7月10日(土曜日):登山電車でウィダスビル~グリンデルワルド ホテル・ベラリー泊。早めの帰りです。村の観光、フリーパスがあるので山の観光。ショッピング。民族博物館。
7月11日(日曜日):ユングフラウヨッホ観光とアイガートレールハイキング。 ホテル・ベラリー泊。
7月12日(月曜日): グリンデルワルドにて解散、ジュネーブに向かう方は加藤のミニバスでベルン観光、なども考えています。
| Details | Station/Stop | Date | Time | Duration | Chg. | Travel with | Occupancy | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Sa, 10.07.10 | dep | 08:25 | 3:32 | 2 | EC, IC, IR |
1.
2.
|
|||
| arr | 11:57 | ||||||||
| Sa, 10.07.10 | dep | 08:25 | 4:03 | 2 | EC, RE, R |
1.
2.
|
|||
| arr | 12:28 | ||||||||
| Sa, 10.07.10 | dep | 11:20 | 3:08 | 1 | EC, R |
|
|||
| arr | 14:28 | ||||||||
| 7月10日(土曜日) | 登山電車でウィダスビル~グリンデルワルド ホテル・ベラリー泊。早めの帰りです。村の観光、フリーパスがあるので山の観光。ショッピング。民族博物館。 加藤さん合流 | 11名:黒岩、竹信、宮嶋(2)、蛭田(2)、加藤、よしこ、亮、石川(2) | 10/12 07 Waldhotel.Bellary / 3818Grindelwald Tel.033 853 1006 |
| 7月11日(日曜日) | ユングフラウヨッホ観光とアイガートレールハイキング。 ホテル・ベラリー泊。 |
| 9名:黒岩、竹信、宮嶋(2)、蛭田(2)、加藤、よしこ、亮 | 同上 |
| 7月12日(月曜日) | グリンデルワルドにて解散、ジュネーブに向かう方は加藤のミニバスでベルン観光、なども考えています。 |
| 同上 |
| 携帯電話番号 栗崎 +41 (0)76 411 6076、加藤 079-270-2279, 亮 079-628-9839、ダニエル 079 684 4494 |
典子さん
来れることになったのね。 うれしい!!
本のお話を聞かせてね。
亮
__________ Information from ESET NOD32 Antivirus, version of virus signature database 5244 (20100701) __________
The message was checked by ESET NOD32 Antivirus.
典子さん
来られることになってうれしい!
あなたの訳された本のこと、いろいろと伺いたいです。
「左派」を名乗る人々への警告書とも思えました。
2冊持って今日の夕方出かけます。東京に泊まって明日の朝、
竹信さんと成田でね。楽しみ!
今日はこれから、不登校の孫と学校のプールに入ることになっています。
☆ ☆ 黒 岩 秩 子(ちづこ) ☆ ☆
新潟県南魚沼市浦佐
http://www5f.biglobe.ne.jp/‾chizuko/
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昨日帰り着いたのですが、まだ心は、山に残っています。
何としても、専門家である加藤さんが、コースを選んでくださったことが、
一番のプレゼントだったと思います。素人でも楽しめる工程でしたよね。
そして、たくさんの山についての情報をいただくことができました。
孫たちに出しておいた絵葉書が、彼らにはとっても印象深かったようで、
今朝は、私が寝ているときから、電話があって、どんな花や動物がいたのかと
聞いてきました。マーモットの話には、感動していて、行ってみてみたいのだそうで
す。
加藤さんの口笛で、立ち上がるというところが、一番の感動だったようです。
私の大好きなアネモネが色々あったということをはがきで伝えてあったのでした。
お天気が良かったということは、天からの一番大きなプレゼントでしたね。
最後にちょっとだけ雨が降って見せてくれたことも香辛料を振りかけてくれたみたい
でした。
最後の日の朝、加藤さんの体調のことについて詳しくうかがうことができました。
脳梗塞で、去年、おととしと2回入院されていたのですね。そんなことも知らずに
脳天気で、加藤さんにいろいろ質問攻めをしていました。
4000メートル以上のところには行かないこと、
10日間のガイドは無理とのこと、それらは、医者からのアドバイスだったのです
ね。
最後に知ったということが、申し訳なさでいっぱいになりました。ごめんなさい。
どうかどうかお大事になさって、たくさんの人に私たちのような楽しみを振りまいて
くださいね。
栗崎さん、亮さん、石川夫妻、現地の皆さんには、本当にお世話になりました。
雅代さん(この字でよかったかしら?)が、チューリッヒのホテルを訪ねてくださいま
した。
お礼のメールを出そうと思って探したのですが、アドレスが探せません。ごめんなさ
い。
個メールを頂けないでしょうか?
三恵子さんの言葉を借りれば、「あえて空気を読まない」のだそうですが、私として
は、
「空気が読めない」私に、そこここで皆さんがいらいらされたのではないかと、気に
してはいるのですが、
70年も生きてきて、なおらないものですから、ただひたすら「ごめんなさい」と頭
を下げるしかありません。
どうか、懲りずに、再度、という企画を頂けたら、とっても嬉しいのですが・・・・
今朝から、もう不登校の孫が我が家に来ています。ビデオを見ているすきに心ばかり
のお礼を
打ち出しました。
いろいろとお世話になりました。本当に皆さん、どうもありがとうございました。
帰国後2日目ですが、まだ頭がぼーっとしています。山ボケというものがあるのでしょうか。
加藤さん、亮さん、クリちゃん、そして、この間、気持ちよくつきあってくださったメンバーの方々に、心からお礼を申し上げます。それと、チューリヒで宿まで来てくださった雅世さんも、ありがとう。
直前まで多忙で、煮詰まった精神状態で出かけましたが、帰国後は、かなり回復した感じです。
でも、戻るとメールがいっぱいになっており、「出したメールが受信拒否で戻ってきたので病気で入院しているのかと心配した」と言われたり、原稿や講演レジュメの締め切りで催促が殺到していたりで、また元に戻ってしまいそうです。
洗濯は先ほどやっとすべて終えたものの、2週間分たまった新聞3紙は、まだ半分しか読み終えておらず、泣きそうです。
それなのに、また、スイスの山歩きに挑戦したい気分になっているなんて・・・。
また、みなさんとご一緒できる日を楽しみにしています。
加藤さん、10月に東京にお見えになるようでしたら、ぜひ、お声をかけてくださいね。
竹信
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From: "黒岩秩子" <c-ku...@mqc.biglobe.ne.jp>
Sent: Thursday, July 15, 2010 10:44 AM
To: <alps...@googlegroups.com>
Subject: お礼
> http://www5f.biglobe.ne.jp/~chizuko/
>
> ------------------------------------------------------
>
>
黒岩さん
竹信さん
お疲れのところ、早速のメールありがとうございました。
皆様
。。。。
あまりの暑さにへこたれています。
お陰様、無事我が家に戻りました。
この度の素晴らしいアルプスの旅は、とても言葉には尽くせません。
数々のご迷惑、失礼をおかけした身、皆様の優しいお心のサポートをいただき、改めて心からお礼申し上げます。
まだまだ、あの素晴らしい山々が目の前をウロウロ、、、ちっとも片付きません、、、がボツボツとそれなりに、早く日常のペースに戻ろうと思います。
この恵まれた大満足のアルプスの旅が出来ましたことは、本当に皆様のお陰です、喬樹共々深く感謝しています。
有り難うございました。
何時に無い天候不順が続いているような気がします、どうぞ皆様お元気で、ますますのご活躍をお祈りしています。
蛭田喬樹・君枝
加藤様初め在スイスの皆様
ほんとうにありがとうございました。
至れり尽くせりのお世話で毎日が充実し盛りだくさんのお楽しみでした。
帰ってきた翌朝朝日とともに眼が覚めて、団地の向かいの棟にピンクの朝日がさして
いるのを見て、
『ああ、スイスじゃないんだ・・・』と胸締め付けられる思いでした。
それにしても贅沢なお天気で、自然の大きさと素晴らしさを刻一刻と見せてくれて
もういうことなしでした。
ガイドさんつきの山旅などかって経験したことのないもので、誠に有難く色々と教え
ていただいて
とても貴重な体験でした。今後とも山を入れた旅を続けたいと考えているので大いに
参考になりました。
加藤様、ほんとうにありがとうございました。ご自愛あって益々あの喜びを子供たち
や多くの人に
わけてください。
亮さん・由子さん
難しいコーディネートをありがとうございました。
怖いもの無しの歳のいったものたちをまとめていくのは大変でしたでしょう?
