☆環境市民は、ぶれずに30年☆
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◇◆ 環境市民 メールニュース Vol.777 2024.10.6-2024.10.19
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炊き出しのボランティアを2月から続けている知人を手伝うために、
震災後初めて能登の輪島に行ったのは4月半ばでした。
……コラムに続く
◇◆ 目次━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1)環境市民のラジオ 環境を身近に感じる15分
・今週はお休みです。
2)環境市民の主催・協力行事情報
・なごや環境大学 共育講座(10月開講)
・「阪急阪神 未来のゆめ・まち基金」第16回助成プログラム
・環境活動パワーアップ講座2024 受講生募集中!
・下鴨幼稚園におひさま発電所をつくろう!
・お店のプラスチック調査!
コラム<能登へのボランティア>
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1)環境市民のラジオ 環境を身近に感じる15分
・今週はお休みです。
バックナンバーをぜひ
<インターネットから聞けます(各回約15分)>
https://radiocafe.jp/200304006/
★一緒に番組をつくってみませんか?★
毎週月曜日13:00から15分間、FM79.7MHz京都三条ラジオカフェから放送ボランティアも募集中。
はじめての方も大歓迎。環境問題への理解が深まりますよ。
電話 075-211-3521 メール
li...@kankyoshimin.org
2)環境市民の主催・協力行事情報
○なごや環境大学 共育講座(10月開講)
名古屋のごみ、どう減らす!この秋、お店のプラ調査に参加しよう!
https://www.n-kd.jp/event/detail?t=2024s&c=B-5
3回の講座と、店頭プラ包装調査を実施します
(調査への参加は任意。講座聴講だけも可。参加費無料。
どなたでもご参加いただけます)。
ごみ非常事態宣言から四半世紀、
名古屋市のごみや市民意識はどのように変化したでしょうか。
また、身近な店頭でのプラ包装は、市民のごみ減量意識を反映しているでしょうか。
今秋全国で実施する「お店のプラスチック調査」と名古屋市内での調査結果を比べ、
名古屋市のプラごみの現状と課題を考えます。
[第1回] 名古屋のごみと市民意識、変わった?どう変える!【開催済】
日時:2024年10月5日(土)13:30~16:00
会場:ウィンクあいち 1102会議室 定員80名
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目4-38
講師:名古屋市環境局 ご担当者
南山大学 前田洋枝教授
NPO法人中部リサイクル運動市民の会 永田秀和代表理事
NPO法人環境市民 堀孝弘
[第2回] 名古屋市内「お店のプラスチック調査」の中間交流
日時:2024年11月30日(土)14:00~16:00
会場:日本陶磁器センタービル4階 多目的室 定員40名
〒461-0002 愛知県名古屋市東区代官町39-18
講師:NPO法人中部リサイクル運動市民の会 永田秀和代表理事
NPO法人環境市民 堀孝弘
[第3回] 名古屋のプラ包装の現状を全国と比べてみる
日時:2025年1月25日(土)14:00~16:00 定員20名
会場:日本陶磁器センタービル5階 NPO法人中部リサイクル運動市民の会会議室
所在地は第2回と同じ
講師:南山大学 前田洋枝教授
NPO法人環境市民 堀孝弘
詳しい内容はこちら
https://www.n-kd.jp/event/detail?t=2024s&c=B-51
参加のお申し込みはこちら
https://forms.gle/4RPHNiwSA9AUpbmF8
○「阪急阪神 未来のゆめ・まち基金」第16回助成プログラム
https://osakavol.org/news/subsidy/yumemachi2024.html
■本プログラムの特徴
・阪急阪神沿線に特化した市民団体助成プログラム
・助成金は使途自由で、運営資金にも利用可
・助成金額が異なる2つの募集部門
・グループ従業員の募金を基にした助成金
・広報PRもお手伝い
■募集分野:
「阪急阪神 未来のゆめ・まちプロジェクト」の重点領域
https://www.hankyu-hanshin.co.jp/yume-machi/hoshin.html
のいずれか一つ以上の分野に取り組み、
「SDGs」の「4.質の高い教育をみんなに」もしくは
「11.住み続けられるまちづくりを」の達成を意識して活動している
市民団体を募集します。
■助成対象団体の要件:
阪急阪神沿線を活動フィールドとし、設立から3年以上経過する非営利の市民団体
※詳細は募集要項をご確認ください。
■応募期間:
2024年9月2日(月)~10月16日(水)13時 ※データ提出 期日厳守
■募集説明動画:
助成事務局のウェブサイト
(
https://osakavol.org/news/subsidy/yumemachi2024.html)に、
基金の概要や申請書の書き方等を解説する動画を掲載しています。
記入にあたってご留意いただきたい点もお伝えしていますので、
申請前になるべくご視聴ください(動画約15分×2本)。
また、同ウェブサイトの「よくあるQ&A」もよくご確認ください。
※詳しくは同ウェブサイトより「募集要項」をダウンロードしてご確認ください。
※ご質問がある場合は、以下の質問フォームからお問合せください。
https://forms.gle/t2xqacg45KyBHEbd8
■助成事務局(お問合せ・申請書類送付先):
〒540-0012 大阪市中央区谷町2丁目2-20 2F
市民活動スクエア「CANVAS(キャンバス)谷町」
社会福祉法人 大阪ボランティア協会 担当:市居(いちい)、江渕(えぶち)
TEL 06-6809-4901 Email:
yume...@osakavol.org
質問フォームURL
https://forms.gle/t2xqacg45KyBHEbd8
■主催者:阪急阪神ホールディングス グループ
https://www.hankyu-hanshin.co.jp/yume-machi/kikin.html
○環境活動パワーアップ講座2024 受講生募集中!
