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> mobiledjango おもしろいですね。middlewareでいろいろ上手いことしているみたいですが、mobiledjangoで、uamobile
> を使わなかった理由が何かありました?
> http://pypi.python.org/pypi/uamobile
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> キャリヤーのIPが結構頻繁に変わると思うので、酒徳さんが作ってくれたuamobileは結構標準に使えると思いますが何か障害ありましたかね?
ぶっちゃけ、uamobileは標準になっていることって知りませんでし
た ^^;
mobiledjangoは一個のパッケージでsettings.pyと連携してmiddlewareのところ
に携帯系の処理を済ませ、viewが意識しなくても携帯処理もできちゃう、という
目的で作ったものです。
キャリヤーのIPの取得ツールまで作ってしまったですけど、uamobileも既にある
みたいですね。今のところは画面サイズなどの情報は必要
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> 後、絵文字の対応はcontext_processorsで実装した理由とは?
> 絵文字データはコンテキストプロセッサーよりテンプレートタグのほうが便利かなと思ったんですが、どうですか?
>
middlewareと連携してsessionを使って携帯電話の情報を入れているので、
Context Processorを使うと簡単にsessionsの情報も手に入れる。これによって
テンプレート側に携帯の種類を意識必要なく決まったタグを使えば絵文字を表示
できる、と考えていました。
自分の理解ではカスタムタグだとこのsession情報うまくとれないみたいですね。それがネックでした。
あとContext Processorのほうが作りやすいかな。^^
なるほどです。セッションデータなどをコンテキストで使うわけですね。絵文字変換などはコンテキストプロセッサでやるわけではないですね?
bpmobileでもコンテキストプロセサーでsessionとキャリアデータをテンプレートコンテキストに入れて、テンプレートタグにコンテキストを渡してタグの中にキャリアデータを使って絵文字変換の処理をしているという形になっています。djangomobileは似ていることをしているんですかね?
まだコードを見てなくてすみません。
イアン