか分かるまで少し
時間がかかりました。看護婦に下腹部を押さえられると、自分の意志と関係な
く管の先からオシッコが流れ出るのをみて、膀胱まで管を入れられたのだと分
かりました。
検査は、ベッドに仰向けに寝たままで、15分毎に4回採尿するの!ナ1時間と
少しかかりましたが、下半身への処置の恥ずかしさと、カテーテルによる刺激
でペニスはほとんど勃起状態となっていました。でも、看護婦はこの検査のベ
テランらしく、全く気にする様子もなく、淡々と処置をしてくれるのがせめて
もの救いでした。
やっと検査が終わり、カテーテルが抜かれたときには、さらに尿道と擦れて強
い刺激を受け、もうこれ以上ないくらい勃起してしまい、!ペニスはお腹に
くっつくほどになってしまいました。
その時はとても恥ずかしかったのですが、今ではそれを思い出しながらオナ
ニーすることもたびたびあります。

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