Tom-udさん、これで分かったでしょう?「議論」ではなく「喧嘩」ですから、とおっ
しゃいますが、このようなことは誰もが陥るチャンスがあるのです。今回はTom-ud
さんは「売られた」といってますが売られた売ったを截然と区別できると思ったら
大間違いです。かといって「しょうがない」と言ってあきらめるわけにはいかない。
これがぼくの姿勢なのです。
Tom-udさんはどうすればエセ議論がなくなるか、なくならないまでも緩和されると
思いますか?ここを集中的に論じて欲しいわけ。この一点めがけて集中的に論じよ
うとする論者には他者の「やり方」がどうのこうの言っている余裕はないはずです。「中身」についての見識を示すことに知恵と労力を傾注せざるを得ず、しかも、い
くら傾注してもし過ぎることのない難しい事柄だからです。
「中身」について深く考えられない「せんせい」はたとい大学の「せんせい」であ
ったとしても高校の先生程度のおつむしか持ち合わせていない。大学の先生の存在
意義はこれまで世の中に語られていないなにがしかの価値とその実現方法を発見す
ることにあり、高校の先生は当たり前に既に承認されたことを下の方に向けて紹介
するにある。ニュースグループに於ける馬鹿か否かも以上を基準に考えれば済むこ
となのです。
--
KENTAROU