https://www.miyako-eco.jp/lecture/kankyou-powerup/
NPOや地域、大学等で環境活動をこれから始めたい方、
すでに行っている活動を高めたい方を対象に、
講師の経験や豊富な事例紹介等を行い、
活動を進める上で必要な力をワークショップを交え実践的に学ぶ連続講座です。
この講座で身につけることが期待できる力は・・・
・環境保全活動を効果的に行なうための仲間づくり
・自分の関心ある環境活動をよりよい形にしていく力
・これまでの環境活動をさらにパワーアップさせる力
・仲間や協力者を活かすコーディネート力、合意を形成する力
・多くの人々から共感と参加を得ることができる企画・提案力
・ネットワークやパートナーシップを築き活かす力
関心のある人は、ぜひご参加ください。
■日 程 :2024年10月~12月(5日間)
■定 員 :20人 ※先着順
■対 象 :18歳以上、環境保全活動をこれから始めたい方、すでに行っている活動を高めたい方
※全回参加が基本ですが、ご事情がある場合は、京エコロジーセンターまでご相談ください。
■会 場 :京エコロジーセンター(京都市伏見区)
■参 加 費 :無料
■申込締切:2024年10月18日(金)まで (要事前申込)
■申込方法:京エコロジーセンターHP又は電話・センター来館にてお申し込みください。
◎お申込み・お問合先
京エコロジーセンター 〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13
HP…
https://www.miyako-eco.jp/lecture/kankyou-powerup/
TEL…075(641)0911(木曜休館)
■実施体制
主催 :公益財団法人京都市環境保全活動推進協会(京エコロジーセンター 指定管理者)
企画・運営 :認定NPO法人環境市民
■プログラム
第1回 仲間との出会い 自分の思いを文字や言葉で表現する
今、気になっている環境問題や課題はどんなこと?
あらためて自分の思いを文字や言葉にしてみましょう。
参加者同士で仲間をみつけて共感を得られる環境活動を考えます。
・日時:10月26日(土)午後1時30分〜午後4時30分
・会場:京エコロジーセンター
・講師:ゲスト講師(太田航平氏:地域環境デザイン研究所代表理事)
第2回 アクティビティを体験してみよう
野外フィールドでのアクティビティ体験を通して、
自然と日常生活のつながりをあらためて体験し感性を磨きます。
また活動の組み立て方を学び自分でも考えてみましょう。
・日時:11月9日(土)午後1時30分〜午後4時30分
・会場:法然院森のセンター、法然院の森
・講師: ゲスト講師(久山喜久雄氏 フィールドソサイエティ代表)
第3回 環境活動を知ろう いろいろな立場の人とつながろう
自分自身の持っているネットワークを再確認して活動の広がりを考えましょう。
協働に発展させるためのポイントなど、講師の話から学びます。
・日時:11月23日(土・祝)午後1時30分〜午後4時30分
・会場:京エコロジーセンター
・講師:ゲスト講師(樽井雅美氏 関西ワンディッシュエイド理事長)
第4回 環境活動の広報って何? 実践!活動を広報してみよう
多くの人に関心と共感を持ってもらうためには広報や呼びかけ、
コミュニケーションも大切です。自分の活動にあった広報を考えてみましょう。
・日程:12月7日(土)午後1時30分〜午後4時30分
・会場:京エロジーセンター
・講師: ゲスト講師(南村多津恵氏 くうのるくらすの創造舎 代表)
第5回 今日からスタート!活動を伝え、多くの人に呼びかけよう
講座で学んで生み出したネットワークやパートナーシップを活かした
企画案を発表します。
そして、講座終了後に動き出せるように環境活動の企画発表と相互講評で
協力し合える仲間をつくります。
・日時:12月8日(日)午後1時〜午後4時
・会場:京エコロジーセンター
・講師:加藤良太、下村委津子 ゲスト講師
○下鴨幼稚園におひさま発電所をつくろう!
