お世話になっております。
表題の件について、
60秒などの任意時間ごとに判定処理結果をスナップショット付きでHTTPSアクションとしてサーバへ送信するEAPの作成を検討しています。
判定処理自体は軽い処理のため、毎フレームごとに判定するように設定し、
アクションルールのintervalで任意の秒数ごとに抑制するEAPを作成しました。
いくつかのサーバ構成で試したところ、
添付画像のようにAWS上でAPI gatewayを経由してLambdaでHTTPSリクエストに対してDB登録などする構成の場合に
intervalの値を60秒に設定したにも関わらず、1,2秒ごとにリクエストが送られてきていることがAWS側のログを確認してわかりました。
API Gatawayを通さず、EC2上にサーバを構築した簡単な構成の場合には上記事象は起こらず
intervalで設定した秒数ごとにリクエストが送られてきています。
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上記事象について、APIGatewayとLambdaが原因で起きているのかと推測しているのですが
HTTPSアクションが相手サーバに求める条件や制約、仕様などはありますでしょうか。
例えばHTTPSアクションの仕様として、ある種のステータスコードの応答が返ってくると再送する仕様になっているなどが
あれば教えていただきたいです。
また、検証にあたってAIBOX側で実際の電文を観察しなければ解明が難しいとなった場合に
開発者側では電文の観察などはできない認識なのですが、
EDGEMATRIX社様にてAIBOXの挙動を観察するなどの個別対応を取っていただくことは可能でしょうか。
長文での質問となってしまい申し訳ありませんが、なにとぞご確認のほどよろしくお願いいたします。