方法論(や直接の主体者)は違えど、
●00年7月にネットから作業中文書を含む SmartMedia を
フォーマットされて全文書(当時の投稿論文2種含む)を完全消失
させられた(現在でも99年4月不当落選の論文は原稿を完全に
失っている)。
●上で抹消して打ち直していたアメリカ学会投稿論文が1年で
落ちなかった時に学会を無断除名にし学会会長からアメリカ学会
に落選を頼み込み、その結果を人事に直結させた。
●手下指導中に被害者の思考と全く無縁に平気で「隠語」を
毎回数十回~百回「入力」し続け、その結果、「オール1を書か
れている」、「同時間帯に手下指導が凄じい暴行で妨害されてでき
ない(から被害者を辞めさせたい)」と彼等が地検や関連省庁に
連絡している。
●論文投稿等を控えていても(過去には最中でも)平気でネット
切断をやる。
等の異常性は通じるものが有る。
また、
●被害者は5年分投稿原稿が貯まっているだけだが、投稿に対
して狂った妬みを持って、
「スピード違反」
等と周りを騙し続けて悪意を高め続けている。
●被害者の投稿論文(や結果)が無くなれば無くなる程極めて
好都合、昨年迄に東京地検に送った文書が無くなれば無くなる程
好都合な者が(それぞれ人は違えど)居る。
●最近、
<アメリカ論文誌のあれを通られたら殺してやらあ>
と地域内・職場内に集団催眠暴行を延べ何十回も繰り返されている。
等の付帯状況もある。
それで USB メモリを破損させたり、その主体者を捕まえない社会
は世界の中で今の日本位に思えるが、何をどれ程やってもいい職業・
人物の存在を許容する非常に卑怯な状態に現代日本がなっている
のではないか?
最高裁判所しかそれに対応できないと分られてもいいのではない
でしょうか?
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right