私が31歳の頃、当時結婚して1年余りが過ぎ、子供が出来ないので、
不妊治療のため大学病院へ行きました。半年ぐらい通院して、手術の必
要があると言われ、入院しました。
手術は精巣の静脈に出来た静脈瘤を治療するものでしたので、手術前に
剃毛をしなければなりません。私は生まれてから一度も手術というもの
を受けた経験がなく、盲腸の手術さえ経験がありませんでした。ですか
ら、手術前にいきなり、剃毛すると言われてあせりました。
看護婦さんは30代後半ぐらいの割と美人の人でしたので、裸になって
下半身を露出しただけでもう興奮気味でした。まして手術前に検査のた
め1週間ほど入院していましたので、かなり溜まっていました。ガーゼ
でアソコを拭かれているうちに、みるみる勃起してしまい、ピクピクと
脈打ってしまいました。看護婦さんもよく承知しているようで、「元気
がいいですね。ずいぶんと溜まってるみたいね。手術が終わったら奥さ
んとたっぷりして下さいね」と言って、サオを持って拭き続けます。彼
女の顔は少し赤くなっているようでした。
もう少し続けられたら、きっと射精してしまっていたでしょう。
手術も無事終わり、術後のガーゼなどを取り替えてもらう時にも、
必ず勃起してしまいました。
一度だけ、剃毛してもらった看護婦さんがガーゼを取替えに来られて、
その時は、何と、手でしごいてもらったのです。彼女は、「あなたのっ
て、すごく大きいのね。奥さんも幸せね」と言いながら、次に口に含ん
だのです。彼女も既婚者でしたから、そのテクニックは抜群で、溜まり
に溜まっていたものが一気に暴発してしまいました。
彼女は私の精液を一滴残らず飲んでくれて、「とっても濃くて美味し
かった」と優しく微笑んでくれました。まさに白衣の天使だとこの時は
感激しました。妻には内緒ですが、退院後も何度かデートして、エッチ
をしました。