ベリファイで失敗(間違い)することが、ありますか?(Ver 3.25)

1,238 views
Skip to first unread message

asccssac...@gmail.com

unread,
Oct 29, 2016, 8:27:20 PM10/29/16
to FastCopy掲示板

いつも重宝しております
有難うございます

「環境」
Windows 10 Anniversary Pro 64bit
FastCopy325_x64.zip ←FastCopy.exe

ベリファイで失敗(間違い)することが、ありますか?


単にうちだけの問題で他のPCでは起きないと
思いますが、、

「症状」
FastCopy.log ログファイルには「ErrFiles : 0」
↓ なのに
A)cert8.db.fc_verify_err
B)extensions.json.fc_verify_err

とエラーファイルが2つできています


「詳細」
しかも、ファイル比較ソフト2つを使って比較したところ

B)ファイルは同一(内容一致)◎でした。。


「比較結果」

■v3.11 ベリファイ時、相違があった場合はファイル名末尾に .fc_verify_err を付与してリネーム。

A)-----------------[59 byteまで一致](内容不一致)× 確かに
cert8.db
cert8.db.fc_verify_err
-----------------

B)-----------------同一(内容一致)◎
extensions.json
extensions.json.fc_verify_err
-----------------

「使用したファイル比較ソフト」
CompFile.exe ←高速ファイル比較ツール1.03
C:\winmerge-2.14.0-jp-118-x64-exe\WinMerge\WinMergeU.exe


----------------------------------------------------------参照

■FastCopy.log ファイル
=================================================
FastCopy(ver3.25) start at 2016/10/29 18:32:39

<Source>  C:\Users\〇〇\AppData\Roaming\Thunderbird
<DestDir> D:\backup20161029\
<Command> 差分(サイズ・日付) (with Verify)
-------------------------------------------------
 No Errors

TotalRead  = 19,906 MB
TotalWrite = 19,906 MB
TotalFiles = 531 (46) ▼
TotalTime  = 05:43
TransRate  = 58.0 MB/s
FileRate   = 1.55 files/s
VerifyRead = 19,906 MB
VerifyFiles= 531

Result : (ErrFiles : 0 / ErrDirs : 0)  ←エラー0ですが、、??▼
----------------------------------------------------------参照

単にThunderbird(19G)データを

C: 例のSSD Samsung 840 EVO
D: 例のHDD(東芝 2T MD04ACA200)

にコピーしただけです

「注意」
「差分(サイズ・日付)」としていますが、
元々何もないフォルダにコピーしていますので
(\backup20161029\ ←は空フォルダ)
100%新規作成コピーになります

「参考」
Thunderbird\ フォルダ内 プロパティ表示では
ファイル数:531、フォルダ数:45● サイズ:19.4GB


▼TotalFiles = 531 (46) ←46フォルダ?と表示しているのは
45の間違いですか???

「考察」
C: 例のSSD Samsung 840 EVO 
←SMART値など特に問題はないようですが
 いつも相性が悪い?と勝手に思っています

D: 例のHDD(東芝 2T MD04ACA200)
←SMART値など特に問題はないようですが


何かわかりましたらお願いします

asccssac...@gmail.com

unread,
Oct 29, 2016, 9:18:50 PM10/29/16
to FastCopy掲示板
言い忘れました

ハッシュ方法:SHA-1 ←●デフォルトです


B)-----------------同一(内容一致)◎
extensions.json
extensions.json.fc_verify_err
-----------------

B)-----------------SHA-1● 一致◎
extensions.json
extensions.json.fc_verify_err
-----------------


念のためにハッシュ(SHA-1)値比較したら

やはり同じでした

■HashTab_v6.0.0.28_Setup.exe で確認

asccssac...@gmail.com

unread,
Oct 29, 2016, 11:59:04 PM10/29/16
to FastCopy掲示板
なお
7月 5日 ベリファイエラーについて質問しましたが、、
以下認識で合っていますか??


1)ベリファイ  一致の場合◎

------------------
1.srcファイルを読み込み
2. → 読み込みデータをハッシュ値計算(メモリ上に記憶)
3. → 読み込みデータをdstファイルに書き込み
 (他のファイルについても1~3を実施、2用のメモリ領域が一杯になるまで。1万~数万ファイル程度)

4.dstファイルを読み込み
5.→ 読み込みデータのハッシュ値計算
6.上記5のハッシュ結果が2のハッシュ値を比較し、◎同一の場合
  ↓
7.完了←「dstファイル」正常作成済
------------------

2)ベリファイ 不一致の場合×

------------------
1.srcファイルを読み込み
2. → 読み込みデータをハッシュ値計算(メモリ上に記憶)
3. → 読み込みデータをdstファイルに書き込み
 (他のファイルについても1~3を実施、2用のメモリ領域が一杯になるまで。1万~数万ファイル程度)

4.dstファイルを読み込み
5.→ 読み込みデータのハッシュ値計算
6.上記5のハッシュ結果が2のハッシュ値を比較し、×異なる場合、.fc_verify_err にリネーム
  ↓
7.上記「srcファイル」を再度コピー●
  ↓
8.完了←「dst.fc_verify_err」←異常ファイル▼と「srcファイル」(←オリジナル)の2つ作成済
------------------
■つまり不一致の場合には、ファイルが1つ増える
src        ←バックアップ用に再度作る ←この分1つ増える
dst.fc_verify_err ←異常であることを知らしめるために、あえて作っておく

「疑問」ですが、一度コピーに失敗したのに、再度「srcファイル」を
    コピーしても、この再度コピーした「srcファイル」は信頼できる
    のでしょうか??
    ↓
    もしや別ロジックで再度コピーしているのですか??
    例えば、内部で「xcopy」コマンドを利用してコピーするなど
------------------

この認識で合っていますか??


実は、、以前から疑問でした。。。



------------------------------------------------------------------参考
■ベリファイエラーについて  7月 5日 質問 

------------------------------------------------------------------
ご参考までに、もう少し細かく書くと下記のような処理を行っています。
(それぞれが、別スレッドでパイプラインのように並列処理されます)

1.srcファイルを読み込み
2. → 読み込みデータをハッシュ値計算(メモリ上に記憶)
3. → 読み込みデータをdstファイルに書き込み
 (他のファイルについても1~3を実施、2用のメモリ領域が一杯になるまで。1万~数万ファイル程度)

4.dstファイルを読み込み
5.→ 読み込みデータのハッシュ値計算
6.上記5のハッシュ結果が2のハッシュ値を比較し、異なる場合、.fc_verify_err にリネーム
------------------------------------------------------------------

Hiroaki SHIROUZU

unread,
Oct 30, 2016, 3:32:46 AM10/30/16
to FastCopy掲示板
おそらく、xxx.db は読み込んでいる最中に中身が変更されたのだと思います。

.json の方は不明ですが、ログに下記のような出力があるはずですので、
Verify Error src:(hash_val) dst:(hash_val)  : (file_name)
その2つのハッシュ値とファイルサイズを書いていただけますか?

また、正しいのはsrc/dstのうち片方だけのはずですが、src/dstのどちらが正しいかわかりますか?

なお、ベリファイエラーが出たファイルへの処理は、エラー出力と dstを .fc_verify_errにリネームするだけです。
(改めてのコピー等は行いません)

asccssac...@gmail.com

unread,
Oct 30, 2016, 5:18:05 AM10/30/16
to FastCopy掲示板
>おそらく、xxx.db は読み込んでいる最中に中身が変更されたのだと思います。

確かに、薄々そう思っていました。。


>.json の方は不明ですが、ログに下記のような出力があるはずですので、
>Verify Error src:(hash_val) dst:(hash_val)  : (file_name)
>その2つのハッシュ値とファイルサイズを書いていただけますか?

