お米が消えてあわてる人あわてない人/環境市民 メールニュース Vol.775 2024.9.8-2024.9.21

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環境市民広報

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Sep 11, 2024, 3:00:12 AM9/11/24
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☆環境市民は、ぶれずに30年☆
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◇◆ 環境市民 メールニュース Vol.775 2024.9.8-2024.9.21

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スーパーにお米がない、と友人から一報があったのは8月上旬でした。
それからあっという間に、お米が手に入らないという悲鳴がニュース
やSNSにあふれ、「令和の米騒動」と言われるまでに。
皆さんのご家庭でもお困りですか。
これは新米が出回るまでのあと少しの辛抱で済む話なのでしょうか。

……コラムに続く

◇◆ 目次━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1)環境市民のラジオ 環境を身近に感じる15分
・今週はお休みです。

2)環境市民の主催・協力行事情報
・「阪急阪神 未来のゆめ・まち基金」第16回助成プログラム
・市民が主役 脱プラスチック新潮流
・環境活動パワーアップ講座2024 受講生募集中!
・下鴨幼稚園におひさま発電所をつくろう!
・お店のプラスチック調査!

コラム<お米が消えてあわてる人あわてない人>

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1)環境市民のラジオ 環境を身近に感じる15分

・今週はお休みです。
バックナンバーをぜひ

<インターネットから聞けます(各回約15分)>
https://radiocafe.jp/200304006/

★一緒に番組をつくってみませんか?★
毎週月曜日13:00から15分間、FM79.7MHz京都三条ラジオカフェから放送ボランティアも募集中。
はじめての方も大歓迎。環境問題への理解が深まりますよ。
電話 075-211-3521 メール li...@kankyoshimin.org


2)環境市民の主催・協力行事情報

○「阪急阪神 未来のゆめ・まち基金」第16回助成プログラム
https://osakavol.org/news/subsidy/yumemachi2024.html

■本プログラムの特徴
・阪急阪神沿線に特化した市民団体助成プログラム
・助成金は使途自由で、運営資金にも利用可
・助成金額が異なる2つの募集部門
・グループ従業員の募金を基にした助成金
・広報PRもお手伝い

■募集分野:
「阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト」の重点領域
https://www.hankyu-hanshin.co.jp/yume-machi/hoshin.html
のいずれか一つ以上の分野に取り組み、
「SDGs」の「4.質の高い教育をみんなに」もしくは
「11.住み続けられるまちづくりを」の達成を意識して活動している
市民団体を募集します。

■助成対象団体の要件:
阪急阪神沿線を活動フィールドとし、設立から3年以上経過する非営利の市民団体
※詳細は募集要項をご確認ください。

■応募期間:
2024年9月2日(月)~10月16日(水)13時 ※データ提出 期日厳守

■募集説明動画:
助成事務局のウェブサイト
https://osakavol.org/news/subsidy/yumemachi2024.html)に、
基金の概要や申請書の書き方等を解説する動画を掲載しています。
記入にあたってご留意いただきたい点もお伝えしていますので、
申請前になるべくご視聴ください(動画約15分×2本)。
また、同ウェブサイトの「よくあるQ&A」もよくご確認ください。

※詳しくは同ウェブサイトより「募集要項」をダウンロードしてご確認ください。
※ご質問がある場合は、以下の質問フォームからお問合せください。
 https://forms.gle/t2xqacg45KyBHEbd8

■助成事務局(お問合せ・申請書類送付先):
〒540-0012 大阪市中央区谷町2丁目2-20 2F
市民活動スクエア「CANVAS(キャンバス)谷町」
社会福祉法人 大阪ボランティア協会 担当:市居(いちい)、江渕(えぶち)
TEL 06-6809-4901  Email: yume...@osakavol.org
質問フォームURL  https://forms.gle/t2xqacg45KyBHEbd8

■主催者:阪急阪神ホールディングス グループ
https://www.hankyu-hanshin.co.jp/yume-machi/kikin.html


○市民が主役 脱プラスチック新潮流
https://kankyoshimin.org/information/information-6471/

私たちの暮らしを豊かで便利にしてくれたプラスチック。
でも頼りすぎて使いすぎ、様々な環境問題を引き起こしています。
簡単に減らすことができないプラスチックですが、
ユニークで多様な減プラ活動が実践されています。
応援したい、参加できる、そんな活動をご紹介します。

