厚労省官僚たちの絶望的な旧式脳みそ。(シリーズ国を危める厚労省癌僚)
高度成長期の輝くような官僚の頭脳はもはやない。
日本を建設し正しく発展させた官僚(主として通産省)の頭脳の切れと冴えはもはや
過去のものだ。
鈍(ドン)で愚図。
小心で弱虫。
馬鹿で間抜けだ。
やっと出した対策も、方向性を失い間違え、右往左往し、あたふたとあわて、やるこ
となすことろくでもないことばっかりだ。
下手な鉄砲の数撃ちゃ当たると言うが、厚労省官僚の撃つ鉄砲はまるで当たらない。
それもそのはず、撃つ方向がまるで逆なのだ。
時代は自由化と規制緩和を求めている。
官僚統制で政策を実施する時代じゃない。
官僚が金を集め自在に政策を立案遂行した時代じゃないのだ。
公営企業は次々と民営化されて官僚統制をはずしている。
然るに厚労省はそうではない。
頑として官僚統制を離さずしがみついている。
官僚が自ら主役となって振舞おうと必死だ。
(本人達は税金を使って良いことをしようとまあ思っているのだろう。)
この基本姿勢が間違っているから出てくる対策はすべて間違うのだ。
仕事を保障しようとして官僚が直接手を出す事は間違いだった。
民生面における国の保障もそうなのだ。
直接厚労省官僚が国民生活をお保障するのではなく家族を通しての保障にすれば良い
のだ。
小遣いは支給するが保障はあくまでも家族に責任を持たせ家族を育成し発展させるよ
うすべきなのだ。
少子化もそれで解消する。
児童虐待などもそれで防げる。
が、厚労省のやる事はそうではない。
家族手当を廃止し家族を破壊しようとしている。
家族の補助し育成すべきところバラバラにし壊している。
家族があるにもかかわらず家族を押しのけ厚労省官僚がまるで家族代わりを演じてい
る。
その結果、負担を上げ消費余力を奪い家族を苦しめる。
少子化対策だってやんの。
ヨーロッパ諸国が長年膨大な予算をかけてこのような少子化対策はやりつくしてい
る。
もう既に実験はやり終え結果が読める状態だ。
厚労省が家族代わりを一生懸命していて、いかに子育て支援をしようと少子化は解消
しない。
もうこれはヨーロッパ諸国が結果を出している。
(学会では一般的でないと言う?自分の頭で考えろと言いたい。変革期の時代では自
分の頭で考えることが重要。)
にもかかわらずまだやると言う厚労省官僚たち。
ま~~ったく国を滅ぼす元になっている。
諸悪の根源だ。
何とかしてよこの官僚たち。
異議があるって?
甘いこと言ってんじゃないよ。
国民は切れる寸前だ。
こんなこと証明するのは簡単すぎるほど簡単だ。
ツゥーレイト、ツゥーリツゥルとは官僚のやることの代名詞のようなもんでしょう。
ドンで愚図と言うことじゃないか。
又これは冒険できず小心で弱虫の典型だ。
官僚たち?
学校数学などはできても世間一般の常識はゼロだ。
ようするにバカ。
中国などに良い様にあしらわれている。
北朝鮮には北の一方的言い分に言い負かされ、弱みを握られているかのように言い分
を丸のみだ。
その上敗戦でしかやらない謝罪までさせられている。
国として外交に敗北したわけだ。
間抜け振りをさらけ出しアホウでバカ状態じゃないか。
、
今話題の高速道路での官僚対応を見よ。
高速道路料金を値下げしてみて調べてみますと言う。
1割値下げしてみましただってさ。
アフォ~~~~~と鳴いてカラスが飛び回る。
ドンで愚図、小心で弱虫、馬鹿で間抜けの見本を見るようなもんだ。