Elenさん、こんばんは
> MemberCB cb = new MemberCB();
> cb.query().setDelFlg_Equal("0");
>
> 上記の条件を毎回プログラマーに指定させるのは避けたいので
まず、一応念のために、触れさせて頂きますね。
DBFluteとしては区分値のコードはベタに設定することはないです。
-> cb.query().setDelFlg_Equal_False();
// 区分値 | DBFlute
http://dbflute.sandbox.seasar.org/ja/manual/function/genbafit/implfit/classification/index.html
そして、論理削除フラグに関してですが、
DBFluteでは、あまり論理削除フラグを隠蔽するのをお奨めしていません。
論理削除には業務的な意味が含まれていることが多いため、
明示的に条件として見えていた方が、トラブりにくいと考えているからです。
(周りのプロジェクトでもそのようにやってうまくやっています)
あと、まとまっていないですが、このようなISSUEもあります。
https://www.seasar.org/issues/browse/DBFLUTE-553
ただ一方で、色々な使い方ができてもいいので、
次の DBFlute-0.9.9.3D にて、CBのwhere句を
クリアできるメソッドを用意しようかと思います。
cb.clearWhereClauseOnBaseQuery();
カラムごと個別個別に削除するような機能は、
カオスを生む可能性があるのでサポートしていません。
2012/3/23 Elen <e.crim...@gmail.com>:
> --
> このメールは Google グループのグループ「DBFluteユーザの集い」の登録者に送られています。
> このディスカッションをウェブ上で閲覧するには、https://groups.google.com/d/msg/dbflute/-/TT9aP_bSUEsJ
> にアクセスしてください。
> このグループに投稿するには、dbf...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このグループから退会するには、dbflute+u...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> 詳細については、http://groups.google.com/group/dbflute?hl=ja からこのグループにアクセスしてください。
0.9.9.3D-RC3にて利用できるようになっています。
cb.clearWhereClauseOnBaseQuery
2012/3/24 kubo <dbf...@gmail.com>: