こんにちは 今年は没後100年のドビュッシーが飛び抜けて有名ですが
室内楽曲に目を向けると東欧、北欧、ロシアに注目すべき作曲家が潜ん
でいるようです。
今年も宜しくお願いします。 ブラキチ
【没後200年】
★レオポルト・アントニーン・コジェルフ 1747-1818チェコの作曲家
弦四(6曲),ソナタ(Fp,Fl,Vc 5曲),トリオソナタ(3曲)
【没後150年】
★ジョアキーノ・ロッシーニ 1792-1868 イタリアオペラ作曲家
弦楽のためのソナタ(Vn2、Vc、Cb・全6曲),VcCbのためのソナタ
★フランス・アドルフ・ベルワルド 1796-1868 スウェ-デン
七重奏曲、弦四3曲、P五2曲、P4(Pf,Cl,Hr,Fg)、P三5曲
【没後100年】
★ツェーザリ・キュイ 1835-1918 国民楽派、ロシア5人組の1人
弦四(3曲)
★チャールズ・ヒューバート・パリー 1848-1918 イギリス
九重奏曲 変ロ長調、P3第2番 ロ短調、P3第3番 ト長調
★クロード・ドビュッシー 1862-1918 印象派フランス
P3,弦四、FlVaHpのためのソナタ
★トイヴォ・クーラ 1883-1918 フィンランド
弦三、P五、Chanson Sans Paroles(P3)
【生誕150年】
★フランティシェク・ドルドラ 1868-1944 チェコ
P3(2曲),P五のためのハンガリー舞曲《ヘイ ハイ! Hej, Haj! 》
【没後50年】
★イルデブランド・ピツェッティ 1880-1968 イタリア
P3(2曲),弦四(2曲)
★ジャンヌ・ドゥメッシュー 1921-1968 フランス女性作曲家
弦四
【生誕100年】
★レナード・バーンスタイン 1918-1990 アメリカ指揮者
P3