畠山氏第二稿

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ran fujii

unread,
Mar 2, 2013, 5:46:54 AM3/2/13
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みなさま

お疲れ様です。ふじいです

遅くなって本当に申し訳ありません!!!!
畠山氏の記事1p分1000文字程度で書いてみました。


忙しいとは思いますが赤入れよろしくお願いします。

--
宮城大学  事業構想学部
デザイン情報学科 
平岡研究室
3年 藤井藍  Ran Fujii
TEL:080-6028-9377
E-mail:ranf...@gmail.com
hatake_02.docx

オオツキ

unread,
Mar 11, 2013, 9:16:10 PM3/11/13
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らん

 

 

言いたいであろうことがないまぜになっていたので

ざっくり整理しました。

 

1.畠山さんが写真をとる理由

2.畠山さんが考えている「言葉と写真」について

3.レクチャーを受けたらんの畠山写真の解釈

 

こんな感じになると思います。

3とか特にいい文だったので、全体の流れの手直しよろしくです。

 

 

 

 

【なぜ写真を撮るのか】

→普通は記憶の手助けのため。

→「記憶」と「像」の関係

→でもそれにはあまり関わりたくなかった。

→自分を相対化していく方が面白かった。

=「毎日会う友達も大事なの。だけど、それを写真に撮ることはちょっと置いといて、毎日暮らしている場所じゃないところに行って、何か感心したりとか、あとは全然違う国の人の話を聞いて、ああこういう考え方もあるんだとか」

=「写真を見る時も写真から発見することが好きです。あ~この人ってこうだったなっていう風に思いだすよりも、この人ってこうだったのかって思うことの方が好きなんですよ。」

→世界をよく知ることのためにとっている、ってのいうのはこういうこと。

 

 

 

 

【言葉がつくる美意識】

→写真が見えない言葉として扱われている現状

→大勢の人たちは写真ではなく見えない言葉を共有することで、写真を楽しんでいる気になっているだけ。

だが、

「写真は言葉じゃねーよとかって、そういう感動的なセリフもう吐くわけにはいかないですよ」

→なぜなら「いい写真」「あ、きれい」みたいな美意識は言語活動によってつくられていると思っているから。

→そういうものを無視して、活動することはできない。

そういう、身体の中にある「言語的蓄積」っていうのを詳しく見ていきたい。と語る。

 

 

 

【まとめ(らんの感想・推考)】

そんな畠山氏の写真は、見えない言葉を共有するものじゃない

(→だからキャプションは極力つけない。)

→今までの自分が培ってきた「美意識」や「価値観」では感じることができない。

→どれも新しい。

→反射的に理解することができない。

→深く知ろうと思わないと内側に入れない。

→探究する楽しさ

→それが魅力

 
 
 
 
オオツキ
080-6027-5614

 
2013年3月2日 19:46 ran fujii <ranf...@gmail.com>:

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