体験記
これは、僕が病院に入院してた時の話しですが、僕は看護婦さんって
いうのはみんなHな人ばかりだと思っていました。(AVの見過ぎだったか
も?)だから入院して嫌だとはぜんぜん思わなくて年配の看護婦も若い看
護婦も僕から見れば誰でもHな対象でした。(中には興味ない、ばばあの
看護婦もいたが)最初のうちは入院したてで(盲腸)Hな気分にはならな
かったんですが
薬で痛みを押さえていたため剃毛の時、普段とあまり変わらず剃毛されました、
やっぱり剃毛の時ってたってしまうんですね。でも、これを利用しない
てはないと思い、おもいきって看護婦さんに(27、8歳)「すいませ
ん、たまってるもので」といいました。
しかし、看護婦さんは慣れているらしく「若いんですから当然ですよ。みなさん
そうなりますよ」と言うだけで期待してることはありませんでした。AV
とは違ったので少し残念。
そして、無事手術も終わり3日間入院しました。もちろんみんながいる、4人部屋で
した。もう、手術が終わったのでほとんど、病人とは思えないほど普通
になり、元気まんまんです。
たまに、看護婦さんが往診にくるんですが、もう会うこともないと開き直りお尻を
触ったり、Hなことを聞いたりしてやりたい放題でした。そんなことで看
護婦さんのなかで話題になったかわかりませんが、若い人はあまり来な
いで年配の看護婦さんばかりになってしまいました。もう悔しくてたま
んなかったんですが、ある日、僕の毛を剃った看護婦さんが来て、「こ
の人ならいいかも」と思い思いきって「看護婦さんてH患者とHしないん
ですか?」と聞くと「残念だけど今は内科にはそういう人はいないの
よ」といわれ、悔しかったです、しかし、そういうHな話しは結構看護婦
さんの間でしてるらしく、「この前、准看護婦のこと話したんだけど、
すごいHみたいだよ」と言われ、「まじかよ?どの子?」と聞くと前に1回
しか見たことがなかったんだけど、メチャクチャかわいくて、とてもHな
ことができる子じゃないと思ってた子なんです。でも、こっちにほとん
どくることがなく、期待も少ししながら、「その子ここに、往診くるよ
うに言ってくれない?」と聞くと「明日はちょうどここに往診来させるつ
もりだったのよ」と言われ、俺ってなんて強運の持ち主なんだと、喜び
を中に押さえ、「そうなんだ」と言い「変なことしちゃだめだよ」と言
われその看護婦は出て行きました。その日はほとんど眠れず次の日を待
ちました。
ついにその日がやってきて、午後の2時ぐらいだったか、ついにその子が
やってきました。
僕はもう押さえるのがやっとなくらいびんびんになってしまい、布団で隠
しながら往診をうけました、「どこか痛いとこはありませんか?」と聞
かれ、いえ、特にないんですけど、ここがちょっとと布団をはずし、ズ
ボンの中を見せました。もうHな子とわかってるため、ためらいもありま
せん。そしたら、ちょっと驚いた様子だったんですが、なにも言わな
かったためこちらから、「どうしよう、看護婦さん」と聞くと、なんか
予想してたらしく「先輩が言ってたのって、こういうことだったんだ」
と言い、なんだよ、しゃべっちゃったのかーと思いながらも、そのほう
が早く進展すると思い、逆にラッキーだったかもしれません。
ここは4人部屋でとてもここではできないと思い、「ちょっとトイレどこ
か教えて」と知らないわけでもないのに聞いて、向こうもわかってると
は思いますが、案内してくれました。とても信じられないですが、これ
は期待が持てました。
そして、トイレにいくまでの間、お尻を触りながら歩いていき、「やめて」
とかいってくるんですが、やめるはずもなく、トイレに一緒につれてい
き、大きいほうのトイレに一緒に入り、速攻ズボンを下ろしました。彼
女はビックリしながらも、ちんちんを
ジーっと見て、その気になってきたみたいです。実は、もう我慢できなく
なってた僕は「フェラして」とお願いし、「えーっ」と言いながらもOKして
くれました。
やっぱりHがスキらしくフェラはとても上手ですぐにいってしまいました。
今度は僕の番です。
ストッキングを脱がし、パンティーの中に指を伸ばすと、すでに彼女も
ビチョビチョで指で穴とクリをいじっていると、どんどんあふれてき
て、向こうが「もう我慢できない」と言ってきました。僕もいじってる
うちにすでのたってしまって、速攻ぶち込みました
声が出てしまうとまずいので、口を押さえながらしたHはもう最高で
いまでもそれを思い出しながらオナニーをすることがたびたびありま
す。
また、続きがあるので次回に話したいと思います。