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AOTANI, Masayasu

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Jul 27, 2008, 9:43:58 PM7/27/08
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英語の夏期集中講義・練習について

(新規の人は事前面接が必要。)

 

今夏京大生限定(読み進むと理由が出て来ます。これは学力と背景知識の問題であって、例えば「東大生は駄目」とか、そう言う意味での「京大生限定」ではありません。実際、今夏京都に居るなら東大生歓迎です)で2週間の集中練習・講義を*計画*しています。正式な講義ではないので、単位は有りませんし、授業料も有りません。興味の有る人はこれを必ず全部、*完全に本当に全部*、読んで下さい。

 

インプット処理、特にリスニングの練習の為の集中練習・講義です。リスニングに焦点を置く理由は、読み進めば下に出て来ます。

 

時期

2期に分けて行う予定(希望者数による)で、どちらか1期のみに出て下さい。

          1期目は818日から29日(月~金)

          2期目は98日から19日(月~金)

を予定しています。但し、夏は日帰りの出張が入る恐れが有る為、1,2日分がずれる恐れも有ります。皆さんも1日くらいは居なくても結構ですが、最初と最後のテストは必ず受ける事を要求します。

 

特に1期目については、希望者が少ない可能性が有るので、流れるかも知れません。逆に言うと、1期目希望であれば直ぐに教えて下さい、という事です。当然ですが2期目も希望者が少なければ流れます。先ず僕のクラスを取っていた人達を優先順位1位にして希望調査をしたところ、1期目希望は5名、2期目は26名でした。しかし、これは記名調査ではなく、紙を回して「正」を書いて貰っただけなので、実際には7掛けなのか8掛けなのか、僕には良く分かりません。

 

現在前期試験中の方々はそれどころでは無いでしょうから、試験が終わってからゆっくり読んで下さい。即答は求めて居ませんが8月初旬には1期参加希望者の募集を締め切ろうと思います。88日締め切りのつもりです。

 

何故集中学習か

そもそも、どこからこう言う事を思い立ったのか、それを先ず述べましょう。

 

割と最近まで、英語教育とか第二言語習得とか、そう言った分野は本気で相手にされない学問分野でした。そのせいで東大や京大は言うまでも無く、所謂*良い*大学でそう言う研究がされる事は有りませんでした。そのせいで、現在有る英語学習者のデータには京大生や東大生は少ししか入っていません。

 

過去10年(20~30年と言う人も居る)程の間に大人の英語学習の研究は急速に進み、効果と効率を追究する学習法が指摘・開発されて来ましたが、どうも京大生には的外れです。「学生に英語の大切さを分からせ、動機付けをする」とか、「先ず基本3000単語の暗記」とか「英語の楽しさを分からせる」(青谷注:殆どの人間にとって英語は楽しくなんか有りません。必要だから面白くなくてもやるのだし、そういう勉強力が有るのが京大生です)とか、やる気が無い人や勉強が出来ない人や受験勉強を真っ当にやらなかった人用の学習法だとしか思えない物が続出です。

 

そんな中、蓄積された研究結果を参考にしながら、35年前に京大生であった自分自身の当時を想像しつつ、手探りで教えて来ました。実は手探りの割には案外旨く行っていますが、その殆どは学生さん側の努力と才能に拠る物でしょう。

 

そこで今回は、教員側の力量と工夫と言うもう一つの不可欠な要因を付け加えたく、京大生の特徴を捉える研究をしたいと考えています。現在のやり方を京大生向けにfine tuningする必要を強く感じるのです。勿論、僕にとって英語教育は余技ですが、皆さん御存知の様に、僕は現在週末の大学院(Temple大学日本校:英語教育学博士課程)に通って居り、凝り性ですからちゃんとした調査とテストと研究をやります。僕がやるのですから、数学や統計を駆使した研究が出来る筈で、英語教育界には文系の人が多いので、なかなかそういう研究も無く、かなり成果に期待しています。で、組織的・計画的に事を運ぶ為に、夏に先ずtrialをしようと思い立ったのです。

 

こう言う動機ですので、参加出来るのは京大生だけです。但し、全然違う状況(物理の集中)で2年程前に実家が京都で夏休みに帰省中の東大生が参加した事が有ります。4年程前に、卒業したばかりの京大生が参加した事も有ります。この様に明らかに京大生のデータに混入しても問題が無い場合はOKです。英語力と背景知識(京大受験レベルの文系・理系科目の知識)が無いと、英語は兎も角、教材の内容が理由でインプット処理が出来ないので、この縛りを掛けています。「僕は私学だが同等だ」と思う人、そういう人は当然多数存在する筈ですが、それが本当かどうか個別に調べる時間も調べる気もないので、連絡しないで下さい。

 

リスニングに特化する理由

さて、リスニングに特化する理由ですが、主な理由が三つ有ります。

1.        センター試験が有っても、リスニングの練習は読解練習等に比して不足している。つまり、伸びる可能性(最近「伸び代」が良く出て来るが、辞書には載っていない)がまだまだ有る人が多い。

2.        赤ん坊と大人の学びは大きく違うとは言え、共にインプット(読む・聴く)から英語を学ぶのが基本で有り、特に新しい英語はインプットからしか学べない。この事は、学習者がアウトプットを繰り返しても、知らない単語や表現や文法事項を学ぶ筈が無い事からも明らかである。

3.        リスニングは僕が言うところのfinal frontierであり、外国語学習者が最後まで出来ないのがこれである。上級の通訳者は日本人が日→英を、アメリカ人が英→日をやるが、これはインプットは本当に難しいので、自分の母語で聞いて、外国語に訳す方が楽・正確だからである。スピーキングの方がリスニングより難しいと思っている人は、まだまだ上級学習者とは言えない。

 

全体構成をもっと練った方が良いので、現在の叩き台ですが、以下の様になります。

u      始める前に複数のテスト(長めの物有り)

u      毎日午前2時間・午後2時間(例えば、11131416):実際には月から木まで練習、金曜はテストや纏めで午前中に終了、と言うpatternを考えている。宿題は無し。

u      Listening中心(Readingも):要はinput処理能力

u      毎日練習と小テスト(月~木)・週一回金曜等に長めの大きいテスト(注:テストも立派なインプット練習。チェック機能の無い練習は効果低し)

 

学生側にも僕にもメリットが有ると、僕は考えています。

 

学生側のメリット

u      最低限自分の弱点を掴み、勉強法を見つける

u      案外聴解力の向上が有るかも知れない

u      直ぐに効果が現れる訳は無いが、継続する姿勢が大切

 

長い旅路の一部にしかならないのは言うまでも有りません。したがって、以下を期待してはいけません。

a.         青谷正妥(あおたにまさやす)は血を吐くような、地を這うような、足腰が立たなくなるような(全部誇張ですが、スピリットはこの通りです)努力の結果、ここまで*は*到達したのであり、秘策等は無い。

b.        効果と効率を追究する大人・日本人の為の学習は有るが、何倍も効果が上がる訳ではなく、20%もより効果的であれば、既に凄い方法である。せいぜいそう言う物である。(因みに、やっても効果の無い方法も有り、その話も役立つ筈。)

c.         全員に当て嵌まる勉強法など有る訳も無く、自らの学びを構築する一助とするだけである。マニュアル人間・指示待ち人間には不向き。そう言う意味では、全員に当て嵌まる授業・練習が常に出来る訳ではないので、易し過ぎる物や難し過ぎる物の混在は当然。

 

序に、以下は非常に大切。

d.        遅刻・居眠りは即刻破門。怠け者は虫けら扱い。(破門されたり、虫けら呼ばわりされれば、それで贖罪と言う訳ではない。そういう事が起こらない様に研究の時間を割いて事前面接をして居る。こう言う人間は多くの正しく生きる善良な市民にとって大変迷惑である。こういう言い方をしないと分からない人間の為に一言付け加えると、口約束でもそれを破る事は正式に違法である。証明が難しいので、なかなかそんな事で裁判にする人も居ないが。)

 

青谷側のメリット(これが理由で無料)

u      英語教育・学習法の京大生向けfine tuning

u      様々なparametersが得られる(定量的な研究に使います。従来のやり方は必ずしも科学的・数学的・統計学的手法を活用していなかったので、そういう研究が現在進行中です。)

 

青谷本人について

今回の集中学習を含め、どんなに僕が研究・教育を頑張っても、学生さんが如何に真摯な努力家であっても、僕と生理的に合わないと言うか、どうしても僕が嫌で嫌で仕方が無い人が居る様です。

 

僕自身は、約束事やクラスでの決め事を守り、勉強さえちゃんとやれば、学生さんがどんな趣味でも考えでも構わないのですが、なかなか割り切りが難しい人も居ます。

 

じっと座って英語の練習をするだけですから、僕が学生さんの意見や人間性に特に触れる事が無いのに対して、学生さんは僕の雑談も聞くうえ、クラスですから基本的には僕が仕切っているので、青谷の(統計的に見た)変人性が耐えられない人が居る様です。

 

