今から3年ほど前の話しです。交通事故(正面衝突で車に挟まれた)で
両足骨折し2ヶ月近く寝たきりでした。それまでも清拭はしてもらってた
のですが、ようやく車椅子に座れるようになりいつも清拭をしてくれ入
た看護婦(なぜか決まった人でした)が「今日はお風呂に入ってみよう
か」といい、入浴時間が終わった風呂へと車椅子を押し���2トつれて行って
くれたのです。
私は手は使えましたので自分で脱いで床に座り手で這って浴室へ。
ほどなく長靴、カッパのズボン姿でその看護婦も入ってきました。左足
は「創外固定(分からん人ゴメン)」なのでビニール袋で包んで、パイ
プ椅子を持ち込んでその上に載せ、チンチン放り出し状態で身体を流し
てくれます。その頃には当然「何か起きないか..」という期待はあり
ま・オたので息子はすでに半立ち。上半身を流し終わりいよいよと言う
時、その看護婦が「お尻上げて」といって後ろから股間をこすってくれ
るのです。袋に触れるか触れないか微妙なところで刺激されるので余計
に興奮しますが、何とか下向いて顔を見ないようにしてます。するとお
もむろにサオを
素手で握り、「何か変な事考えてるやろ」と言います。僕がこんなシ
チュエーショ!ンで興奮しないわけ無い、みたいな事を言ったと思いま
す。すると身体に湯をかけて石鹸を流し、湯船のヘリに腰をかけるよう
にいい、言われた通りにすると、目の前にしゃがみ込み両手でやってく
れました。さすがに口ではしてくれませんでしたが、顔を近づけてかる
くキスしてくれたりもするのであっと言う間にイってしまいました。そ
の日はそれで終わりましたが1週!間後にまた「お風呂入ろうか」と病室
にやってきたのです。その時の話しはまた。