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MORI Takahiro sho...@samurai.forum.ne.jp
メールによる返送に對してはニュースグループで
公開します。ごみ箱行きの可能性も有り。
***ここからが送られてきたヘッダーとメール***
Date: Sun, 09 May 1999 11:22:48 +0900
From: =?ISO-2022-JP?B?GyRCJS8lNSVBJWUhPBsoQiA=?=<dolu...@yabumi.com>
To: sho...@samurai.forum.or.jp
Subject: =?ISO-2022-JP?B?GyRCJDQ2KE5PJHIbKEI=?=
Message-Id: <3734F17828....@mail.yabumi.com>
MIME-Version: 1.0
Content-Transfer-Encoding: 7bit
X-Mailer: Becky! ver 1.24
Content-Type: text/plain; charset=ISO-2022-JP
X-UIDL: 0f5dedc1eecdc44aa8a75b4e9f1f7186
突然ですが、下のようなメールが屆いたので、轉送いたします。
私たちが知らないところで常識から逸脫した討議が行われてるようです。
一部の有識者の獨善を阻止する為にもしかるべき方へお知らせ頂き、對
處して頂けると幸いです。
尚、重大な問題ではありますが以下の文書は私信からの轉載ですので必
要に應じて配慮をお願いいたします。
* * * * * * * * * 以 下 轉 載 * * * * * * * * *
審議會第1委員の皆さん、先日は忌憚の無いご意見有り難うございま
した。橋口でございます。
さて本日ご連絡致しましたのは、文部省次官室の蕨生氏と文化廳國語
課の真田係長、中央教育審議會の城山委員との摺り合わせの經過報告を
その後の審議陳述の捕捉を含めてとり急ぎご報告致します。
まず本日午後にこの3氏と私とで協議いたしましたが、やはり新たな
表外字体表の答申は概略に留めるべきだという事で一致いたしました。
つまり新言語の導入に關してはオプラートし、民意という形式で發案す
るのが望ましいとの考えです。その具体的手法に關しては總理府と今後
協議していく方針で我々の範疇ではなくなりました。しかし對米公約發
表の先送りは限界なので、今後予斷を許さぬ狀況が續くと思われます。
ひとまず民意發案の試案を蕨生チームが以下のサイトに作成しました
ので、ご覽頂いただいた上で次回の審議に備えて下さいますようお願い
申し上げます。
蕨生チーム試案
個人Webサイト形式
http://campus.fortunecity.com/bryant/486/kusatyugo.html
新言語紹介
http://campus.fortunecity.com/bryant/486/kusare/kusatyu.html
取り急ぎ電子メールにて
橋口 亮司
"Kimihiko FURUKAWA" <furu...@mech.rd.sanyo.co.jp> wrote in Message
<FBIFD...@mech.rd.sanyo.co.jp>...
> 私の所にも屆きました。ちょっと怖かったです。
私のところにも來ました。
> クサチューさんには事情をよく說明してほしいのですが、問い合わせる氣
>も無かったものですから、そのままにほうって置いています。
このNewsgroupを見る前だったので、私は返信してしまいました(^^;
# 「貴方は誰ですか?」という內容しか書いてませんが。
# 返信は來るのかなぁ? わくわく。
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Hirohisa Kuwata
mailto:kuw...@sic.co.jp (work)
mailto:uma...@mb.infoweb.ne.jp (private)
ICQ:34616208