さて、じゃあブレイド第12話、「カテゴリーA」です。
○アバンタイトル
ジャガーマンを封印するブレイド。
物陰からブレイドの戦いを見ていた小夜子さん。
「・・・橘君、貴方も何処かでこうして・・・」
栞ちゃんの指示で、ブレイドはギャレンの所へ向かう。
カテゴリーAの蜘蛛男と戦っているギャレン。
ラウザーを開いてカードを取り出すと、蜘蛛男の放った糸がそれを叩き落す!
○路地裏
「橘さん!」
ブレイドが到着、戦いに加わろうとしたが、「邪魔するな!」ギャレンは拒否し
た。
「カテゴリーAは俺が封印する!そしてブレイド、お前を倒す!
俺の力の証明のために!!」
「・・・橘さん」
それにしても蜘蛛男は強い。
顔と胸の丸3個がクローバーの証か?
○埠頭
船の仕上げに取り組む仁と始。
その時、始は敵の気配を感じた!が、発見できない。
敵は海中にいた。
○路地裏
ギャレンの攻撃を余裕でかわし、逆にパンチでギャレンを追い込む蜘蛛男。
ギャレンをキックした反動でブレイドの後ろに回りこみ、そのまま叩き伏せる!
ラウザーを開いた瞬間、蜘蛛男の糸が飛んできて、カードを叩き落す!
「今までのアンデッドと、全く違う!」
ラウザーで蜘蛛男に斬りかかるブレイド!
その隙にギャレンは「ダイヤ2 BULLET」のカードをラウズ!ブレイドもろと
も銃撃!
ジャンプして逃げ去る蜘蛛男。
続いてブレイドに襲い掛かろうとしたギャレンを、伊坂の声が押しとどめた。
『待て!カテゴリーAが先だ。奴を追え』
声に従い、レッドランバスに跨るギャレン。
「橘さん!」
駆け寄るブレイドに銃弾を浴びせ、走り去る。
「橘さん・・・」
一真の台詞、こればっかり。
○喫茶ハカランダ
遥香さんは虎太郎に、天音ちゃんの書置きを見せた。
階段を軽やかに駆け下り、天音ちゃんを探しに飛び出す虎太郎。
「天音にもしもの事があったら、絶対にただじゃおかない!」
虎太郎今回は、結構かっこいい・・・かも。
牛乳パワー?
○鐘塚公園
前回、池袋西口公園と勘違いしましたが、実際はさいたま市の鐘塚公園だそうで
す。
始を探す天音ちゃん。
○研究施設
「カテゴリーAを見失った。橘は大丈夫でしょうかね?」
「奴には今、戦うことしかない。戦わなければ自分を失くしてしまう。
その本能だけが、今のあいつを突き動かしている」
「その本能さえいずれ・・・。恐ろしいほどの効果ですな」
あの植物が・・・。
「全ては究極のライダーを創り出す為。
奴には文字通り、その人柱になってもらう」
○公園
蜘蛛男追跡を中断して、休憩している橘。
「力を・・・。俺は俺の力を証明するために・・・、闘う!」
○白井農場
栞ちゃんに経緯を説明している一真。
「カテゴリーA。そうか、それでこれまでと反応が違って・・・」
「確かに、今までとは比べ物にならないパワーだった。あのアンデッド」
「格闘技世界チャンピオン!(自称)スパイダーマン!!」(東映版)
「ライダーは、ブレイドもギャレンも、それぞれのカテゴリーAから造られた。
だから、あの男もきっと!」
「そうか!あいつももう一人のライダーを創り出そうとしている。
それで狙って来たって訳か。広瀬さんすごい!さすが先輩!」
「先輩はやめて!あたしの方が・・・若いんだから」
そういうところにこだわると、早く老けるぞ。
○埠頭
仁は昼食を買いに行った。
始がふと見ると、母娘が水面を見ている。
二人の姿に、天音ちゃんたちの姿を重ね合わせる始。
そして、彼の前で絶命した天音ちゃんの父を・・・。
ハカランダですごした日々を・・・。
二人を危険な目に合わせたことを・・・。
海面が泡立ち、母娘の前にシェル・アンデッドが出現!
