差出人: 加藤 武功 <t-k...@meino.co.jp>
日時: 2012年11月15日 9:11:02 JST
宛先: 63正副 <63ca...@freeml.com>
件名: [63cabinet:0995] 資質向上グループ
Reply-To: 63ca...@freeml.com
鈴木副理事長さま遅くなりました。経営資質良いと思いますが、1点だけ、1段落目の我々青年経済人が、まずは身近な人々との共存共栄を意識し、経営の資質を向上させていく必要がある。身近な人々との共存共栄を意識しこの一文がしっくりこないですね。身近な人との共存共栄って分かるようで、分からないです。イメージがしにくいのかな?申すこし、良い表現があれば変更して下さい。意識しってのも、意識すれば良いのかなって思いました。心揺さぶる1段落目のロジックが分かりません。社会を実現するには、率先して行動して必要がある。どんな行動→人や地域の幸せを我がこととして行動する市民の心を揺さぶることでが浮いてきます。2段落目の例会部分が分かりません。相手の琴線を刺激し、自ずと意識が変わることに繋がっているのが分かりません。そのあとの、多くの~事業実施するまでは、事業計画とずれています。渉外1段落目は渉外委員会とは直接関係ないです。2,3段落目と繋がってないです。2段落目 出向者に成り代わりって出向者の代わりにやるのですか?やはり、1段落目が飛んでます。そこを直すと、よくなると思います。加藤
次代の日本を支える地域経済を活性化させるためには、我々青年経済人が、まずは周囲の人々との共存共栄を図り、経営の資質を向上させていく必要がある。