緊急ヒロのコーナ―です。
シリアからのサリン科学兵器爆弾投下に対する
トランプーアメリカの59発のトムクルーザー巡行ミサイルによる
報復行為に関し、時期早々で何も証拠が出ていませんが、
事態が緊急なので、
状況分析をします。
世間では、ハー、トランプさすが、
やるじゃないとの評判ですが、
まるっきり違います。
トランプはハメられたとみます。
トランプさんは、
サリンミサイルがシリアから飛んできたとの証拠があれば、
直ちに行動に移すことは彼の性格プロファイルから簡単に割り出せます。
この方向へトランプを引きずりこむ、今回の作戦は、
ベトナム戦争開始の偽装作戦や、
日本が負ける戦争に引っ張り込まれた姿に酷似しています。
このトランプ性格を組み込んだ、
今回の事件はISIS最高偽装作戦とみます。
それは、
シリア軍が禁止されているサリン化学兵器を使う必要が全くないからです。
なぜなら、
すでに、公開首切り処刑、ヨーロッパ各地のテロ行為をする
非情なテロリストISISをソ連とアメリカで潰し始めていたからです。
私の察する偽装作戦とは:
ISISスパイがシリア軍内部にいて、通常ミサイルにサリン化学兵器
を挿入したやらせで、ソ連、アメリカ協力のもとで組まれている
ISISタタキをかわさせ、
敵シリア軍を窮地に追いやることが出来るとともに、
ソ連、アメリカ連合を破壊させ、
2国間代理戦争を本格戦争へ導くための
最高工作と見て取れるのです。
ISISは前米政権のグローバリスト達とイスラエルが作り上げ、
世界を第3次世界戦争への引きこみ、そののちOne World Orderで統一する
計画がりましたが、
そこへ、
今回の事件で一歩、近寄ったのです。
大変ヤバイ状況です。