18歳の時に(浪人までして)理学部を選ぶ時点で平均的では有りませんし、「正しいと思ったら言う」(奇しくも最後の海軍大将井上成美が同じ事を言っています)態度も、「事実をその通り述べる」態度も平均的では無いでしょうね。「成文法の法治国家で成文化された決まりを守れ」等の当たり前に正しい発言でも、そう言う言い方をしない人の方が多いので、嫌がる人が居ます。

 

更に自らの患部も恥部もさらけ出す態度は正直さの現われですが、それすら嫌がる人が居ます。T-シャツを嫌がる人も居れば、「ネクタイをしろ」と下手をすると人権問題に発展しそうな発言の人も居ます。そういう人に限って頭脳がネクタイをしていないのですが、それはそれとして。「少数民族の文化は認めない」とか「何とか地方の服装や習慣はなっていない」とか、多数派だろうが、少数派だろうが、そういう発言をしたら大問題になると思うのですが、純粋科学系の人間のバッシングは許される様です。

 

少数派である事と、正しいかどうかは別問題です。確かに議会では多数決ですが、多数派だけが正しいのであれば、東大や京大に入ったり、金持ちになったり、オリンピックに出たり、人以上に努力家だったり、他人に特に優しかったり、そう言うのは全部駄目です。僕の完全・勧善・敢然主義も駄目です。

 

尤も、一つだけ青谷正妥(あおたにまさやす)の明らかな欠点が有って、それは短気で往々にして怒りが込み上げるあまり、自分をコントロール出来なくなる事です。怒鳴ったり、机を叩いたりするのはやらない方が良いに決まっています。3歳くらいからずっとこんな感じでしたが、僕を怒らせる様な事をした人自身は兎も角、クラスの他の人達にはいい迷惑です。実は怒りをコントロールするカウンセリングに10年来行っている(行ったり止めたり)のですが、効果は今のところあまり有りません。「それが良くないと思っている時点で重要な第一歩を踏み出しているから」と先生方は言って下さるのですが、継続は力なりなのかどうかは分かりません。

 

とは言え、多くの事柄については、証明や測定は存在せず、単なる主観ですので、嫌だと思ったら勉強は出来ません。そういう事が起こらない様に、事前に15分面接をします。15分の殆どは、英語学習や集中練習に臨む心構えの話ですが、その中で僕の事も参加希望のあなたの事もある程度分かるでしょう。ところで、こんなに労力と時間を費やして青谷正妥(あおたにまさやす)の事をイーッパイ書いたのは、これだけでもどんな感じの人間かがかなり分かると思うからです。

 

僕は新入生セミナーを受ける一回生の皆さんに、以下の様な事を言います。(実際には掲示です。)

 

(引用始め)

有名な写真家(篠山紀信レベル)で、sessionの前に必ずモデルさんと一時間雑談をする人が居ます。身の上話などをする内に「ああ、こういう人に撮ってもらうんだな」とモデルさんが安心且つ納得し、より生き生きとした写真が撮れるからだそうです。授業も同じだと思います。お互いどういう人なのか分かった上で、納得づくで登録しないと、失望や落胆を招きかねません。と言う訳で、受講希望の人は電話でappointmentを取って短い面接を受けて下さい。簡単なアンケート(survey)に答えて貰い、雑談をします。1日から10日の間で御願いします。受講申し込みは10日の15時が最後です。自分自身も学生時代英語が大嫌いだったので、英語嫌いは全く構いませんが、基礎が無い人、とりわけ既に受験英語がちゃんと出来ていない人は駄目です。毎回出席することや課題をきっちりとこなすことは言うまでも有りませんが、それに加えて英語学習にインターネットが使えるようになる努力を厭わない人を希望します。先輩や学術情報メディアセンターなどがちゃんと教えてくれます。なお、皆さんは研究対象にもなっているので、時々テストや測定が有ります。

繰り返しますが、ちゃんと努力をする人のみ参加可能。その結果実力が大して伸びなくても、努力に拍手を送る事や立派な人間として尊敬する事はあっても、非難する事は勿論有りません。自分自身もそれほど努力が実っていないという事も有って僕はそういう人ですし、言葉の学習はそういう物だと思います。兎に角一度御話ししましょう。 国際交流センター准教授 青谷正妥(あおたにまさやす)♂

(引用終わり)

 

参加希望者の登録手続き

正式のクラスでは有りませんが、人数把握も含め参加者は以下の要領で登録して下さい。

 

僕(aot...@aoitani.net)に以下のemailを送ります。必ず普段見るaccount(携帯以外)から送って下さい。

件名:夏期集中1期希望 又は 夏期集中2期希望

本文:名前(読み仮名)、所属、回生 携帯の番号(掴まる時間)

