2011年度社団法人札幌青年会議所 会員拡大・組織活性化実践会議メンバーの皆様
お疲れ様でございます。北海道地区大会恵庭大会卒業式にて皆様からお花を頂戴しました。本当にありがとうございました。
私は昨年神代委員長の下で札幌プライド発信委員会であった以外は会員拡大の会議体に3年所属させていただきましたが、
村太局長と2011年度にご一緒させていただいたメンバーの皆様とのたくさんの思い出は本当に深く心に残っております。
次長皆さんそれぞれの個性が溢れまくっていた毎週開催のスタッフ会議、どちらかというと強い新入会員とイジラれる幹事、
沢山の旅をご一緒しましたが特に根室・・・日本の東の果てで撮影したお宝映像や、深夜まで続いたスエヒロナイトがとても
懐かしく思い出されます。年間を通じて沢山の旅がありましたが、どれも楽しみで逃せられないと思い参加を続けてきて良か
ったと振り返ることができる2011年でした。
幹事はとても大変であるのは確かでしたが本当に多くの学びがある機会となり、この一年があったからこそ翌年は地区協で
の幹事をご指名いただき、昼夜問わず知恵を絞り、全道各地を駆けずり回る試練を迎える準備が出来たと思っております。
全てありがたいことばかりで、一年ごとに本当に多くの学びの機会をいただけるのですが、週4日の遠方出張という日々は
結局今年まで変わることがありませんでした・・・が、そのおかげで1分、2分の大切さが身に染みる4年間になりました。
40歳です!と言えるかどうかの責任と重みは、JCに入会していなければ解らなかったと思います。
自分自身まだまだ変わって行かなければならないと感じるところが多い分、今後も日々成長を意識して精進して行こうと思って
おります。ゴールテープの切り方が大切なのだと ある先輩が言っていましたが、40歳以降も突っ走るためには残り3ヶ月半の
JC運動に全力で取り組む必要があると感じております、そしてやっと12月末を迎えた日に卒業の余韻に浸りたいと思います。
村太局長の「卒業できるのか?」という心配顔の雰囲気から幹事時代を改めて思い出すことができ心が癒され、
白井理事とお話して「引き継がれるバトンの大切さ」を再度感じることができました。馬醉木次長とは会場で
ほんの少しの時間でしたが顔を合わせることができ いつもそうなのですが もっとお話をしたいなぁと思い、
明子さんとは1年目のぎこちなさ(?)は無くなり楽しい雰囲気で話ができることにホッとしました。
恵庭の地までわざわざ駆けつけていただき本当にありがとうございました。
直接お会いして改めて皆さんにご挨拶を申し上げたい所でしたが、まずはメールにて御礼申し上げます。
皆様のお気持ちに感謝いたします、改めて同窓会の席でお顔合わせができるのを楽しみにしております。
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東京海上日動あんしん生命保険株式会社 札幌支社
ゼネラルライフパートナー 高畠 弘幸(たかはた ひろゆき)
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