いいえ
ありません

ログファイルは先ほど書いた通りです
再度貼り付けます

----------------------------------------------------------参照

■FastCopy.log ファイル
=================================================
FastCopy(ver3.25) start at 2016/10/29 18:32:39

<Source>  C:\Users\〇〇\AppData\Roaming\Thunderbird
<DestDir> D:\backup20161029\
<Command> 差分(サイズ・日付) (with Verify)
-------------------------------------------------
 No Errors

TotalRead  = 19,906 MB
TotalWrite = 19,906 MB
TotalFiles = 531 (46) ▼
TotalTime  = 05:43
TransRate  = 58.0 MB/s
FileRate   = 1.55 files/s
VerifyRead = 19,906 MB
VerifyFiles= 531

Result : (ErrFiles : 0 / ErrDirs : 0)  ←エラー0ですが、、??▼
----------------------------------------------------------参照


>また、正しいのはsrc/dstのうち片方だけのはずですが、src/dstのどちらが正しいかわかりますか?

いいえ
オリジナル側つまり C: 「src」はすでに削除してしまいました
まさかエラーが起きているとは、知らなかったので。。残念です。。

ファイル比較は「コピー先フォルダ」(D:\backup20161029\)の2つづつ、2組で
行ったわけです。。
A)
B)







>なお、ベリファイエラーが出たファイルへの処理は、エラー出力と dstを .fc_verify_errにリネームするだけです。
>(改めてのコピー等は行いません)

そうですか。。変ですね。。

1)
エラー出力 ←書いた通り、画面に表示ありませんでした▼
エラー出力 ←書いた通り、ログファイに書き出しはありませんでした▼


2)(改めてのコピー等は行いません)
以下の通り、改めてのコピー はあります。。に見えますが、
間違いですか?


■D:\backup20161029\ 内

A)-----------------[59 byteまで一致](内容不一致)× 確かに
cert8.db        ←改めてのコピー しました●
cert8.db.fc_verify_err ←リネーム しました●
-----------------

B)-----------------同一(内容一致)◎
extensions.json        ←改めてのコピー しました●
extensions.json.fc_verify_err ←リネーム しました●
-----------------


(改めてのコピー等は行いません)なら、、、
▼ないはずの
cert8.db
extensions.json
2つがコピー先に存在します。。。
どうしてですか??


「更新日時」
↓ 

■D:\backup20161029\ 内

A)-----------------[59 byteまで一致](内容不一致)× 確かに
cert8.db        ←2016/10/29 13:38
cert8.db.fc_verify_err ←2016/10/25  5:51▼
-----------------

B)-----------------同一(内容一致)◎
extensions.json        ←2016/10/29  7:29
extensions.json.fc_verify_err ←2016/10/25  5:51▼
-----------------
↓ 
更新日時 がこうなっていました。。

fc_verify_err ←2016/10/25  5:51▼
が2つ同じ「更新日時」ですが、、
偶然でしょうか??
















 

Hiroaki SHIROUZU

unread,
Oct 30, 2016, 9:19:24 AM10/30/16
to fast...@googlegroups.com
1.ベリファイエラーのログが出ていないこと
2.タイムスタンプが古いこと
3.正しくコピーされたファイルが存在すること

という3点はいずれも1回のコピー&verifyでは(作り的に)ほぼ発生しえないですね。

最後のコピー時にはベリファイエラーは発生しておらず、.fc_verify_errは以前(10/25~10/29のどこかの時点)のベリファイエラーの残骸ではと思います。
バックアップ先が今回が初めてのコピーであれば、たとえば、src側に.fc_verify_errファイルが存在していた、といったことはありませんか?

また、fastcopy.log は消さない限り追記されていきますので、10/25~10/29の間でベリファイエラーの記録が残っていないかご確認ください。

また、ファイルログを取るようにしていれば、(異常はもちろん)正常終了した個々のファイルコピー&ハッシュ値記録も残りますので、src側に存在していた.fc_verify_errを通常ファイルとしてコピーしていた、といった情報も残っているはずですが、どうでしょうか?

asccssac...@gmail.com

unread,
Oct 30, 2016, 6:54:12 PM10/30/16
to fast...@googlegroups.com
有難うございます

>1.ベリファイエラーのログが出ていないこと
>2.タイムスタンプが古いこと
>3.正しくコピーされたファイルが存在すること
>という3点はいずれも
>1回のコピー&verifyでは(作り的に)ほぼ発生しえないですね。
>最後のコピー時にはベリファイエラーは発生しておらず、
>.fc_verify_errは以前(10/25~10/29のどこかの時点)のベリファイエラーの残骸ではと思います。

そうですね


>バックアップ先が今回が初めてのコピーであれば、
>たとえば、src側に.fc_verify_errファイルが存在していた、といったことはありませんか?

あり得ます


>また、fastcopy.log は消さない限り追記されていきますので、
>10/25~10/29の間でベリファイエラーの記録が残っていないかご確認ください。

2016/10/19~残っています

いま見ました。再度
ありました

■参考貼付

=================================================
FastCopy(ver3.25) start at 2016/10/25 05:48:18

<Source>  D:\backup20161022\Thunderbird
<DestDir> C:\Users\〇〇\AppData\Roaming\
<Command> 差分(サイズ・日付) (with Verify)
-------------------------------------------------
Verify Error src:a231a59e49063f1096792e3627e44bd606834ba3 dst:80ba3c52671352cffb44c0eda6d4630feb3ee30d in C:\Users\〇〇\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles\aaaaaaaaa.default\cert8.db and it was renamed.

 Please check later : C:\Users\〇〇\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles\aaaaaaaaa.default\cert8.db.fc_verify_err▼

Size is changed : C:\Users\〇〇\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles\aaaaaaaaa.default\compatibility.ini

Verify Error src:13050a44b1ea912a827b37f300980505fdac2eea dst:1b4db5f0ec367a46f11a1eefc397974922583796 in C:\Users\〇〇\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles\aaaaaaaaa.default\extensions.json and it was renamed.

 Please check later : C:\Users\〇〇\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles\aaaaaaaaa.default\extensions.json.fc_verify_err▼

Size is changed : C:\Users\〇〇\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles\aaaaaaaaa.default\pluginreg.dat
Size is changed : C:\Users\〇〇\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles\aaaaaaaaa.default\Mail\aaa.biglobe.ne.jp\Inbox.msf

TotalRead  = 19,853 MB
TotalWrite = 19,853 MB
TotalFiles = 534 (40)
TotalTime  = 04:47
TransRate  = 69.1 MB/s
FileRate   = 1.86 files/s
VerifyRead = 19,830 MB
VerifyFiles= 529

Result : (ErrFiles : 5 / ErrDirs : 0)▼▼

=================================================

覚えていませんが、、
●このエラーは基本画面に表示したのでしょうか??
画面ではいつも「Finished」を確認しているので、
エラー表示していれば気づいたと思うのですが、、
見落とししただけでしょうか???
←出なかったと思いますが

仮に色付けできるのでしたら
■「赤字」■で表示していただければ助かります!!!


「現象」
<Source>  D:\backup20161022\Thunderbird
<DestDir> C:\Users\〇〇\AppData\Roaming\

のコピーで起きていたようです。。

つまり
D: 例のHDD(東芝 2T MD04ACA200)
C: 例のSSD Samsung 840 EVO

にコピーした時です


「分析」D:\backup20161022\Thunderbird\ 内の ←オリジナルファイル

cert8.db:(SHA-1)src:A231A59E49063F1096792E3627E44BD606834BA3 ←ハッシュ調べたら、ログと一致
↓ C: SSDへコピーしたら
cert8.db:(SHA-1)dst:80ba3c52671352cffb44c0eda6d4630feb3ee30d
↓ 不一致▼
Verify Error
リネームのみ cert8.db.fc_verify_err へ

「結果」extensions.json.fc_verify_err も同様

つまり、「C: 例のSSD Samsung 840 EVO」の故障(異常)ですか??

「理由」
リードした際のsrcのメモリ上の(ログ)ハッシュ値は正しい ←D:オリジナルファイルのハッシュ値と一致するので
書き込んだ際のdstのハッシュ値が合わない
▼書き込み失敗 「C: 例のSSD Samsung 840 EVO」の故障?


