Omiさん、ありがとうございます。
今初めて見てみたのですが、463ページもあるんですね!
初めにこの量を知っていたら、翻訳始めようなんて思わなかったかも(^^;)
公開方法ですが、私は無償でDownload可能にしてもよいと思います。
このような日本語のマニュアルがあれば、web2pyの日本での普及にも
一役買えるのではないかと思うからです。
ただ、翻訳担当分も少なめでしたし、PDF版の作成は携われなかったので
もっとほかの考え方を持つ方がいれば、その意見を尊重したいと思います。
以上です。
#蛇足ですが、「Python東海」という勉強会に参加しておりまして、今度開催
#される勉強会で、宣伝してこようと思っています。
2012年1月25日0:44 Omi Chiba <ochi...@gmail.com>:
--
NAKAGAKI Kenji
mail:nakak...@gmail.com
twitter:@nakaken0629
facebook:http://www.facebook.com/nakaken0629
私はテキストを「並べた」だけですので、印刷物的なもの
に「翻訳」と名を連ねるのは皆さんに申し訳ないと思って
います。「協力」程度にしていただければと願いますが、
「ぐちゃぐちゃ言うな」と言われれば黙ります。
従って、名前掲載もPDF版公開判断も皆さんのお考えに
委ねます。よろしくお願いします。
2012年1月26日21:38 中垣健志 <nakak...@gmail.com>:
Omiさん、加藤さん
PDFへの変換ありがとうございます。
無償で配布の件についてですが、私はかまいません。
2012年1月26日23:14 Omi Chiba <ochi...@gmail.com>:
> もう一つ別の話題なのですが、web2py を日本語化できたら親しみやすくなるのではと思います。添付ファイルはポルトガル語の管理画面
> です。こんな感じで日本語化できたら良いのですが。
一年以上前ですが、日本語リソースを作ったことがあります。
今のバージョンだと日本語訳を追加しないといけないですけど。
--
Fumito Mizuno
Standing on the Shoulder of Linus
http://ounziw.com/
2012年1月28日4:04 Omi Chiba <ochi...@gmail.com>: