こんにちはfkmです。
In-app billing v2と書かれていたので、subscriptionの事と思っていました。すいません。。。
In-app billing v3を使って、消費するタイプのアイテムを販売する場合は、
以下のようなフローで実現できます。
1. v3で管理対象アイテムを購入してもらう
2. 購入後、購入情報をサーバーに送信
3. サーバーでアイテム数を増加させた後、アプリでconsume APIを実行
2番の実行が失敗(例えばオフラインになった)した場合、ユーザーの手元には
購入したよ という情報が残りますので、次回アプリ起動時にチェックして、リトライできます。
3番の実行が失敗した場合、アプリはリトライでサーバーに同じ購入情報を送ってくるので、
サーバー側で重複チェックをしておきます。
それでもなんらかの問題が発生し、ユーザーからどうしてもキャンセルしたい
という問い合わせを受けた場合は、Google Walletのコンソールから手作業でキャンセルという手があります。
2013/8/20 村居 <corda...@gmail.com>:
> ご回答ありがとうございます!
> 決済後に、ユーザーの購入を強制的にキャンセルするというのは盲点でした。
>
> 実は今実装を試みているのが、消費型課金に属するもので、同じコンテンツをユーザーが何度も購入し消費するタイプの課金なのです。
> ご紹介頂いたAPIは、これは定期課金(subscription)用のキャンセルAPIでしょうか。パラメータに必要なsubscription
> IDなるものを持ち合わせていないのです…。
>
> あるいはGooglePlayには消費型課金に関するキャンセルというのは存在しないのでしょうか?
> (…そもそも、消費型課金というものをGooglePlayがサポートしていないように思えます)
>
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