■日 時:2024年9月21日(土・祝)13:30開場  14:00スタート
■会 場:京都市経済センター 3-H(京都市下京区四条通室町 東南角)
■定 員:40人(申込先着順)
■参加費:無料
■対 象:高校生以上、どなたでも。お子さん同伴OK(ただし託児はありません)
■内 容:スーパーマーケットプラスチック調査結果と減プラ事例紹介、フロアとの意見交換
     ・パタゴニア京都 玉井秀樹さん
     ・エコ~るど京大 安藤悠太さん
     ・くるん京都 佐藤文絵さん
     ・しがローカルSDGs研究会 辻愽子さん
     ・環境市民グリーンコンシューマーグループリーダー堀孝弘

■主 催:認定NPO法人環境市民  ■後 援:京都新聞
■問合先:電話 075-211-3521 E-mail li...@kankyoshimin.org
■申込先:下記のフォームからお申し込みください
      https://forms.gle/sGdFf7zuVp9H8inJA

■プログラム
14:00 開会 開催趣旨
    堀孝弘(環境市民グリーンコンシューマーグループリーダー)
    これからの取り組み「市民が主役 脱プラスチック新潮流」
14:05 パタゴニアの取り組み 玉井秀樹さん(パタゴニア京都 アシスタントマネージャー)(15分)
    市民による環境活動を支えたい思い。パタゴニアやストアでの実践活動
14:20 エコ~るど京大 安藤悠太さん(京都大学地球環境学堂特定助教)(15分)
    これからのプラスチックとの付き合い方(すぐに減らせるプラはどれ?)
14:35 質疑応答

14:45 事例発表(計50分)
    ・くるん京都 佐藤文絵さん(15分)
      マイ容器を「当たり前」に~市民プロジェクト「くるん京都」の試み
    ・しがローカルSDGs研究会 辻愽子さん(15分)
      地域共通リユース食器「リパコ」の取組紹介
    ・環境市民グリーンコンシューマーグループリーダー堀孝弘(20分)
     全国のスーパーマーケットプラスチック調査から見えてきたこと
     「お店のプラスチック調査」2024 参加者募集
15:35 質問ワークショップ
     事例発表でハッとしたこと、深掘りしたいこと、質問
15:55 各グループから質問2つ
     発表者からの回答
16:20 登壇者からひとことずつ
16:30 終了


○環境活動パワーアップ講座2024 受講生募集中!
https://www.miyako-eco.jp/lecture/kankyou-powerup/

NPOや地域、大学等で環境活動をこれから始めたい方、
すでに行っている活動を高めたい方を対象に、
講師の経験や豊富な事例紹介等を行い、
活動を進める上で必要な力をワークショップを交え実践的に学ぶ連続講座です。

この講座で身につけることが期待できる力は・・・
・環境保全活動を効果的に行なうための仲間づくり
・自分の関心ある環境活動をよりよい形にしていく力
・これまでの環境活動をさらにパワーアップさせる力
・仲間や協力者を活かすコーディネート力、合意を形成する力
・多くの人々から共感と参加を得ることができる企画・提案力
・ネットワークやパートナーシップを築き活かす力

関心のある人は、ぜひご参加ください。

■日 程 :2024年10月~12月(5日間)
■定 員 :20人 ※先着順
■対 象 :18歳以上、環境保全活動をこれから始めたい方、すでに行っている活動を高めたい方
※全回参加が基本ですが、ご事情がある場合は、京エコロジーセンターまでご相談ください。
■会 場 :京エコロジーセンター(京都市伏見区)
■参 加 費 :無料
■申込締切:2024年10月18日(金)まで (要事前申込)
■申込方法:京エコロジーセンターHP又は電話・センター来館にてお申し込みください。
◎お申込み・お問合先
 京エコロジーセンター 〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13
 HP… https://www.miyako-eco.jp/lecture/kankyou-powerup/
 TEL…075(641)0911(木曜休館)

■実施体制
主催 :公益財団法人京都市環境保全活動推進協会(京エコロジーセンター 指定管理者)
企画・運営 :認定NPO法人環境市民

■プログラム
第1回 仲間との出会い 自分の思いを文字や言葉で表現する
    今、気になっている環境問題や課題はどんなこと?
    あらためて自分の思いを文字や言葉にしてみましょう。
    参加者同士で仲間をみつけて共感を得られる環境活動を考えます。
・日時:10月26日(土)午後1時30分〜午後4時30分
・会場:京エコロジーセンター
・講師:ゲスト講師(太田航平氏:地域環境デザイン研究所代表理事)

第2回 アクティビティを体験してみよう
    野外フィールドでのアクティビティ体験を通して、
    自然と日常生活のつながりをあらためて体験し感性を磨きます。
    また活動の組み立て方を学び自分でも考えてみましょう。
・日時:11月9日(土)午後1時30分〜午後4時30分
・会場:法然院森のセンター、法然院の森
・講師: ゲスト講師(久山喜久雄氏 フィールドソサイエティ代表)

