早速ありがとうございます。
今後も間違いなく最新の情報はどうしても欧米先行になり、御社のみではなく、3rdパーティー発信の貴重な情報が英語で発信されます。
そこでキーワードがうまくマッチングできないと、技術レベルの高いユーザーは確実に英語でしか使わなくなります。
そうすると日本語のツール名で理解しているライトユーザーと会話がしづらくなり溝ができます。
ヘビーユーザーからの情報提供が難しくなると、ライトユーザーはわからないことだらけで使いづらくなり、Alteryxは一部のヘビーユーザーのためのツールに成り下がります。
Citizen Data Scientistのためのツールにはならないと危惧しています。
いまの日本人(ビジネスユーザー)は単語レベルならそれなりに難しい英語でも何とでもできます。
In/Out⇒入出
Formula⇒フォーミュラ
Summarize⇒サマライズ
むしろわかりづらいです。
クラスメソッド社のDevelopers.IOのブログなど、貴重な日本語情報も引っ掛からなくなります。
現時点ではベータテストユーザーも限られるので票数は集まらないかもしれませんが、4年間使い続けているヘビーユーザー切実な願いです。
ご検討宜しくお願い致します。