小菅様
ご無沙汰しております。CTDの緒方です。
2時間という点承知いたしました。
セッションが近づいてまいりましたので、再度セッション情報を共有させていただきます。
内容と注意事項をご確認ください。よろしくお願いいたします。
また今回のセッションを引き受けていただく2名の講師の方々の情報も以下に共有いたします。
ご参照ください。
以上よろしくお願いいたします。
緒方
******************************以下セッション詳細**********************************
会場: Central Libarary, Conference room, 7 Lion Yard, Grand Arcade,
Cambridge, CB2 3QD
日時: 3月17日 13:00~15:00
事前アンケート:添付ファイル
(注意事項)当日のスクリーンとプロジェクタ、ノートパソコンへのコネクタ(windows用)の準備をよろしくお願いいたします。ノートパソコンは講師が持参いたします。
******************************以下講師詳細**********************************
講師1:柳田 絢加
講師略歴: 東京大学農学部獣医学専攻卒業, 獣医師免許取得→東京大学大学院医学系研究科博士課程 , 日本学術振興会特別研究員(DC2)卒→日本学術振興会特別研究員(PD) →東京大学医学部特任研究員→ケンブリッジ大学Stem Cell Institute Research Associate(現在)
講師からのコメント
1、道:あなたが日本から海外へと世界を広げていく過程にはどのような 悩みや葛藤があり、その裏にはどのような意気込みと情熱、決断があっ たのでしょうか?
海外に行くことに対して特別な気負いはありませんでした。 「国内外問わずイーブンに探して、自分に一番良い環境で就職する、という心持ちで就活(研究の)してください」というラボのOBの言葉の影響。そして博士課程での研究室の環境がきっかけだと思います。大学院在籍時の教授がとても海外志向が強い方で、日頃から海外の研究室の雰囲気を聞いていました。教授自身、私が在籍中にアメリカに研究室を新たに開設されました。日頃から外国の研究者がセミナーや実験をしに来ることも多く、同級生も8人中5人(残りは医学部学士編入1, 医者に復帰1, 国内ポスドク1)が海外留学したので海外に行くのは自然な流れでした。 国内での悩みは一緒かと思いますが、ポジションを見つけることとお金(契約期間)が悩みでした。契約期間に関しては今も悩みの種です。
2、世界:あなたにとって「グローバルで活躍する」とはどのような定義であり、またそのために必要なことは何だと考えますか?
グローバルで活躍するとはより強い、より広い巻き込み力を持つこと。 必要なことは、機会を得ること、そして機会を得たときに物にできるよう基礎体力を備えておくことだと思います。 広い視野で物事や人を見て、考え、行動、提案(人に影響を及ぼす)するのは国内外問わず重要なことです。しかし、人によっては、見ても見えない、考えられない、外に発信できないこともあるでしょう。早いうちに、どんな小さいことでもいいので、自分で考えて行動、提案するという流れを経験するのがいいと思います。海外にでることで、日本を客観的に見られるようになり、また他の国のことに興味をもつチャンスが増えます。また、日本にいる時に比べて、多様な考え方や行動パターン、新しい交友関係にも触れられます。しかし、チャンスが増えても物にできるかはその人次第だと最近自分も含めて感じます。
3、未来:あなたの考える世界への第一 歩はなんでしょうか?ご自身が今高校生であれば何をするか?という視点から高校生へのメッセージとしてご記入ください
もし、高校生に戻れるならオタク級な趣味(部活含む)を幾つか持つ、文系科目をもっと勉強する。 世界への第一歩は、世界に関心を向けることと同時に世界から自分への関心を集めることだと思います。日本は島国なので、隣国の数、交流の機会がそもそも少ない。積極的に他国の歴史や地理、美術や宗教などの知識を教養として身につけておくといい。日本のことを知っておくのはもちろんですが。 自己紹介するときに、名前と出身国名しか言えないはつまらない。語れる要素、部活でもゲームでもラーメンでもなんでも、いくつか持つことは関心を持ってもらう上で役にたつと思う。意外にオタク級に極めた分野がきっかけで海外にいくことになることもあるかもしれない。研究者もオタクの一種なので。
講師2:篠原肇
講師略歴:2011年慶應義塾大学理工学部卒 2012年ケンブリッジ大学キャベンディッシュ研究所訪問研究員 2012年日本学術振興会インターナショナルトレーニングプログラム若手海外派遣研究者 2013年慶應義塾大学修士課程修了 2013年ボン大学(ドイツ)訪問研究員 2013年ケンブリッジ大学キャベンディッシュ研究所博士課程入学現在籍
講師からのコメント
1、道:あなたが日本から海外へと世界を広げていく過程にはどのような 悩みや葛藤があり、その裏にはどのような意気込みと情熱、決断があっ たのでしょうか?
気付いたらたどりついていた。
2、世界:あなたにとって「グローバルで活躍する」とはどのような定義であり、またそのために必要なことは何だと考えますか?
人種・国籍・年齢関係なく活躍できる人物。 必要なことは、語学力、専門性、人間力。おそらく人間力が一番大事。
3、未来:あなたの考える世界への第一 歩はなんでしょうか?ご自身が今高校生であれば何をするか?という視点から高校生へのメッセージとしてご記入ください
とりあえずパスポートを取得しましょう!
| Ken
<ogk...@gmail.com>
21/02/2016 15:24 |
|
会場: Central
Libarary, Conference room, 7 Lion Yard, Grand Arcade, Cambridge, CB2 3QD
日時: 3月17日
13:00~15:00
事前アンケート:添付ファイル
(注意事項)当日のスクリーンとプロジェクタ、ノートパソコンへのコネクタ(windows用)の準備をよろしくお願いいたします。ノートパソコンは講師が持参いたします。
******************************以下講師詳細**********************************
講師1:柳田 絢加
講師略歴: 東京大学農学部獣医学専攻卒業, 獣医師免許取得→東京大学大学院医学系研究科博士課程 , 日本学術振興会特別研究員(DC2)卒→日本学術振興会特別研究員(PD) →東京大学医学部特任研究員→ケンブリッジ大学Stem Cell Institute Research Associate(現在)
講師からのコメント
1、道:あなたが日本から海外へと世界を広げていく過程にはどのような 悩みや葛藤があり、その裏にはどのような意気込みと情熱、決断があっ たのでしょうか?
海外に行くことに対して特別な気負いはありませんでした。 「国内外問わずイーブンに探して、自分に一番良い環境で就職する、という心持ちで就活(研究の)してください」というラボのOBの言葉の影響。そして博士課程での研究室の環境がきっかけだと思います。大学院在籍時の教授がとても海外志向が強い方で、日頃から海外の研究室の雰囲気を聞いていました。教授自身、私が在籍中にアメリカに研究室を新たに開設されました。日頃から外国の研究者がセミナーや実験をしに来ることも多く、同級生も8人中5人(残りは医学部学士編入1, 医者に復帰1, 国内ポスドク1)が海外留学したので海外に行くのは自然な流れでした。 国内での悩みは一緒かと思いますが、ポジションを見つけることとお金(契約期間)が悩みでした。契約期間に関しては今も悩みの種です。
2、世界:あなたにとって「グローバルで活躍する」とはどのような定義であり、またそのために必要なことは何だと考えますか?
グローバルで活躍するとはより強い、より広い巻き込み力を持つこと。 必要なことは、機会を得ること、そして機会を得たときに物にできるよう基礎体力を備えておくことだと思います。 広い視野で物事や人を見て、考え、行動、提案(人に影響を及ぼす)するのは国内外問わず重要なことです。しかし、人によっては、見ても見えない、考えられない、外に発信できないこともあるでしょう。早いうちに、どんな小さいことでもいいので、自分で考えて行動、提案するという流れを経験するのがいいと思います。海外にでることで、日本を客観的に見られるようになり、また他の国のことに興味をもつチャンスが増えます。また、日本にいる時に比べて、多様な考え方や行動パターン、新しい交友関係にも触れられます。しかし、チャンスが増えても物にできるかはその人次第だと最近自分も含めて感じます。
3、未来:あたの考える世界への第一 歩はなんでしょうか?ご自身が今高校生であれば何をするか?という視点から高校生へのメッセージとしてご記入ください
小菅様
料金の点が抜けており申し訳ありませんでした。その料金で間違いありません。
宜しくお願いいたします。
当日は講師の方に直接お支払いください。また運営費振込先は後ほどご連絡をさせていただきます。
緒方
| Ken
<ogk...@gmail.com>
22/02/2016 10:49 |
|
| Naoko
Kosuge/LON/JTBE
22/02/2016 10:52 |
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| Ken
<ogk...@gmail.com>
01/03/2016 16:57 |
|
|
ありがとうございます。
お送りしておきます。
送金の方も承知いたしました。
よろしくお願いいたします。
緒方
On 2 Mar 2016 12:34 am, <Naoko_...@jtb-europe.com>
wrote:
緒方様
お世話になっております。
すでにアンケートをお渡ししておりますが、
念のため、ネームリストを添付させていただきましたので、
講師の方にご転送頂けますと幸いでございます。
お支払いの方は、今週金曜日には、
杉目様の口座に入金ご確認頂けると思いますので、
講師の方へのお支払いの方をよろしくお願いいたします。
以上、何卒よろしくお願いいたします。
小菅
*******************************************
Naoko Kosuge
Technical Visit Coordinator
JTB Europe Ltd
3rd Floor, Horatio House
77-85 Fulham Palace Road
London W6 8JA
Direct no: +44
(0)20 8237 1608
Fax: +44
(0) 20 8237 1704
Email: naoko_...@jtb-europe.com
Website: http://jtbeurope.com/
********************************************
| Ken
<ogk...@gmail.com>
25/02/2016 15:37 |
|
お返事が遅くなり申し訳ありません。
はいそのような運びでよろしくお願い致します。
講師陣にもそのようにお伝えいたします。
緒方
On 23 Feb 2016 6:38 pm, <Naoko_...@jtb-europe.com>
wrote:
緒方様
お世話になっております。
追加で、高松第一高校様より質問がございました。
引率の先生に司会進行をしていただくので、
流れとして、講師の方に30分ずつのセミナーをしていただき、その後1時間の交流会と言う流れでよろしいでしょうか?
