幼稚園児は頂上でも元気いっぱいでした。我々よりも一足早く山頂を後にして、
ヤビツ分岐の方向へ下って行きました。
考えてみれば、ケーブルコースの3名は始発ケーブルに乗車しており、その車中
には幼稚園児達はいなかったのですから、裾野から登ってきたのは間違いありま
せん。
彼らは空身で、シェルパ役のお母さん、先生が随伴していましたので、我々より
は有利だったと考えてよいかと思います。(体力を競う気など毛頭もありません)
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makoto hiraki <m-hi...@wine.plala.or.jp>