> > >> # 「感覚遮断室」は原作では「感覚剥奪室」という名前でした。
> >>
> >>ああいうのって、実際にもあるんでしょうかねぇ。
> >
> > 「昔ながらの宇宙空間適応訓練」と原作で言っている位なのであるんでしょう
> >……多分^^;;;;
>
> ずいぶん前の作品ですが、ヤングマガジン連載のASTRONAUTSに、でてきます。
> というか、プラネテスのこの部分、ASTRONAUTSへのオマージュを感じます。
萩尾望都の『スロー・ダウン』が
初出誌「プチフラワー」1985年1月号(16p)
収録が
萩尾望都作品集・第二期 第9巻 半神 小学館 1985.3 580円 ISBN4-09-178029-6
A-A’―SF傑作選 小学館叢書 1995.9 1200円 ISBN4-09-197195-4
半神 小学館文庫(新版) 1996.9 580円 ISBN4-09-191017-3
とのことです。
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Nobuhiro Shibuya at Office
Tokyo Japan
> ずいぶん前の作品ですが、ヤングマガジン連載のASTRONAUTSに、でてきます。
> というか、プラネテスのこの部分、ASTRONAUTSへのオマージュを感じます。
沖一でしたっけ。
そのエピソード自体は覚えていませんが、コミックスが家の何処かにあるかも。
確か、寺沢武一のコブラにもにたような物が出ていたと思います。
作中のは適性試験とかではなく、精神的な加虐を目的としたものでしたが。
こちらはコミックスがないので記憶のみで書いてます。
豊島靖 wrote:
>
> In article <bvkbuj$1j8$1...@news01cj.so-net.ne.jp>,
> sato...@ux02.so-net.ne.jp wrote:
>
> > ずいぶん前の作品ですが、ヤングマガジン連載のASTRONAUTSに、でてきます。
>
> > というか、プラネテスのこの部分、ASTRONAUTSへのオマージュを感じます。
>
> 沖一でしたっけ。
> そのエピソード自体は覚えていませんが、コミックスが家の何処かにあるかも。
「ASTRONAUTS」は私も一通りは読んだ気がするのですが、
そのエピソードは覚えてないです。
> 確か、寺沢武一のコブラにもにたような物が出ていたと思います。
> 作中のは適性試験とかではなく、精神的な加虐を目的としたものでしたが。
> こちらはコミックスがないので記憶のみで書いてます。
ありました。
こちらは、深い水槽のような装置で、深く沈むほど五感が奪われ、
その状態で置かれるとやがて発狂するか、自我を無くして何でも
言う通りに動くようになってしまう、という。
しかしコブラは、自らの体内の鼓動や血液の流れ、呼吸などを感じ
ていたため何ともなく済んだ、という話だったかと。
確か、始めは敵を欺くために自我を無くしたふりをしていたような。
#コミックスが手元にないので記憶のみで書いてます(^_^;
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宮越 和史@大阪在住(アドレスから_NOSPAMは抜いてください)
BGM : トウキビ畑でつかまえて by Four Seasons
JCコミックス17巻「地獄の十字軍」中のエピソードですね。
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\\ … 佐脇貴幸
\☆ /\/\ ・ ・ fi_s...@yahoo.co.jp
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 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
サブタイトルは、覚えていないのですが、内容は。
生意気なルーキーが、スタッフの一人を侮辱したことから、カンダがそのルーキーと
件の訓練室での勝負を持ちかける。
そのルーキーは、短時間しか耐えられず、また、実際に勝負したのは、元宇宙飛行士
候補でもあった、ルーキーに侮辱されたスタッフの一人であった。
カンダは、元宇宙飛行士候補でもあった彼ですら、楽にこなせることができないルー
キーを叱り飛ばす。
落ち込むルーキーを、件のスタッフが「お前はまだ若いのだから」と励ます。
ルーキーが、件の訓練室での、カンダたち宇宙飛行士の耐久時間記録をスタッフに尋
ねると、宇宙飛行士のカンダたちは、訓練室に入ったら出てこいというまででてこな
いのだから、記録などない、宇宙飛行士とはそういう奴等だ、という。
こんな感じだったと思います。
#サブタイトルは「ルーキー」だったような。
> しかしコブラは、自らの体内の鼓動や血液の流れ、呼吸などを感じ
> ていたため何ともなく済んだ、という話だったかと。
> 確か、始めは敵を欺くために自我を無くしたふりをしていたような。
> #コミックスが手元にないので記憶のみで書いてます(^_^;
俺の体がロックのビート刻んでいるんだ、のようなこといってたと思います。
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田村 敏和@biglobe