第3回 環境活動を知ろう いろいろな立場の人とつながろう
    自分自身の持っているネットワークを再確認して活動の広がりを考えましょう。
    協働に発展させるためのポイントなど、講師の話から学びます。
・日時:11月23日(土・祝)午後1時30分〜午後4時30分
・会場:京エコロジーセンター
・講師:ゲスト講師(樽井雅美氏 関西ワンディッシュエイド理事長)

第4回 環境活動の広報って何? 実践!活動を広報してみよう
    多くの人に関心と共感を持ってもらうためには広報や呼びかけ、
    コミュニケーションも大切です。自分の活動にあった広報を考えてみましょう。
・日程:12月7日(土)午後1時30分〜午後4時30分
・会場:京エロジーセンター
・講師: ゲスト講師(南村多津恵氏 くうのるくらすの創造舎 代表)

第5回 今日からスタート!活動を伝え、多くの人に呼びかけよう
    講座で学んで生み出したネットワークやパートナーシップを活かした
企画案を発表します。
    そして、講座終了後に動き出せるように環境活動の企画発表と相互講評で
協力し合える仲間をつくります。
・日時:12月8日(日)午後1時〜午後4時
・会場:京エコロジーセンター
・講師:加藤良太、下村委津子 ゲスト講師


○下鴨幼稚園におひさま発電所をつくろう!
http://www.kyoto-gf.org/news/simogamo_start.html

この事業は、学校法人下鴨学園 下鴨幼稚園と
「市民再エネプ ロジェクト in 京都」が協力して、京都市左京区にある下鴨幼稚園に、
市民共同で太陽光発電設備、蓄電設備とEMS(エネルギーマネジメントシステム)を
設置するものです。
費用は、市民からの寄付、市民再エネプロジェクト in 京都「おひさま基金」、
学校法人下鴨学園 下鴨幼稚園の資金
(京都府自立的地域活用型再生可能エネルギー設備等導入補助 事業補助金を含む)等で
まかなう計画です。
設置後は、下鴨幼稚園が環境に配慮した施設となるよう、
市民再エネプロジェクト in 京都も協力して環境学習を進めていきます。

●設置寄付金:一口 3,000円(複数口を歓迎します)
※このプロジェクトへの寄付は税制上の優遇措置の対象となります。

●募集期間:2024年8月1日~2025年1月31日
※2024年11月に点灯式を予定しています。

●導入する設備:太陽光発電設備(12kW規模)、蓄電設備(7.04kWh)、EMS

●後援:京都府、京都市、特定非営利活動法人KES環境機構、
公益財団法人京都市環境保全活動推進協会(京エコロジーセンター指定管理者)

●協力:宗教法人日本聖公会京都教区、下鴨基督教会
    有限会社ひのでやエコライフ研究所,Fridays For Feature Kyoto、
    太陽ガスグループ、Happy Energy

●ご寄付の方法
1) 郵便振替 口座記号番号 00940-2-2735254
加入者名:おひさまプロジェクト
2)オンライン寄付サイトGive One「下鴨幼稚園おひさまプロジェクト」からクレジット決済
https://giveone.net/supporter/project_display.html?project_id=20543

子どもたちの未来のために自然エネルギーをプレゼントする
「下鴨幼稚園おひさまプロジェクト」に多くの方々のご参加をお待ちしています。

●プロジェクトの詳細はこちらから
http://www.kyoto-gf.org/news/simogamo_start.html

<市民再エネプロジェクト in 京都>とは
温暖化を防止するためのさまざまな活動を続けてきた団体が、
市民共同発電所をさらに広げようと立ち上げたプロジェクトです。
この度、2050 年カーボンニュートラルに向けて、
再生可能エネルギーを今まで以上に普及させるとともに、
大規模災害に備えて、優先的に地域の公共的な施設への設置を進めるために連携して取り組むことにしました。
寄付集めや助成金のノウハウ、太陽光発電の設置経験や知識を持つ非営利団体が集まったプロジェクトです。
皆様の太陽光発電設備設置をサポートします。

参加団体:NPO 法人京都地球温暖化防止府民会議(京都府地球温暖化防止活動推進センター)、
     認定 NPO 法人気候ネットワーク、認定 NPO 法人環境市民、
    一般社団法人市民エネルギー京都、NPO 法人エコネット近畿、
     認定 NPO 法人きょうとグリーンファンド

● 温暖化を防ぎ、原発に依存しない社会を子どもたちに引き継ぐため、
今私たち一人ひとりがすぐ出来る事のひとつが省エネ・節電です。
かしこく効率的な電気の使 い方を工夫することで、かなりの節電が可能です。
節電分を寄付することで、持続可能な自然エネルギーを普及させることができます。
ぜひ「おひさま発電所」づくりに、 ご参加ください。


