> 吉山です。こんにちは。
> 色々な活動があって良いと思います。
> 来て見て触っても良いですね。インストール大会も良いと思います。
> 幅広い活動をしようとすると私1人の手に余りますので、やりたい
> 事と幹事をセットで募集した方が良さそうです。
> あと、会場提供の申し出ありがとうございます。
> 他にも良い所があれば教えて下さい。
> 2011/11/25 7:19 "Noriyuki Hamada" <noriham...@gmail.com>:
>> 吉山さん
>> 浜田です。
>> セミナーのイメージはないですね。
>> 「来て観て触って」かなと思いました。
>> なので、少数かなぁ~とほわほわっと思っておりました。
>> > 個人的には、今回のお話は勉強会というか研究会的なものを期待しています。
>> > (バグスカッシュパーティーやドキュメント整備大会など)
>> 私自身が知識がたらないので、研究会イメージであれば、成果ドキュメント
>> を拝見させていただき、少し勉強してから合流したほうが良いかもしれませ
>> んね。
>> 少なくとも、なんかしら事前に触った後でないと、辛そうですね。^^;
>> 開催内容を見て参加を考えることにしますね。
>> > 浜田さん
>> > 吉山です。こんばんは。
>> > 下記の件、どちらかというとセミナーや講義的なものをお考えでしょうか。
>> > 皆さんが何を期待されているのかはまだ不明ですが、セミナー希望が大多数なら
>> > セミナーになるかも知れません。
>> > 個人的には、今回のお話は勉強会というか研究会的なものを期待しています。
>> > (バグスカッシュパーティーやドキュメント整備大会など)
>> > 2011年11月24日9:54 Noriyuki Hamada <noriham...@gmail.com>:
>> > > OpenStackユーザ会の皆様
>> > > 浜田です。
>> > > 来て観て触ってのハンズオンやデモの勉強会は、すごくありがたいです。
>> > > ぜひ参加させていただければと思います。
>> > > で、少しだけ思っていることを書かせてください。
>> > > 考慮済み、ってことであればご容赦ください。。m(__)m
>> > > 私は、勉強会ごとのゴールが気になっています。
>> > > いろいろ拝見させていただきましたが、開催は、一定のインターバル
>> > > で開催の方向だと思います。
>> > > が、毎回参加となると、実際、厳しいのかもしれません。
>> > > 開催ごとに完結せずに、続きは次回で、となると、ついていけるかな・・
>> > > と不安もありです。。(すいません)
>> > > Swiftを使用して、最小構成で動作確認ができるまでの手順と
>> > > はまるところの理解、とかだとすごくうれしいです。
>> > > たとえば、以下のようなテーマで毎回完結って可能でしょうか?
>> > > ・Swift基本導入編と注意点
>> > > ・Swiftスケールアウト時の考慮点
>> > > ・Swift応用構成(難易度高い?)
>> > > よくわかっていないので、ピントがハスれているかもです。
>> > > 機材も時間も限られた中、講師の方々も貴重な時間を割いての開催なので、
>> > > 非常に恐縮なのですが、ご一考いただければ、すごくありがたいです。
>> > > 私もやるやつはやるって人なので、やる前からみりみり考えても仕方がない
>> > > のかもしれませんね。^^;
>> > >> みなさま
>> > >> NTTデータの伊藤です。
>> > >> subjectを変えました。
>> > >> どんな趣旨とスペックで勉強会するかについて、軽くQ&A形式で整理してみました。
>> > >> いかがでしょうか?
>> > >> Q1. 趣旨
>> > >> ・手を動かして OpenStack (に含まれるコンポーネントならなんでも)を、実際に動かすにあたっての
>> > >> ノウハウ情報交換。
>> > >> ・まとめの成果は openstack.jp から発信する…というのがよさげですね。
>> > >> Q2.対象
>> > >> ・手を動かして OpenStack (に含まれるコンポーネントならなんでも)を触っている人、触ろうとしている人
>> > >> ・逆に言うと、単に様子見の人はご遠慮願う。
>> > >> →2点目は、やりすぎ?