 

新規の人は事前面接が必要。

既に僕のクラスを受けた事が有る人は、不要ですが、僕を知っていても、又僕が知っていても、初めて僕の英語の授業・勉強会・練習に参加する人は事前面接が必要です。

 

最後にもう二言

          納得尽くで始める事が大切。

          僕は本気です。本気には本気で応える。

 

 

 

u      始める前に複数のテスト(長めの物有り)

u      毎日午前2時間・午後2時間(例えば、11131416

u      Listening中心(Readingも):要はinput処理能力

u      毎日練習と小テスト(月~木)・週一回金曜等に長めの大きいテスト

u      注:テストも立派なインプット練習(チェック機能の無い練習は効果低し)

 

学生側のメリット

u      最低限自分の弱点を掴み、勉強法を見つける

u      案外聴解力の向上が有るかも知れない

u      直ぐに効果が現れる訳は無いが、継続する姿勢が大切

 

青谷側のメリット(これが理由で無料)

u      英語教育・学習法の京大生向けfine tuning

u      様々なparametersが得られる(定量的な研究に使います。従来のやり方は必ずしも科学的・数学的・統計学的手法を活用していなかったので、そういう研究が現在進行中です。)

 

暫定日程

818日~29

98日~19

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後程KULASISのリストやEERRに詳細を流しますが、僕にemail(携帯番号入り)を送って名前を明かします。先ず、僕のクラスの人達を優先し、次に他の京大生にも声を掛けます。他の京大生は事前面接必須です。

 

 

 

 

長いので二つに分けます。600字の制限に抵触する様です。(上)

 

敢えて職業を書きます。僕の怒りの理由がより良く分かって頂けると思うからです。

 

僕は京都大学国際交流センターの准教授の青谷正妥(あおたにまさやす:aot...@aoitani.net 075 753 2568 http://aoitani.net/)と申します。54歳です。僕のプロフィール等については、

http://aoitani.net/aotani-KKyoto.html

を御覧下さい。

 

本日のバンキシャ中、東京都品川区教育長の若月秀夫氏が、(多分)ポロシャツ姿の教員の写真に対して「ネクタイぐらいしろ」と声を荒げて居ましたが、これに強い義憤(と僕は思います)を覚えました。

 

僕は普段からT-シャツしか着ませんし、靴はスニーカーです。カーゴパンツや夏はよく昔バミューダと呼んでいた半ズボンです。しかし、専門の数学の世界においては全く普通の服装ですし、例えば僕の指導教官であったWilliam Arveson先生は、常にジーンズにスニーカーですが、世界的学者である事に変わりは有りません。

 

 

青谷正妥(あおたにまさやす)♂

 

 

 

長いので二つに分けます。600字の制限に抵触する様です。(下)

 

京都大学理学部卒業、カリフォルニア大学バークレー校数学博士、理系でもTOEICTOEFLも満点、そう言う国際交流センターの教員としての資質に満ち溢れた(と本人は思っている)僕がネクタイをしないと教員失格なのでしょうか。因みに3連休の筈ですが、3出勤日で、今日もついさっきまで仕事をしていました。未だ研究室に居ます。

 

上記のノーネクタイの教員も然り。清く正しく生きる人間、努力を続ける人間、専門分野の知識・能力がしっかりとしている人間。それだけが、教員の資質を決定する筈です。

 

様々な地域・専門分野・職業によって文化は違います。服装もその一部です。例えば日本在住の韓国籍の方々の民族衣装を認めないとか、一般論として少数民族の衣装を認めないとか言う発言をしたら、大変な問題になる筈です。

 

多数が正義ではありません。寧ろ、増殖し過ぎた不正を行う輩達に、少数の正しい人間が大変な迷惑を被っていると言うのが現代社会の構図なのです。

 

若月秀夫氏に言いたい。見掛けで人間の価値を決めるな!成文法の法治国家で憲法で保障された人権を無視する発言・行動をやめよ!

 

更に一言。自分の頭脳がネクタイをしていないのに、教育に携わるのは何故か。あほやま学院卒?ふざけるな!!ちゃんと東大へ行け!

 

と言う訳で、「いつでもかかって来い!」の心境です。

 

公になって一向に構わないので、僕に発言の機会を下さいませんか。

 

以上です。

 

 

青谷正妥(あおたにまさやす)♂ (既に636字)

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2008年3月31日刊『超★理系留学術:アメリカ大学院のすべて』(化学同人社)
 
青谷正妥(あおたにまさやす)♂
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