http://www.kyoto-gf.org/news/simogamo_start.html
この事業は、学校法人下鴨学園 下鴨幼稚園と
「市民再エネプ ロジェクト in 京都」が協力して、京都市左京区にある下鴨幼稚園に、
市民共同で太陽光発電設備、蓄電設備とEMS(エネルギーマネジメントシステム)を
設置するものです。
費用は、市民からの寄付、市民再エネプロジェクト in 京都「おひさま基金」、
学校法人下鴨学園 下鴨幼稚園の資金
(京都府自立的地域活用型再生可能エネルギー設備等導入補助 事業補助金を含む)等で
まかなう計画です。
設置後は、下鴨幼稚園が環境に配慮した施設となるよう、
市民再エネプロジェクト in 京都も協力して環境学習を進めていきます。
●設置寄付金:一口 3,000円(複数口を歓迎します)
※このプロジェクトへの寄付は税制上の優遇措置の対象となります。
●募集期間:2024年8月1日~2025年1月31日
※2024年11月に点灯式を予定しています。
●導入する設備:太陽光発電設備(12kW規模)、蓄電設備(7.04kWh)、EMS
●後援:京都府、京都市、特定非営利活動法人KES環境機構、
公益財団法人京都市環境保全活動推進協会(京エコロジーセンター指定管理者)
●協力:宗教法人日本聖公会京都教区、下鴨基督教会
有限会社ひのでやエコライフ研究所,Fridays For Feature Kyoto、
太陽ガスグループ、Happy Energy
●ご寄付の方法
1) 郵便振替 口座記号番号 00940-2-2735254
加入者名:おひさまプロジェクト
2)オンライン寄付サイトGive One「下鴨幼稚園おひさまプロジェクト」からクレジット決済
https://giveone.net/supporter/project_display.html?project_id=20543
子どもたちの未来のために自然エネルギーをプレゼントする
「下鴨幼稚園おひさまプロジェクト」に多くの方々のご参加をお待ちしています。
●プロジェクトの詳細はこちらから
http://www.kyoto-gf.org/news/simogamo_start.html
<市民再エネプロジェクト in 京都>とは
温暖化を防止するためのさまざまな活動を続けてきた団体が、
市民共同発電所をさらに広げようと立ち上げたプロジェクトです。
この度、2050 年カーボンニュートラルに向けて、
再生可能エネルギーを今まで以上に普及させるとともに、
大規模災害に備えて、優先的に地域の公共的な施設への設置を進めるために連携して取り組むことにしました。
寄付集めや助成金のノウハウ、太陽光発電の設置経験や知識を持つ非営利団体が集まったプロジェクトです。
皆様の太陽光発電設備設置をサポートします。
参加団体:NPO 法人京都地球温暖化防止府民会議(京都府地球温暖化防止活動推進センター)、
認定 NPO 法人気候ネットワーク、認定 NPO 法人環境市民、
一般社団法人市民エネルギー京都、NPO 法人エコネット近畿、
認定 NPO 法人きょうとグリーンファンド
● 温暖化を防ぎ、原発に依存しない社会を子どもたちに引き継ぐため、
今私たち一人ひとりがすぐ出来る事のひとつが省エネ・節電です。
かしこく効率的な電気の使 い方を工夫することで、かなりの節電が可能です。
節電分を寄付することで、持続可能な自然エネルギーを普及させることができます。
ぜひ「おひさま発電所」づくりに、 ご参加ください。
○お店のプラスチック調査 参加者募集中!
