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☆羞恥体験記 (*^o^*)25

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りんご

unread,
Jun 3, 2010, 4:24:17 AM6/3/10
to
26歳 男性

これは自分の恥ずかしい体験談ではないのですが、ある皮膚科医院での
出来事です。
4年ぐらい前に背中が異常に痒くなり、会社を有休を取って休んで駅の近
くの皮膚科医院へ行ったときのことです。
受付に行くと「どうされました?」と聞かれたので自分の症状を言うと、
「順番が来たら名前を呼びますので座って待っててください」といわれしばら
くまちました。院内には薬待ちのお年寄りが2,3人と女子高生1人と女の子
連れの母親がいました。やがて高校生ぐらいの男の子と一緒に母親が来院し、
受付嬢が「どうされました?」と聞くと、母親がヒソヒソ声で「・・・・・」
とやや顔を赤らめながら話すと、受付嬢は「え?」と聞き返しました。この光
景を見ていた自分と女子高生と女の子連れの母親の視線は受付に、そして耳は
すっかり”ダンボ”になっていました。男子高校生の母親はさっきよりやや大
きな声で「あのー、先っちょが痛いそうなんです。おちんちんの」と顔は真っ
赤に。そうなんですこの医院は”泌尿器科”も併設しているんです。受付嬢も
状況を察して「わかりました。それではトイレでおしっこを取って、検査室の
方へ出してね。終わったら名前が呼ばれるまで待ってね」と男子高校生に言う
と、母親同様顔を真っ赤にしてトイレに行き採尿を済ませ戻ってきました。
やがて順番に、女子高生、女の子連れの母親、自分と名前が呼ばれ診察室の中
へ入って行きました。中は待機用の長いすと4・5個の診察ベットがカーテン
で区切られていて、左奥に先生の机がありここで問診をしてから個々のベット
で診察をするスタイルになっているんです。自分も問診後、診察をしてもらい
「ややアトピー気味だな。紫外線(みたいなもの)を当てておくから。塗り薬
も1週間分出しておくね」と診察は終わり再び待機用の長いすでまつことに。
紫外線を浴びることの出来るベットは1台しかなく、女子高生と女の子連れの
母親と自分の順番でまた待つことに(多分3人とも同じ病気)。とそこへさっ
きの男子高校生が名前を呼ばれ登場。問診後すぐに診察ベットへ。ちなみにこ
の診察ベットはカーテンで仕切られているだけで、中での会話は良く聞こえる
んです。長いすで待つ3人の耳はまたもや”ダンボ”に。
看護婦さんが「じゃ、ズボンとパンツを膝まで下ろしてベットの上に仰向けに
寝てね」とゴソゴソと音が、そこへ先生が来て「ちょっといいかな、うーんど
れどれ。少し痛いかもしれないけど我慢してね、皮を剥くよー!」すると男子
高校生「アッイテッ」。と先生は「あー、真っ赤に腫れちゃってるな、これ
じゃ痛いな。多分ばい菌が入って炎症を起こしたんだね、今消毒するからもう
ちょっと我慢して」となにやら処置をしている様子。「ちょっと皮を押さえて
て」と看護婦さんに指示をしているようで、どうやら看護婦さんがおちんちん
の皮を剥いたまま持って、先生が消毒をしているみたいです。やがて看護婦さ
んの「うふっ」という吐息と先生の「はっはっ元気だな」という声が。どうや
ら勃起をしたんでしょう。消毒は終わったようで先生が「消毒用の薬と、飲み
薬を出しておくからね。腫れがひいた後は、お風呂に入ったときは皮を剥いて
中も綺麗に洗うんだよ、垢がたまるとまた炎症を起こすよ。それから”あれ”
は1週間は禁止だな。辛いけどがまんだな!」と。”あれ”ってたぶんオナ
ニーのことかな。すると看護婦さんが「終わったからはいてもいいよ」とまた
ゴソゴソと着替える音が。
長いすに座って聞いていた女の子連れの母親はやや顔を赤らめながらもにっ
こりして、また自分の隣の女子高生はややうつむき加減で顔色はわからなかっ
たけど耳たぶは真っ赤かに。やがて先生、看護婦さんの順番でカーテンから出
てきて、そして男子高校生も最後に。
歩き方は腰を引き気味で不自然なので股間に目をやるとズボンの左側がモッコリ。
勃起して収まらずに左側を向いているようで顔も真っ赤。チラッと隣を見ると
女子高生と女の子連れの母親の視線もやはりあそこに。早足で受付の方へ行く
高校生に看護婦さんが「お大事にー!」とにっこりと一言。
自分も同じ状況なら多分勃起しちゃうと思うな。でも診察室の会話は外に漏れ
ないようにして欲しいな。

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