こんにちはfkmです。
> queryInventoryを使うとのことですが、これだけではリストアされないと思うのですが
> レスポンスで帰って来た情報から、消費とでもするのでしょうか?
> 消費とするとアプリを再度購入してしまうような気がしますし、どのようにすれば良いのでしょうか?
v2以前のRESTORE_TRANSACTIONSは、今ユーザーが保持しているアイテムを
取得するためのAPIで、これを実行すると通信が発生します。
これは、ユーザーがアプリを再インストールした時や、データを削除した時、
購入情報(=今ユーザーが保持しているアイテム)を再度GooglePlayから取得し、
端末内DBを復元するために用います。
v3では、これと同じことをqueryInventory()で行います。
購入情報をGooglePlayから取得します。
v2のRESTORE_TRANSACTIONSとの違いは、GooglePlayがキャッシュした値を返すので、
アプリ起動時に毎回呼び出しても大丈夫な点です。
(キャッシュの有効期限は1日のようで、ずっとオフラインだと「所持アイテム無し」を返します)
このqueryInventory()で取得したアイテムに対し、消費APIを呼ぶと、
GooglePlayで未購入の状態に戻ります。なのでこの時点では課金はされません。
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