https://kankyoshimin.org/market-research/
日本のプラスチック包装の現状を把握し、
減らせるプラスチック包装はないかを考えるきっかけにしようというものです。
また、プラスチック包装をうまく削減している事例を仲間と一緒に見つけ出し、
広く知ってもらいたいと考えています。
昨年の調査で、限られた店舗調査ではありますが、
「プラ包装の西高東低(西日本は多く、東日本は少ない)」という傾向が見えました。
使い捨てプラスチックの大量使用が問題視される中、ほうれん草やバナナなど、
無包装での販売(ほうれん草はバンド止めも含め)が全国的にほとんどなくなっているなど、
誰も気づかない間に、むしろプラ包装が増えていることが明らかになりました。
「プラ包装の西高東低」は本当か、ほうれん草やバナナを無包装で販売している店があれば、
どんな工夫をしているかなど、減らせるプラ包装の糸口を見つけて、
深掘りしていきたいと思っています。
一方、一部の県では調査結果をもとに県に働きかけた結果、
サッカー台への「プラ袋は必要量だけお取りください」の
統一掲示の実現などの成果もありました。
今年は、調査項目を少なくし、あくまで「ふだんの買い物のついで」に、
見たままを報告してもらう方式にしました。
みなさんの買い物のついでに、ふだん買い物をするお店でできる調査です。
少しでも興味を持ってくださった方は、説明動画がありますのでご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=fx9atlzroRQ
また、参加しようと思われた方は下記の「参加フォーム」でお申し込みください。
https://forms.gle/2KjaTCTBt693NLrW8
◇ コラム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<能登へのボランティア>
4月に輪島を訪ねたときは、地震で隆起した道路、崩壊した家々、
まちのあちこちに手付かずのまま瓦礫が積み上げられた風景の中で、
戸惑いながらも前に進もうという人々の声が早くも聞こえていました。
2度目の訪問は8月、この頃には一日も早く日常を取り戻そうという思いが
形に現れたように、重機が細い道にも入り、
整地された場所や商売を再開した店も見かけました。
その思いは、縮小版ながらキリコ祭りを復活させるところまでこぎつけました。
ところが復興へと歩み出した能登の人たちに、9月21日豪雨が襲い、
テレビ報道の映像が今年2度目の能登の災害現場を映し出していました。
輪島には、以前スタッフとして環境市民で活動してくれていた人がいたため、
その無事を確認しほっと安堵したものの、
次にどのような言葉をかければいいのか、正直すぐには出てきませんでした。
そんな私の気弱な気持ちを吹き飛ばしたのは、
前述の炊き出し支援に毎月能登に出かけている人たちでした。
22日夜に現地からの要請はあったものの、
道路の状況確認など炊き出しに行けるかを検討し、
23日には食材が揃えられることを確認、24日に出発、
25日に700食の炊き出しを実行することを決めたのでした。
大きなパエリア鍋を積んだ車に私も同乗し、24日朝に輪島に向け出発しました。
途中、自分たちの水や食料を準備しながら進むと、
あちこちで土砂崩れや大木が根っこから薙ぎ倒され
橋桁に引っかかっている光景を目の当たりにしました。
炊き出しの場所となっている輪島の重蔵神社に到着すると、
すでに住民の皆さんへの支援物資の配布が始められていました。
地震と水害では必要なものや必要な支援の内容が変わってきますが、
早くも対応されている様子をみて話を伺うと、
「とにかく人手がほしい。支援物資があっても届けることもできない。
取りに来ることができない人へ配布したい、どうかボランティアに来てほしい」
と訴えておられました。
必要とされる物品も刻一刻と変わっていきます。
昨日、欲しかったものが今日には山ほど届き、
すぐにストップしなければ支援物資の保管テントはいっぱいになります。
先を読むのが難しく、緊張感の続く中で、住民のみなさんは辛さや不安、
悔しさを飲み込み、炊き出し配食時に出会った知り合い同士、
お互いの無事を喜び、大変さを励まし合っておられました。
やっと言葉にできた「大変でしたね」の声がけに、
ポツポツと話をしてくださった方の
言葉が胸に沁み「私たちも一緒に復興に向けて頑張ります」
と心の中で話しかけました。
先日、環境市民から使い古しのタオル募集の呼びかけをしたところ、
あっという間に大量に集まったことからもわかるように、
能登の人たちに何か協力をしたいと思っている人たちがたくさんおられます。
今後も、決して能登を忘れない、寄り添って応援していきたいという想いを込めて、
このコラムで環境市民から運んだ支援物品の報告や
炊き出しボランティアの報告などをしていきたいと思います。
(イバラノカンザシ)
<今週のコラムニスト>
ペンネーム:イバラノカンザシ
ドリトル先生に憧れ、海の中の生きものといつか話ができることを夢見て世界の海に潜り続けています。
最近、海の中にいると一瞬エラ呼吸できそうな気分になります。
─ボランティアスタッフが交代でお届けしています─
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誰もが参加できる環境NGO 認定NPO法人環境市民
TEL:075-211-3521
FAX: 075-211-3531
E-mail:
li...@kankyoshimin.org
URL:
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環境市民は地域から持続可能で豊かな社会をつくることをめざす
環境NGOです。「環境市民」という団体名には、社会的に自立した
行動と責任を取り、他者への依存的な要求や非難の行動よりも、率
先して実践と提案を行う、「市民」が集う場でありたいという想い
が込められています。設立1992年。
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