人それぞれだとは思いますが、こと「主流」となると、やはり XML を適度に使う
方法が多勢ではないでしょうか?(そういう文書が多いことぐらいが理由ですので、
正確な情報かどうかは微妙ですが ^ ^;)
私も、以前には Swing でぐりぐり書いていたこともありましたが、
それでも今、Android では XML でレイアウトを普通に書いています。
プログラムでは、XML で出来ないことだけ、ちょっとオマジナイを掛けるぐらいです。
理由は、単純にそのほうがソースコードがきれいに保てる場合が多いからです。
わたしは、そもそも画面のレイアウトはプログラムのロジックに関連が薄い事が
多いように思ってます。その部分を分離(レイアウトの XML 化)することで、
プログラムのロジックの見通しが良くなるような気がいたします。
ということで、私の場合、「分業」という意味でのデザインとプログラムの分離では
ありませんが、それでも、ビューとロジックを分離することには、保守性や可読性
の面でメリットはあると思っています。
# 蛇足ですが、Android の View はHTML に比べてずっと書きやすくて良いですね!
ではー。
-- ゆぅか。
2011年6月4日16:41 Kishimoto Tadashi <kin...@gmail.com>:
> --
> このメールは Google グループのグループ「日本Androidの会」の登録者に送られています。
> このグループに投稿するには、android-g...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> このグループから退会するには、android-group-j...@googlegroups.com にメールを送信してください。
> 詳細については、http://groups.google.com/group/android-group-japan?hl=ja からこのグループにアクセスしてください。
>
>
やはり主流はXMLで定義することかと思います。
XMLのメリットはフォルダを分けることで画面の大きさや、多言語対応、バージョン別の管理などが行えることではないでしょうか。
あとは文字は単位sp、レイアウトはdipなどプログラミングでやると少し面倒かと思います。
デメリットはあまり感じませんが、たまに名前変更したくなったときにリファクタリング出来ないので少し面倒と思うぐらいでしょうか^^;
以上ですー。
11/06/04 yuka2py <yuk...@gmail.com>: