軍隊なのに『自衛隊と呼べ。』『自衛隊でなぜ悪い』
と主張するのが社会主義者だ。
世界でも指折りの精強な軍隊を『軍隊ではありません自衛隊です』と言う詭弁を使っ
ているのに、更に詭弁の上塗りをしようとしている。
このたび、民主党は海外派兵用の軍隊として『自衛隊ではなく国連待機軍を創設し
ろ』と主張している。
お話にならない詭弁だ。
《断固として国軍を派兵し救援と支援に向かうのは当たり前》
国が名誉を賭け、断固正義の味方をし困った国の救助に向かうとき、
国旗の日の丸を掲げた国軍を国民の代表として堂々と派兵するのは当たり前のこと
だ。
このとき『精強な日本国民の軍隊が助けに来ました、どうぞ安心してください。』
と安心させしっかり働き、平和を回復できてこそ日本国民の善意が生きるのだ。
汗と血を流しての貢献が日本国のためになり生きてくるのだ。
ひいては日本の平和と繁栄につながり国益にかなうことになる。
これを避けるために国連待機軍にする?
なんで、こそこそと国旗を隠して行動しないといけないのか?
せっかくの尊い汗と血を流した日本国民の努力と善意がかすんでくるじゃないか。
『自衛隊じゃいけない?』
『国連待機軍にしろ?』
民主党の主張などお話にもならない主張だ。
国民は『軍隊を自衛隊と呼べ』という詭弁には辟易しているのだ。
その上更に『自衛隊と呼ぶな国連待機軍と呼べ』などと主張している。
性懲りも無い社会主義者の詭弁だ。
バカは死ぬまで直らないと言うのはまさにこのとこか?
詳しくは↓
http://homepage2.nifty.com/tanimurasakaei/syo-ko-sya-ki.htm