(重複してお受け取りの場合はご容赦ください)
筑波大学の黒田と申します。
ご要望が多かったため、演題申込の締切を1週間延長いたしました(7月8日正午迄)。
また、学生アイデアソンに応募する個人・チームを募集いたします(7月14日締切)。
詳細は大会ホームページをご覧ください。
本大会では、蔵田 武志 氏、平木 剛史 氏による最新のXR・遠隔リハビリ、メタバース活用の講演が企画されております。奮ってご応募ください。
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関係各位
このたび、日本VR医学会第25回学術大会を、2026年8月29日(土)に筑波大学 筑波キャンパス 春日エリア(茨城県つくば市)にて開催いたします。
本大会のテーマは
「医療を拡張するVR ― 技術から社会実装へ ―」
です。
VR/XR技術は、医療教育、診療支援、手術支援、リハビリテーション、メンタルヘルス、看護・介護支援など、多様な領域へと広がりを見せています。本大会では、基盤技術から実社会への応用まで、幅広い研究成果について活発な議論を行いたいと考えております。
つきましては、一般演題(口頭発表・ポスター発表)を募集しております。多くの皆様からのご投稿を心よりお待ちしております。なお、演題登録時には、A4サイズ1ページの抄録をご提出いただきますので、あらかじめご了承ください。
■ 日本VR医学会第25回学術大会
大会長:黒田 嘉宏(筑波大学)
会期:2026年8月29日(土)
会場:筑波大学 筑波キャンパス 春日エリア
(茨城県つくば市・つくば駅から徒歩圏内)
・参加登録(事前登録)締切 8月18日(火)
・懇親会登録 締切 8月21日(金)
■ 講演
・特別講演 XR関連用語定義の振り返りと遠隔リハビリにおける動機づけ支援
(蔵田 武志 氏, 産業技術総合研究所 柏センター・所長