ご教示頂けますと幸いです。
以上、よろしくお願いいたします。
小菅
*******************************************
Naoko Kosuge
Technical Visit Coordinator
JTB Europe Ltd
3rd Floor, Horatio House
77-85 Fulham Palace Road
London W6 8JA
Direct no:
Fax: +44
(0) 20 8237 1704
Email: naoko_...@jtb-europe.com
Website: http://jtbeurope.com/
********************************************
| Ken
<ogk...@gmail.com>
22/02/2016 16:02 |
|
|
小菅様
いえいえ。とんでもございません。
それでは、よろしくお願いいたします。
緒方
2016-02-22 15:39 GMT+00:00 <
Naoko_...@jtb-europe.com>:
緒方様
お世話になっております。
お忙しいところ、何度も申し訳ございません。
承知いたしました。では、来週、手続きさせていただきます。
引き続きよろしくお願いいたします。
小菅
*******************************************
Naoko Kosuge
Technical Visit Coordinator
JTB Europe Ltd
3rd Floor, Horatio House
77-85 Fulham Palace Road
London W6 8JA
Direct no:
Fax: +44
(0) 20 8237 1704
Email: naoko_...@jtb-europe.com
Website: http://jtbeurope.com/
********************************************
| Ken
<ogk...@gmail.com>
22/02/2016 15:28 |
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|
小菅様
承知いたしました。
それでは、こちらのインボイスフォーマットに
必要事項をご記入の上、運営委員・杉目まで一括で
送金いただけますでしょうか?
その後、講師の方々にCTDより送金いたします。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
緒方
2016-02-22 14:41 GMT+00:00 <
Naoko_...@jtb-europe.com>:
緒方様
お世話になっております。
確認しましたところ、弊社のシステムの関係上、
現金をご用意して、当日、講師の方にお渡しするのが非常に難しく、
大変恐縮ですが、できましたら、各講師の方用に、別々にインヴォイスを作成頂いて、
銀行口座詳細をいただけましたら、各講師の方の銀行口座へ振込みをさせていただくことは可能でしょうか?
大変恐縮ですが、以上、可能かどうかご連絡頂けます様、何卒よろしくお願いいたします。
小菅
[attachment "Invoice_160223.doc" deleted by Naoko Kosuge/LON/JTBE]
| Ken
<ogk...@gmail.com>
02/03/2016 16:28 |
|
| Ken
<ogk...@gmail.com>
01/03/2016 16:57 |
|
|
ありがとうございます。
お送りしておきます。
送金の方も承知いたしました。
よろしくお願いいたします。
緒方
On 2 Mar 2016 12:34 am, <Naoko_...@jtb-europe.com>
wrote:
緒方様
お世話になっております。
すでにアンケートをお渡ししておりますが、
念のため、ネームリストを添付させていただきましたので、
講師の方にご転送頂けますと幸いでございます。
お支払いの方は、今週金曜日には、
杉目様の口座に入金ご確認頂けると思いますので、
講師の方へのお支払いの方をよろしくお願いいたします。
以上、何卒よろしくお願いいたします。
小菅
*******************************************
Naoko Kosuge
Technical Visit Coordinator
JTB Europe Ltd
3rd Floor, Horatio House
77-85 Fulham Palace Road
London W6 8JA
Direct no: +44
(0)20 8237 1608
Fax: +44
(0) 20 8237 1704
Email: naoko_...@jtb-europe.com
Website: http://jtbeurope.com/
********************************************
| Ken
<ogk...@gmail.com>
25/02/2016 15:37 |
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お返事が遅くなり申し訳ありません。
はいそのような運びでよろしくお願い致します。
講師陣にもそのようにお伝えいたします。
緒方
On 23 Feb 2016 6:38 pm, <Naoko_...@jtb-europe.com>
wrote:
緒方様
お世話になっております。
追加で、高松第一高校様より質問がございました。
引率の先生に司会進行をしていただくので、
流れとして、講師の方に30分ずつのセミナーをしていただき、その後1時間の交流会と言う流れでよろしいでしょうか?
ご教示頂けますと幸いです。
以上、よろしくお願いいたします。
小菅
*******************************************
Naoko Kosuge
Technical Visit Coordinator
JTB Europe Ltd
3rd Floor, Horatio House
77-85 Fulham Palace Road
London W6 8JA
Direct no:
Fax: +44
(0) 20 8237 1704
Email: naoko_...@jtb-europe.com
Website: http://jtbeurope.com/
********************************************
| Ken
<ogk...@gmail.com>
22/02/2016 16:02 |
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小菅様
いえいえ。とんでもございません。
それでは、よろしくお願いいたします。
緒方
2016-02-22 15:39 GMT+00:00 <
Naoko_...@jtb-europe.com>:
緒方様
お世話になっております。
お忙しいところ、何度も申し訳ございません。
承知いたしました。では、来週、手続きさせていただきます。
引き続きよろしくお願いいたします。
小菅
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Naoko Kosuge
Technical Visit Coordinator
JTB Europe Ltd
3rd Floor, Horatio House
77-85 Fulham Palace Road
London W6 8JA
Direct no:
Fax: +44
(0) 20 8237 1704
Email: naoko_...@jtb-europe.com
Website: http://jtbeurope.com/
********************************************
| Ken
<ogk...@gmail.com>
22/02/2016 15:28 |
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|
小菅様
承知いたしました。
それでは、こちらのインボイスフォーマットに
必要事項をご記入の上、運営委員・杉目まで一括で
送金いただけますでしょうか?
その後、講師の方々にCTDより送金いたします。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
緒方
2016-02-22 14:41 GMT+00:00 <
Naoko_...@jtb-europe.com>:
緒方様
お世話になっております。
確認しましたところ、弊社のシステムの関係上、
現金をご用意して、当日、講師の方にお渡しするのが非常に難しく、
大変恐縮ですが、できましたら、各講師の方用に、別々にインヴォイスを作成頂いて、
銀行口座詳細をいただけましたら、各講師の方の銀行口座へ振込みをさせていただくことは可能でしょうか?
大変恐縮ですが、以上、可能かどうかご連絡頂けます様、何卒よろしくお願いいたします。
小菅
小菅様
料金の点が抜けており申し訳ありませんでした。その料金で間違いありません。
宜しくお願いいたします。
当日は講師の方に直接お支払いください。また運営費振込先は後ほどご連絡をさせていただきます。
緒方
事前アンケート:添付ファイル
講師1:柳田 絢加
講師からのコメント
講師2:篠原肇
講師からのコメント
気付いたらたどりついていた。
とりあえずパスポートを取得しましょう!
[attachment "Invoice_160223.doc" deleted by Naoko Kosuge/LON/JTBE]
| Naoko
Kosuge/LON/JTBE
02/03/2016 16:50 |
|
| Ken
<ogk...@gmail.com>
02/03/2016 16:28 |
|
| Ken
<ogk...@gmail.com>
01/03/2016 16:57 |
|
|
ありがとうございます。
お送りしておきます。
送金の方も承知いたしました。
よろしくお願いいたします。
緒方
On 2 Mar 2016 12:34 am, <Naoko_...@jtb-europe.com>
wrote:
緒方様
お世話になっております。
すでにアンケートをお渡ししておりますが、
念のため、ネームリストを添付させていただきましたので、
講師の方にご転送頂けますと幸いでございます。
お支払いの方は、今週金曜日には、
杉目様の口座に入金ご確認頂けると思いますので、
講師の方へのお支払いの方をよろしくお願いいたします。
以上、何卒よろしくお願いいたします。
小菅
*******************************************
Naoko Kosuge
Technical Visit Coordinator
JTB Europe Ltd
3rd Floor, Horatio House
77-85 Fulham Palace Road
London W6 8JA
Direct no: +44
(0)20 8237 1608
Fax: +44
(0) 20 8237 1704
Email: naoko_...@jtb-europe.com
Website: http://jtbeurope.com/
********************************************
| Ken
<ogk...@gmail.com>
25/02/2016 15:37 |
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お返事が遅くなり申し訳ありません。
はいそのような運びでよろしくお願い致します。
講師陣にもそのようにお伝えいたします。
緒方
On 23 Feb 2016 6:38 pm, <Naoko_...@jtb-europe.com>
wrote:
緒方様
お世話になっております。
追加で、高松第一高校様より質問がございました。
引率の先生に司会進行をしていただくので、
流れとして、講師の方に30分ずつのセミナーをしていただき、その後1時間の交流会と言う流れでよろしいでしょうか?
ご教示頂けますと幸いです。
以上、よろしくお願いいたします。
小菅
*******************************************
Naoko Kosuge
Technical Visit Coordinator
JTB Europe Ltd
3rd Floor, Horatio House
77-85 Fulham Palace Road
London W6 8JA
Direct no:
Fax: +44
(0) 20 8237 1704
Email: naoko_...@jtb-europe.com
Website: http://jtbeurope.com/
********************************************
| Ken
<ogk...@gmail.com>
22/02/2016 16:02 |
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小菅様
いえいえ。とんでもございません。
それでは、よろしくお願いいたします。
緒方
2016-02-22 15:39 GMT+00:00 <
Naoko_...@jtb-europe.com>:
緒方様
お世話になっております。
お忙しいところ、何度も申し訳ございません。
承知いたしました。では、来週、手続きさせていただきます。
引き続きよろしくお願いいたします。
小菅
*******************************************
Naoko Kosuge
Technical Visit Coordinator
JTB Europe Ltd
3rd Floor, Horatio House
77-85 Fulham Palace Road
London W6 8JA
Direct no:
Fax: +44
(0) 20 8237 1704
Email: naoko_...@jtb-europe.com
Website: http://jtbeurope.com/
********************************************
| Ken
<ogk...@gmail.com>
22/02/2016 15:28 |
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小菅様
承知いたしました。
それでは、こちらのインボイスフォーマットに
必要事項をご記入の上、運営委員・杉目まで一括で
送金いただけますでしょうか?
その後、講師の方々にCTDより送金いたします。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
緒方
2016-02-22 14:41 GMT+00:00 <
Naoko_...@jtb-europe.com>:
緒方様
お世話になっております。
確認しましたところ、弊社のシステムの関係上、
現金をご用意して、当日、講師の方にお渡しするのが非常に難しく、
大変恐縮ですが、できましたら、各講師の方用に、別々にインヴォイスを作成頂いて、
銀行口座詳細をいただけましたら、各講師の方の銀行口座へ振込みをさせていただくことは可能でしょうか?
大変恐縮ですが、以上、可能かどうかご連絡頂けます様、何卒よろしくお願いいたします。
小菅
小菅様
料金の点が抜けており申し訳ありませんでした。その料金で間違いありません。
宜しくお願いいたします。
当日は講師の方に直接お支払いください。また運営費振込先は後ほどご連絡をさせていただきます。
緒方
事前アンケート:添付ファイル
講師1:柳田 絢加
講師からのコメント
講師2:篠原肇
講師からのコメント
気付いたらたどりついていた。
とりあえずパスポートを取得しましょう!
[attachment "Invoice_160223.doc" deleted by Naoko Kosuge/LON/JTBE]
小菅様
承知いたしました。
部屋が見つかって安心しました。
イギリスのHealth&safetyは厳しいですよね。本来当然のことですが。
我々CTDが運営方針を今年から変えて部屋の押さえを代理店様側にお任せする事になった理由の一つもそこにあります。
特に実験系を見たいという先生の要望にもこれまで答えてきましたが, 実験系は事故がつきものですし大人数の高校生となると何かあった際の保険や訴訟問題にも発展しかねますので我々は手を引いた次第です。
さて当日の講師二名の緊急連絡先ですが現在私も把握しておりませんので, 効率的に考え, 小菅様が我々にconfirmationをお送りになられる際に以下に記載されております講師2名をCCとして入れていただき, 小菅様の緊急連絡先(携帯)を記載するとともに講師の方の連絡先をお聞きしていただく形はいかがでしょうか?
篠原様
hs...@cam.ac.uk
柳田様
ay...@cam.ac.uk
よろしくお願いいたします。
緒方