>また、ファイルログを取るようにしていれば
>、(異常はもちろん)正常終了した個々のファイルコピー&ハッシュ値記録も残りますので、
>src側に存在していた.fc_verify_errを通常ファイルとしてコピーしていた、

>といった情報も残っているはずですが、どうでしょうか?

残念ですが、今回は個別ログは取っていませんでした。。
ので削除してしまったC:側オリジナルファイルの情報はないです
今後は取るようにします。。。

「ログ設定」
「ファイルログを記録(Log\日付.log)」を設定して

ちなみにその下の
ACLエラーをログに記録する
副次Streamエラーをログに記録する

も設定したほうが、ベターですね!?

「余談」
幸い
Verify Error が発生した時使用したD:側オリジナルファイル
<Source>  D:\backup20161022\Thunderbird
は残っていたので、解析できました。。。

ログファイルをみる限り、Verify Error は1回だけでした。。
同じようなコピーは結構頻繁(月7,8回?)にやっているのですが、、
なぜ、1回だけなのでしょうか?
なぜ、「C: 例のSSD Samsung 840 EVO」で起きたのでしょうか?

「考察」
------------------
Samsung Magician (サムスンのSSD設定解析ツール)
SMART値表示で、CRC Error Count の値が、

threshold    : 0  
Current Value: 67  
Worst Value  : 67 
Raw Data     : 33255 ←異常?
Status       : OK
------------------

Raw Data     : 33255 ←異常?
と思っていますが、、メーカは「OK」と言っています
●(1年前にサムスンへ送ってチェックしてもらったら
「異常なし」で帰ってきました。。。)
それでいつも不明です。。?


「最後」
▼TotalFiles = 531 (46) ←46フォルダ?と表示しているのは
45の間違いですか???
これは自分のフォルダも1つと数えるので


自分 1
自分の配下 45
--------------------
(46) ←46フォルダは正しいですね。。

asccssac...@gmail.com

unread,
Oct 30, 2016, 8:33:11 PM10/30/16
to FastCopy掲示板
また、気になります

Size is changed : C:\Users\〇〇\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles\aaaaaaaaa.default\compatibility.ini

この
■Size is changed

もエラーなのですか?

サイズがコピー後に変化している(▼エラー)

ですか?

Hiroaki SHIROUZU

unread,
Nov 1, 2016, 4:56:09 AM11/1/16
to fast...@googlegroups.com
Thunderbird配下の、DBファイルでベリファイエラー(mmapされたファイルの書き換えでよく発生)、iniファイルやメールボックス(msf)はサイズ変化(通常の書き換えで発生)、等が頻発していますので、ほぼ間違いなく、Thunderbirdを動作させたまま、コピーしたのだと思います。
(これだけの頻度で、ベリファイエラーが出るのはそれ以外には考えづらいです)

ですので、SSD/HDDの信頼性云々は関係ないのではと思います。

P.S エラーが出た場合、Finished が表示されるEDITBOXではなく、その下部にエラー情報用のEDITBOXが出現してそこに表示されます。

asccssac...@gmail.com

unread,
Nov 1, 2016, 5:24:57 AM11/1/16
to FastCopy掲示板
>ほぼ間違いなく、Thunderbirdを動作させたまま、コピーしたのだと思います。
>(これだけの頻度で、ベリファイエラーが出るのはそれ以外には考えづらいです)

恐縮です。。
確認しておきます。。
再現させて。。。

HDD バックアップから
SSD へデータ復活処理です

▲無論「Thunderbird」が動いていない状態ですが、、

データ復活後
「Thunderbird」●インストール です。。。から




>ですので、SSD/HDDの信頼性云々は関係ないのではと思います。

それなら助かりますが、、、


>P.S エラーが出た場合、
>Finished が表示されるEDITBOXではなく、
>その下部にエラー情報用のEDITBOXが出現してそこに表示されます。

分かりました
次回はよく見ます。。
有難うございます
Reply all
Reply to author
Forward
0 new messages