> 異常です。
うぁー。なんか、誤解を招きかねない表現に。
「以上です」と書きたかったんです。orz
では!
2011/2/20 kompiro <kom...@gmail.com>:
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>
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Hiroki Kondo
kom...@gmail.com
スゴイです。っていう意味かと思いました。w
--
eiichi hayashi
iPhoneから送信
> 「48のパターン」の邦訳なので、Fearless Changeと全く同じかもしれません。
> 一度見てみてください。
すごいですね。かなり日本語になってる。いくつかピンと来ないのもあるけれど。
直訳じゃなく意味を取って名付け直してるやつが、特にいいなあと思いました。
個人的には、体言止めより用言になってるほうがしっくり感じます。
「助けを求めよう」とか。「大将の耳への囁(き)き」よりは「ささやく」のほうが
いいかな、とか(しかし大将?)。
2011年2月20日17:57 kompiro <kom...@gmail.com>:
> 「助けを求めよう」とか。「大将の耳への囁(き)き」よりは「ささやく」のほうが
> いいかな、とか(しかし大将?)。
そうですね。原文がGeneralなので陸軍大将とか将軍とかなんでしょうけど、
現代の日本だと軍隊的な言葉がしっくりこない文化圏なのかもしれませんね。
自分の中ではその様子を頭に浮かべて「王への耳打ち」とか、
そんな感じを想像しました。
2011/2/21 安井力 <tsutom...@gmail.com>:
--
Hiroki Kondo
kom...@gmail.com
自分の文脈に落とすと、「偉い人に聞いてみる」という表現をよく使います。
一般的には、「上司の上司に相談する」というのも聞いたことがあります。
「言う」って言う表現に「頭越し」の感じを受ける人がいるみたいなので、
「最新の情報を伝える」「状況を確認する」だけで、上書きする判断を
求めたり、自分の意見を入れたりしてるんじゃないよ、ということを
言っています。
伝言ゲームの伝達ロスに振り回されるのはムダなので、
上司を助ける意味でも、きちんと情報をお渡ししてるだけですよ、
ということです。
2011年2月24日2:54 Hiroumi Mitani <hirou...@gmail.com>: