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◆恥ずかしかった体験57

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KATAHIRA,K

unread,
Sep 28, 2009, 4:46:35 AM9/28/09
to
31歳 男性

体験記
さあ!この前の続きを話しましょう。
導尿事件で私は確信を得ました。「ある!AVみたいな事は実際にある!」と。
しかし、普通のシュチュエーションでは、相手にもされない。そこで作戦。
  1、看護婦さんにおちんちんをみせまくる。
  2、しかも、勃起したやつ。
  3、わざと見せていると思われないように自分は寝ておく。
  4、イ!ヤーウィスパー(耳栓)して気配も気付かなかったと思わせる。
そして、作戦に移りました。朝の起床、検温、検尿、食事、夜の見回り、
得に、朝は寝相に見せかけて朝立ち完全勃起ちんちんを出しまくりまし
た。
ふんどし(T字帯)なので、簡単!が、しかし、さすが看護婦。全く相手に
されず、退院の時が近付きます。
そして、あの事件がやってきました。
入院四日目の朝、看護婦さん AAやってくる気配がしたのでタオルケットを
蹴り捨て、ちんちんを出し、勃起させ、耳栓し、ドアとは反対方向に、
顔を向けました。入ってきたのは准看護婦さん(推定20歳)で、可愛
い。「へー!こんな可愛い子もいるんだ。」と、さらに゛ビクンッ゛と
おちんちんが暴れました。(窓側にセッティングしておいた鏡ではっき
りと見えてます)その子は入ってくるなり「きゃっ!」と、小さ!「声を
だすとその場で、固まっています。(うううーーん、可愛い)と、思い
ながらも寝た振りを続けていると、ゆっくり近付いてきました。こちら
もどきどきです。すごくゆっくりですが、二つの可愛い瞳は、私のおち
んちんに釘づけなのは鏡をとおして、ハッキリ見えてます。
そして、ベットのわきにとまるとまた、ゆっくりと手を差し伸べてきました。
そこで私は、ある���3pターンを考えました。(このまま、さわってくれるのか?)
(タオルケットをかけるのか?)後者ならば、折角のおいしい場面が台
無しです。私は、おもいきって起きることにしました。
「うわっ!びっくりしたー」私は、耳栓をはずしながら彼女を見、「きゃっ。
ごめんなさい。」彼女は真っ赤になって、おちんちんと私を見、「い
えっ、あの、おしっこかな?と、思って。」!(さすがにうまい!)
「ああ、そうね。おねがいします。」私はどきどきしながら、言った。
しびんを持ってきた准看護婦の彼女は、はあはあと息を切らしています。
(走ってきたな?)まだ、望みは有りそうです。彼女は、(おちんちん
は勃起しているままなので)お腹の方にしびんをもってきて、おちんち
んをつまみます。私は「うっ」と、すこし声を出して見ました。
「 A0っごめんなさい。」真っ赤になっている彼女を見ながら、おちんちんに
力を入れ、ビクン!ビクン!ビクン!と、手の中で暴れさせました。
彼女は、その度に「あっ」「あっ」と、声を漏らしました。
これで「いける」と確信し、右手を看護婦さんのふとももにあてました。
おちんちんは、まだ、ビクビクさせています。看護婦さんは体をビクッとさ
せましたが、何も言いません。そのまひCスカートの中へ忍ばせます。
(おおお憧れのナースの制服の中に手があああ)
「あっ。だめです。やめて・・・」声は震えていました。
少し、かわいそうかな。いえ、ここで情けは禁物です。畳掛けました。
「ごめん。でも、これは、もう、つらいよ。ねっ。」さらに手を、侵入さ
せましたが、何もいいません。看護婦さんは目をつむって
ふるえていました。そして、パンティーに、手!が届きました。
看護婦さんは震えていました。しかし、おちんちんをつまんでいる手は
放しません(プロです。)でも、しごいてもくれません。
私は、「すみません。手を、うごかして。」彼女は「はい」とゆるゆると、
うごかしました。
私は、「ああ、気持ちいいよ」とスカートの中の手を彼女の股の間に侵入
させ、さすりました。
彼女は「あっ」と小さい声をあげます。
げBして、ストッキングと、パンティーの中へ指をいれ、少し、ずらし、
ヘアーをまさぐっていよいよ、看護婦さんの一番敏感なところにふれて
みました。彼女は、「あぁぁ」と、ベットに崩れ落ち、体をビクッと震
わせました。(これはいける!もしかしたら最後まで!)笑いが出てき
ました。看護婦さんのあそこは温かく、かなり濡れていました。そし
て、今度は左手で、おっぱいを揉み���2ワした。抵抗はしません。制服の
ジッパーを下ろそうとすると、「だめ。、、誰かか、、、来たら、、」
震えた声で言います。(それもそうだ。まだ、午前中だったな)
それは諦め、下半身に的を絞った時、彼女の手が早くなり、スピーディーに
シコシコしだし、一気にいきそうになりました。
「気持いい。いきそうだ!」と、言い彼女の頭をおちんちんの方に押さえました。
完全に観念して!「るようで、さきっちょを口に
含んでくれました。が、私には、そこが限界でした。「あっいく」爆発的
射精です。彼女は口を放したので精液は彼女の唇と私のむねへ飛び散り
ました。私も、ゴールドフィンガーを、激しくつかい、看護婦さんも精
子のついたままの口で、ビクビク痙攣しいってしまいました。 あとの
処理もしてくれました。その後「夜に又、来てくれないかな」���2ニ、誘い
ましたがだめでした。彼女は付属の専門学校生で、今日はたまたま、研
修があっただけらしい。そして、おばちゃん看護婦達のうわさになって
いる「いつも、朝勃起しているおにいちゃん」を、ちらっと見に来ただ
けだったらしい。偶然だったが、いい思いをさせてもらった。
最後、キスしました。私には女房子供がいるのでそれ意外、なにも、
しなかったし、聞きませ!���皀覆靴拭��箸覆辰討蓮△擦瓩董峽搬咾糧峭��
ぐらい」と、残念で、なりません。
彼女が立派でHな看護婦さんになれることを、祈って。bye bye

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