○お店のプラスチック調査!
  https://kankyoshimin.org/market-research/

日本のプラスチック包装の現状を把握し、
減らせるプラスチック包装はないかを考えるきっかけにしようというものです。
また、プラスチック包装をうまく削減している事例を仲間と一緒に見つけ出し、
広く知ってもらいたいと考えています。

みなさんの買い物のついでに、ふだん買い物をするお店でできる調査です。
少しでも興味を持ってくださった方は、説明動画がありますのでご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=fx9atlzroRQ

また、参加しようと思われた方は参加申し込みフォームからどうぞ。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScAUOuDOuIVifxnIp5YKNcFT01dgj2gkdDSihzg0Mf1KzoPWA/viewform



◇ コラム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

<お米が消えてあわてる人あわてない人>

8月は昨秋に収穫されたお米が品薄になる端境期のため、お米の流通は
例年ひっ迫する時節です。
それにしても今年は異常でした。何軒回ってもお米が手に入らない、
いつものお米が高くて買えないと苦労された方も多かったでしょう。
その原因として、昨年の猛暑による収量不足とインバウンドの回復に
よる需要の増加がもっともらしく語られています。

けれど昨年のお米の作況指数は101と不作ではありません。訪日客が
日本人並みに3食お米を食べたとしても全体としてはごくわずかですし
インバウンドの回復は予測できたことです。

米不足の本質は、長年続く農政の失敗です。
日本政府は米の生産が過剰であるとし、減反政策を1971年から続けて
きました。減反は表面上2018年に廃止をされたことになっています
が、米の生産を減らせば補助金を出す政策に変わりはなく、事実上は
ずっと今も続いています。これにより4割の田んぼが失われました。
暮らしに欠かせないものは余裕を持たせて備えるのがあるべき姿です。
ぎりぎりの生産体制では何らかの変動要因が加わるとすぐに弱さが
露呈します。今回の米騒動はその現れと言えます。
新米が流通すれば短期的な問題解決はするでしょうが、それで安心と
忘れてしまえば、いつまた米不足にさらされるかもしれません。

食料自給率は38%。今後は気候変動の影響で収量が減り、不安定な
世界情勢や円の価値が下がることでこれまでのような海外からの輸入
が難しくなっていきます。
食糧安全保障を考え、国内農業を保護するために、諸外国では多額の
補助金を出して食糧生産を支えています。逆に日本は、よほど大規模
に取り組まない限り米を作っても赤字になる構造のため、荒れ果てた
休耕田が増えるばかりです。
今の日本で農業に従事する人の多くは高齢者で、先祖代々の田んぼを
自分の代で失いたくないという使命感により現場は支えられています。
近い将来、生産人口が激減したとき、私たちは今回のようにおろおろ
するしかないのでしょうか。

この米騒動の折にも困らなかった消費者がいました。生産者から直接
または共同購入の仕組みで長期契約をしてお米を買っていた人たちや
昔ながらの地元のお米屋さんからいつも買っていた人たちです。
年間予約などで購入される量があらかじめはっきりしていれば農家は
減反に踊らされることなく安心してお米を作ることができます。
買い手は、その田んぼが自然災害などをこうむらない限りは、確実に
お米を手に入れることができます。このように消費者が生産者を直に
支える関係を作ることは、国の農政の失敗に振り回されず、国内農業
を守り、自分の食を守るための一つの解です。
応援したいと思う農家さんと仲良くなってそこからお米を買うか、
信頼のできる地域のお米屋さんや、農業を支える意思を持っている
共同購入事業者から買うことを考えてみられてはいかがでしょうか。
                       (げの字)


<今週のコラムニスト>
ペンネーム:げの字

環境市民の設立3年目からの会員で、かつて事務局スタッフとして
広報や環境教育を担当。「全国有機農業の集い2019 in 琵琶湖」の
事務局を務めた。農村部に引きこもり田んぼと畑をつくった経験あり。

  ─ボランティアスタッフが交代でお届けしています─

┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┫
 誰もが参加できる環境NGO  認定NPO法人環境市民

 TEL:075-211-3521
FAX: 075-211-3531
 E-mail:li...@kankyoshimin.org
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 〒604-0932 京都市中京区麩屋町通二条下る 第二ふや町ビル206

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環境市民は地域から持続可能で豊かな社会をつくることをめざす
 環境NGOです。「環境市民」という団体名には、社会的に自立した
 行動と責任を取り、他者への依存的な要求や非難の行動よりも、率
 先して実践と提案を行う、「市民」が集う場でありたいという想い
 が込められています。設立1992年。
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