Yamamotoと申します。
応力-歪曲線の温度依存性を考慮した熱応力解析を行いたいと考えております。
例えば、20℃時と500℃時で、ヤング率と降伏点、降伏点以後の応力-歪曲線を設定する為には、どのようにすれば宜しいでしょうか。
また、周期対称条件の設定方法が有れば(MPCで設定でしょうか?)、教えて頂けないでしょうか。
eficasの設定方法で例題有りましたら、教えて頂けると助かります。どうぞ宜しくお願い致します。
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杉本様
杉本様
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