ちょっと聞くが、
『情報革命が起きる』と言っているのは誰だ?
これから先、『情報革命で社会は予測不可能に激変する』と言っているのは誰だ?
厚労省が一員になっている政府だ。
ならば厚労省が言っていると同じことだ。
明治維新や戦後に匹敵する社会の根本的変化が起きるというんでしょう?
生活スタイルだって全く変わると言う。
そんな、どうなるかも予測不可能な激変が起きるというのだ。
予測不可能なものを計画する?
『100年も計画しました』とはいったいどういうことか?
全く矛盾している。
全く無茶だ。
まともな話しではない。
虚構でしかないじゃないか。
100年計画?こんな計画などどうなるか分からない。
100年前明治の終わりか大正の初めに今日を計画することなどできはしない。
当たり前だ。
できもしないものをやりました?
なんだそりゃあ。
お話にならない矛盾じゃないか。
この時点で、『年金法案は重大な矛盾と欠陥がある』と断定可能だ。
実施したところで、行き詰まるのは分かりきったことだ。
こんな明らかに欠陥のある法案を出すほうも出すほうだ。
『この法案を通し社会実験をやってみたい?』
分かりきった欠陥をわざわざ社会実験で証明しようと言うのか?
とんでもないことだ。
『バッカも~~~ん』と言われる。
こんな大きな決定的欠陥のある年金法案を通して、国家国民のために成るはずがない。
年金法案はんた~~~~い。
心ある国民は一斉に反対の声を上げよう。
年金法案はんた~~~~い。