知恵ネツを出してぶっ倒れているんじゃないかしら・・・休んで再びご活躍ください
ますように。
ほんとうにありがとうございました。
そしてご一緒してくださった方々、私たちのような毛色の違うものにお付き合いくだ
さって
ありがとうございました。知らない方と山へ行くという不安はありましたが、あれだ
け寝食を共にすれば
よくも悪しくも地をさらけ出してしまったもので、マ、今後とも宜しくお願いいたし
ます。
まことに同行者のおかげで楽しい旅でした。ありがとうございました。
皆様、暑さ益々厳しくなります。体調にご留意あってお元気でお過ごし下さい。
全工程の極一部でしたが、お仲間に加えていただいて有難うございました。
昨年8月、加藤さんのガイドで亮さんと由子さんとツェルマットのコースを歩いたときにお声掛けいただいて本当によかった!!!
殆どの方とは2006年以来の再会でした
が、街でお会いするのと大自然の中で寝食を共にするのとは大違いですね。
人生の大先輩との数日、大変勉強になりました。
6月に雪が降るという異常気象の中、あんな天候に恵まれたのはひとえに参加の皆さん、
特に遠来の方々の心がけのよさと人徳でしょ
う。
雨オンナとしては、内心ハラハラものの参加でしたが、直樹、否、食べ盛り共々感激しています。
アルファ米や珍味を日本から遥遥運んでくださった方々、大変ご馳走様でした。
何箇所かはリピートした土地だったのですが、プロのガイドのあるとこんな
に違うものかと実感。
加藤さん、いつもありがとうございます!
ダニーにもよろしくお伝えくださいね。
たった3営業日休んだだけなのですが、今週は妙にバタバタしておりまして、写真の整理は週末にずれ込みそうです。
亮さんから送っていただいた写真
を交えて編集が終わりましたらご報告します。
取り急ぎ♪
雅世&直樹
>----Message d'origine----
>De: c-ku...@mqc.biglobe.ne.jp
>Date: 07.15.2010 03:
44
>À: <alps...@googlegroups.com>
>Objet: お礼
>
>皆様、夢のような10日間をどうもありがとうございました。
>
>昨日帰り着いたのですが、まだ心は、山に残っています。
>
>何としても、専門家
である加藤さんが、コースを選んでくださったことが、
>
>一番のプレゼントだったと思います。素人でも楽しめる工程でしたよね。
>
>そして、たくさんの山についての情報をいただくことができました。
>
>孫たちに出しておいた絵葉書が、彼らには
とっても印象深かったようで、
>
>今朝は、私が寝ているときから、電話があって、どんな花や動物がいたのかと
>
>聞いてきました。マーモットの話には、感動していて、行ってみてみたいのだそうで
>す。
>
>加藤さんの口笛で、立ち上がるという
ところが、一番の感動だったようです。
>
>私の大好きなアネモネが色々あったということをはがきで伝えてあったのでした。
>
>
>
>お天気が良かったということは、天からの一番大きなプレゼントでしたね。
>
>最後にちょっとだけ雨が降って