二人に襲い掛かるサザエさん(違)!
ドロップキックでサザエさんを海中に叩き落し、母娘を助ける始。
母娘を安全な場所に隠し、「変身!」『Change』サザエさんに挑む!
○白井農場
アンデッドサーチャーが、カリスとサザエさんの活動をキャッチした!
直ちに急行する一真。
「頼りにしてるぜ、広瀬先輩!」
「だから!先輩はやめてって・・・」
○運河
仁は船に戻る途中、怪物から逃げてくる作業員とすれ違った。
「やっぱり仮面ライダー!」
カリスとサザエさんが戦っている。
カリスがカリスアローを装備すると、サザエさんは逃走した。
変身を解かずに、母娘の所へ戻ってきたカリス。
「もう大丈夫だ」
「来ないで!!」カリスの手を振り払い、娘を連れて逃げてゆく母親。
「ハート2 SPIRIT」のカードで、『SPIRIT』始の姿に逆変身。
その様子を目撃した仁。
「嘘!兄貴が仮面ライダー?!」
○堤防
栞ちゃんから反応ロストの連絡を受ける一真。
「ごめん、後輩」
「ったく、どうなってんだよ、あっちでもこっちでも!」
ブルースペーダーって、バックミラーが付いてないから、脱いだヘルメットをハン
ドルに掛けるんだ。
不便そう。
○路上
小夜子さんは道で橘を見つけ、呼び止めた。
そのまま羽田に降下する旅客機が見える湾岸まで一緒に来た。
小夜子さんは、アンデッドに襲われて怪我をした右手に、包帯を巻いている。
「・・・なんでもないわ。あなたこそ、大丈夫なの、体?」
「ああ。なんとも無い。前より調子がいいくらいだ」
「あの植物のせいで?」
「!」橘の表情が変わる。
「剣崎君たちに会ったとき、いろいろ話も聞いた。
とっても心配してた。ねえ行こう、今すぐ一緒に!」
「いや、おれは・・・」彼女の視線を避けている。
「どうして?どうしてなの、橘君?」
橘の唇に、カフェラテの泡が着いてるように見える・・・。
○CM
ブレイドソーセージ、結構おいしい。
でもなぜ丸大食品で魚肉ソーセージなの?
○埠頭
艀を見つめている始。
仁が声をかけようとした時、始の後ろに見慣れたBMWが停まる。
ユー・一之瀬が降りてきた。
仁の父は始に話す。
「息子を二人も失いたくない。それは本当だ。
だが、言いたかったのは別のことだ。
あいつは・・・、仁は自分を知ることが、才能の無さを知ることが怖いんだ。
逃げてるんだ」
「自分を知ることから・・・逃げている」
「ははっ。誰の力も借りないといいながら、結局あんたみたいな仲間を作る。
ぐれる。甘えてるんだ。一人で立つのが怖いんだ。
なら、家に戻ればいい。苦しい思いはさせん」
始に話しているようで、息子がどこかで聞いていることを期待しているような口ぶ
りだ。
秘書が始に金額を書いてない小切手を渡した。
「俺はあいつを・・・息子を取り戻したいんだ。好きなだけ書き込んでくれ」
「・・・解らないな。人間って奴がさ。・・・やはり俺には理解できない・・・」
仁の行動って、素人が作った自主映画の主人公みたい。なんとなく不条理で・・
・。
○白井農場
またアンデッドサーチャーが反応している。
「出たわ、剣崎君。気をつけて!今度はカテゴリーAよ!」
え、そのマーキングは、デルタの必殺技、ルシファーズ・ハンマーでは?(違)。
○ビル建築現場
蜘蛛男が作業員を襲う!
○研究施設
こちらでも蜘蛛男を確認した。
『橘・・・』
○路上
「君には・・・、君にだけは解って欲しい。そう思ったこともあった。
だがもう・・・」
「ええっ?」
橘は伊坂の指示に従って、バイクを出した。
「まって!ねぇ!!」転んだ。「たちばなくーん!!」
小夜子さんいい芝居してます。
一真も蜘蛛男の所へ向かう!
「来る!必ず来る!橘さんはカテゴリーAの封印に!
させるか!!」
○鐘塚公園
虎太郎は天音ちゃんを見つけた。
天音ちゃんは始に繋がる手がかりを聞きつけた。
○埠頭
仕上がった仁の船を見ながらつぶやく始。
「・・・そろそろ潮時か・・・」
そうだね、船縁の高さが岸壁よりかなり低いから、そろそろ満ち潮で(違)。
ユー・一之瀬から受け取った小切手を破り捨てた時、仁が帰ってきた。
「兄貴!飯にしようぜ!
いよいよ完成だ。俺たちの出航だぜ、兄貴!」
「いや、一緒には・・・」
「何で?どうしたんだよ、兄貴」
「俺は・・・、お前と違って、人間じゃない」
「え?・・・またまた!判ってるって、兄貴の秘密。
仮面ライダーの事だろう?」
「!」
「心配ないって。俺、口堅いからさ!絶対誰にも言わない」
虎太郎もそう言ってたが・・・。
「とにかく、俺には兄貴が必要なんだよ。頼むよ兄貴!」
「・・・おまえ」
○ビル建築現場
先に着いたのは一真だ。
早速変身して飛び掛るが、蜘蛛男に軽くあしらわれてしまう。
○埠頭
『一之瀬仁 船上ライブ!』の幟を立てる仁。
「よーし、とりあえず試運転だ!」
その時、海面からまたサザエさんが現れた!
始に向けて手裏剣を投げる!
それは爆発し、仁の船に火をつけた!
「あいつ、最初から兄貴を狙って!
!船が!俺の船が!!」
「やめろ!」
火を消そうとする仁を始が止める。
「放せ!確かに怖いよ!甘ったれだよ俺は!」
上着を脱いで必死に消し止めようとする仁!だが、火勢はどんどん強くなってゆく
!
「親父の言う通りだよ!!けどなあ、だからこそ海に出たいんだ!!
自分を試してみたいんだよ!!」
「仁・・・」
始にサザエさんが襲い掛かる!
「変身!」『Change』
敵を投げ飛ばした瞬間、初めがカリスに変わる!タイミングがお見事!
○ビル建築現場
蜘蛛男の胸に叩き込まれるブレイドのパンチは、全く効果が無い。
そこへ橘も到着。
「カテゴリーAは俺のものだ!」
変身してラウザーを撃ち込むギャレン!
「橘さん!」
「こいつは渡さん!!」
○運河
水しぶきを上げながら戦うカリス!
消火をあきらめ、カリスの戦いを見守る仁。
カリスの左腕にサザエさんの攻撃がヒット!緑色の血が噴き出す!
その光景に恐怖を感じる仁!
カリスラウザーで敵を滅多斬りにし、「ハート6 TORNADO」「ハート3 C
HOP」のコンボで「Spining Wave」!
サザエさんを袈裟懸けに斬り上げる!
爆発し動きを止めたアンデッドは、「ハート5 DRILL」のカードに封印され
た。
仁の船は・・・全焼してしまった。
「来るな!」仁が始に言う。
「・・・本当だったんだな。人間じゃないって・・・」
始の左腕からは、まだ緑色の血が滴っていた。
「・・・お前のせいで、船が・・・。俺の夢が!
・・・消えろ・・・。消えてくれ!!」
あの母娘を助けた時と同じ。
始が去った後、入れ違いに仁の父がやってきた。
誰かに息子を監視させていたのか?
燃え残った船体を呆然と見つめる息子に声を掛けた。
「仁、もう気が済んだろう」
「・・・まだまだ・・・。これからだ。一人になっても・・・」
肩に置いた父の手を振り解いて、真っ黒になったギターを手に取る仁。
そんな息子を見て、父は何を思うか・・・。
○路上
「俺も、もう俺から逃げない。俺は、俺だけで生きる。
俺だけで、闘う!」
決意を新たにする始。
どうでもいいが、バイクでは寒そうな服装だ。
ま、人間じゃないから大丈夫か。
○埠頭
天音ちゃんと虎太郎が始を探しに来たが、そこには夢の燃えかすが煙を上げるばか
りだった・・・。
「始さん・・・どこ言っちゃったの?・・・始さん・・・」
足元の緑色の液体が、始の血だとは二人とも気づかない。
そんな時は、夕日に向かって呼んでみるんだ。
「はやかわさ~ん」(違)
○ビル建築現場
ただでさえ強力なアンデッドと戦いながら、ブレイドも抑えなければならず、思う
ように戦えないギャレン。
○深沢診療所
「なんですって!本当ですか?!」
例の植物の分析結果が出た。
それを聞いた小夜子さんは、すぐに橘に電話したが、戦闘中なので出られない。
恋人(?)の番号ぐらい、短縮に入れとこうよ。
留守電にメッセージを入れる。
「あたし、小夜子です。これ聞いたらすぐ電話して。大変なことが分かったの。い
つかの植物・・・」
その時、窓の外には伊坂が!!
診療所の窓が砕け散り、吹き飛ばされる小夜子さん!!
○ビル建築現場
強大なパワーを発揮して、ギャレンを投げ飛ばす蜘蛛男!
蜘蛛男に殴りかかりながら、邪魔なブレイドも排除する。
「橘さん」
立ち上がろうとするブレイドを殴り倒し、蜘蛛男を銃撃!
来週は4人目が出るような・・・。
○エンディング
「次回もクールに観てくれよ。ベイビー」
・・・ママに言ってるのか、花輪君?(違)
--
「蒸着せよ!!」 Red Lantis redla...@Yahoo.co.jp
アットマークの前にアルファベット小文字でタイプRと加えてください。
Red Lantiswrote in <Ancec.504$Ho3...@news-virt.s-kddi1.home.ne.jp> dated Sun, 11 Apr 2004 14:12:48 GMT
on 仮面ライダー 剣 第11話のツッコミ
>カテゴリーAの蜘蛛男と戦っているギャレン。
>ラウザーを開いてカードを取り出すと、蜘蛛男の放った糸がそれを叩き落す!
この蜘蛛さん、蜘蛛怪人の定番である糸で相手をしばったり網でうごけなくし
たりしませんね。
>
>○路地裏
>「橘さん!」
>ブレイドが到着、戦いに加わろうとしたが、「邪魔するな!」ギャレンは拒否し
>た。
>「カテゴリーAは俺が封印する!そしてブレイド、お前を倒す!
>俺の力の証明のために!!」
>「・・・橘さん」
>それにしても蜘蛛男は強い。
ギャレン、いちいちブレイド殴っていなかったらとっくに勝っているんでは?
>○埠頭
>船の仕上げに取り組む仁と始。
>その時、始は敵の気配を感じた!が、発見できない。
>敵は海中にいた。
海中に入ると消える気配ってなんでしょ。やっぱり電波か。
>○白井農場
>アンデッドサーチャーが、カリスとサザエさんの活動をキャッチした!
>直ちに急行する一真。
このセンサーって何を感じるんでしょうか。戦っていないと感じないらしいで
すね。
>
>○鐘塚公園
>虎太郎は天音ちゃんを見つけた。
>天音ちゃんは始に繋がる手がかりを聞きつけた。
演奏している目の前で他のパフォーマーの消息を尋ねられてもなあ。
かわいそうな名も無いギタリスト。
>○ビル建築現場
>先に着いたのは一真だ。
>早速変身して飛び掛るが、蜘蛛男に軽くあしらわれてしまう。
わざわざヘルメットを脱いでから変身するけど、服は着たままなんだからヘル
メットも脱がんでもいいのとちがう?
--
吉見 隆 mailto:tak-y...@NOSWENrio.odn.ne.jp
> >カテゴリーAの蜘蛛男と戦っているギャレン。
> >ラウザーを開いてカードを取り出すと、蜘蛛男の放った糸がそれを叩き落す!
>
> この蜘蛛さん、蜘蛛怪人の定番である糸で相手をしばったり網でうごけなくし
> たりしませんね。
人間を襲っているシーンでは、チラッと映ってましたけど、戦闘には使ってません
ね。
初代 怪奇・蜘蛛男の時は、梱包に使う白いビニール紐をほぐして使ってたような・
・・。
> >○路地裏
> >「橘さん!」
> >ブレイドが到着、戦いに加わろうとしたが、「邪魔するな!」ギャレンは拒否し
> >た。
> >「カテゴリーAは俺が封印する!そしてブレイド、お前を倒す!
> >俺の力の証明のために!!」
> >「・・・橘さん」
> >それにしても蜘蛛男は強い。
>
> ギャレン、いちいちブレイド殴っていなかったらとっくに勝っているんでは?
現状のギャレンでは、そうも思えません。
あの液体の効果も、たいしたこと無いようで・・・。
> >○埠頭
> >船の仕上げに取り組む仁と始。
> >その時、始は敵の気配を感じた!が、発見できない。
> >敵は海中にいた。
>
> 海中に入ると消える気配ってなんでしょ。やっぱり電波か。
波長は短いようですね。
夜になると電離層に反射して、遠くのアンデッドがキャッチできます(違)。
> >○白井農場
> >アンデッドサーチャーが、カリスとサザエさんの活動をキャッチした!
> >直ちに急行する一真。
>
> このセンサーって何を感じるんでしょうか。戦っていないと感じないらしいで
> すね。
夜になると、ラジオ・オーストラリアが(もうよい)。
> >○鐘塚公園
> >虎太郎は天音ちゃんを見つけた。
> >天音ちゃんは始に繋がる手がかりを聞きつけた。
>
> 演奏している目の前で他のパフォーマーの消息を尋ねられてもなあ。
> かわいそうな名も無いギタリスト。
彼が海堂の後輩だったりしたら、笑ったんだが・・・。
> >○ビル建築現場
> >先に着いたのは一真だ。
> >早速変身して飛び掛るが、蜘蛛男に軽くあしらわれてしまう。
>
> わざわざヘルメットを脱いでから変身するけど、服は着たままなんだからヘル
> メットも脱がんでもいいのとちがう?
バイク変身の時は、脱ぎませんからね。
> >○ビル建築現場
> >先に着いたのは一真だ。
> >早速変身して飛び掛るが、蜘蛛男に軽くあしらわれてしまう。
>
> わざわざヘルメットを脱いでから変身するけど、服は着たままなんだからヘル
> メットも脱がんでもいいのとちがう?
ヘルメットをかぶったままだとキカイダーと区別がつかないからです。:)
# ヘルメットをかぶったままでも変身してたかな~。
--
恵畑俊彦 Shields up, photon torpedo armed,
eb...@nippon.email.ne.jp FZS1000 standing by!
======================== == http://www.ne.jp/asahi/ebata/tos/ ==
ジローは常に、ヘルメットをかぶったままでした。
変身カットがバンクフィルムだったし・・・。
ただ、変身ポーズ後のパラパラの時は、なぜかメット無しで、額にサングラスが
乗ってました。
メットの下にかけてるのか?
イチローの方はメットをかぶってないと、太陽電池が髪の毛を巻き込んじゃうかも
・・・。
まあ、昭和40年代のヒーローは、全員ジェットタイプでしたね。
顔が隠れなくて、芝居上も都合がよかったんでしょう。
ブラックになると、フルフェイスのメットになったので、芝居の時は脱ぎます。
脱ぎやすいように、チンストラップを掛けてませんでした。あまり感心しない
なぁ。