DC開発フォーラムの皆様
いつも貴重な情報をありがとうございます。
途上国・国際協力・開発に特化したメディア「ganas」サポーターズクラブで、
「ganasユース記者サロン」のチューターを務めております。
山本と申します。
わが子の「考える力・伝える力」を育てる。インタビューして記事を書く『ユース記者サロン』
上記の12~18歳向けプログラムの参加者を追加募集を開始したため、ご案内します。
《プログラム概要》
《本プログラムの特色》
取材し、記事を書き上げるにはさまざまなチャレンジがあります。
- 自分が関心をもっているテーマを考える
- 取材相手から、知らなかった世界の見方や経験を聞く
- 分からないポイントについて深掘りする質問をする
- 自分が面白いと思った話を、具体的な言葉に落とし込む
- どのような伝え方なら読者に言いたいことが届くか考え、表現を磨く
こうした経験を通して、考える力や伝える力を伸ばすとともに、
世界に対する興味関心を広げられるよう、プログラムを運営しています。
実際に参加したユース記者や保護者の皆様には、以下のような嬉しいお言葉を頂戴しています。
《お子さまの声》
- 自分の言葉で文章を書くのがとても楽しい(高校2年生)
- インタビューをする内容とか、文を書き始めるのとかが結構難しいけど、やっていくと、どんどん自分が好きな言葉、文章になっていってとっても楽しい!(高校2年生)
- とても楽しい。お楽しみタイムで海外の面白い話を聞ける(中学1年生)
- 毎月いろいろな面白い人の話を聞ける。また、自分がレベルアップしていると思う(中学1年生)
- 1人で書いても、自分の書き方でしか書けないけれど、サロンは自分以外の人達から、自分に今まで無かった新しい文章の書き方を知ることもできる(小学6年生)
《保護者の声》
- 最近しっかりしてきました。声の張り感も違いますし、自分の考えや気持ちも面倒に思わず、言えるようになってきたと感じます。
- 1つ1つの原稿を完成させていくことで、自信がついてきているのかもしれません。
この春から始める習い事として、ユース記者に挑戦してみませんか?
どうぞよろしくお願いいたします。
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山本在 / Aru Yamamoto