>> > >> Q3. 勉強会の内容
>> > >> ・単純な座学よりは、デモ中心、もしくは可能ならハンズオン
>> > >> Q4. 曜日、時間帯、場所
>> > >> ・一般的なイベント/勉強会としては、集客も重要なファクターなので、
>> > >> ・平日夕方から夜。23区内くらい。
>> > >> で、
>> > >> ・できるだけ大きい部屋で、可能なら電源と無線LANがが確保できるところ。
>> > >> とかになって、なかなか悩ましいわけですが…
>> > >> ・平日日中帯(15:00から2、3時間とか)で、15人~MAX20人くらい
>> > >> でいいのですよね?
>> > >> ・平日日中帯に15人くらいでよければ、「うちあわせ」という趣旨でうちの会議室とか使えるかもしれません。
>> > >> あとは、参加者に1000円くらいお金だしてもらって、hbstudy さんで使っているような会議室を使うことに
>> > >> するかどうかです。丸の内のデスカットとかでもいいかも。
>> > >> Q5. 頻度
>> > >> ・可能なら月一でも。
>> > >> とりいそぎ。
>> > >> On Nov 23, 12:18 pm, "powered.by.solaris"
>> > >> <powered.by.sola...@gmail.com> wrote:
>> > >> > 吉山さん、皆様
>> > >> > お世話になります。中島です。
>> > >> > 私もSwiftネタしかありませんが、是非参加させてください!
>> > >> > よろしくお願い致します。
>> > >> > 2011年11月23日11:28 Yasuhiro Arai <acid5...@gmail.com>:
>> > >> > > 吉山さん、皆さま
>> > >> > > 肝付こと荒井です。
>> > >> > >> 今も昔も「言い出しっぺの法則」ですね。
>> > >> > > 法則発動ですね。是非、宜しくお願い致します!
>> > >> > >> 手持ちのネタを皆さんで持ち寄って OpenStack 勉強会(研究会)を
>> > >> > >> やりましょうか。定員20人ぐらいなら会場も取りやすくて、研究会
>> > >> > >> っぽくなるでしょう。内容は100% openstack.jp に掲載という事でどう
>> > >> > >> でしょうか。
>> > >> > > はい。せっかくなのでwikiに掲載でいいと思います~
>> > >> > > 日時等は吉山さんにお任せで。
>> > >> > >> 2011/11/21 15:50 "Yasuhiro Arai" <acid5...@gmail.com>:
>> > >> > >>> 岡本さん、吉山さん、中島さん、斉藤さん
>> > >> > >>> おつかれさまです。肝付こと荒井です。
>> > >> > >>> > 参加者には全員プレゼンしてもらう形式にするともうちょっとこぢんまりした
>> > >> > >>> > 感じになって、濃い議論ができるかも知れません。
>> > >> > >>> > 折角の提案なので、吉山さん主体で募集をかけてみますか?
>> > >> > >>> いいですね。是非是非!
>> > >> > >>> 例えば、月一など定期的に行うのが良さそうですね。
>> > >> > >>> > 日程を決めて会議室を抑えればあとはATNDなりこくちーずなりで
>> > >> > >>> > なんとかなりそうですし、会議室は荒井氏に言えばなんとかして
>> > >> > >>> > くれるかと(笑
>> > >> > >>> 日程の候補を 2つ程頂ければ、ボードメンバーの会社にお願いして
>> > >> > >>> 会議室を調整いたしますー
>> > >> > >>> # 回り回って、岡本さんの隣の席の方にいくかも :-)
>> > >> > >>> 取り急ぎ。
>> > >> > >>> 2011年11月21日2:27 Takashi Okamoto <toran...@gmail.com>:
>> > >> > >>> > こんばんわ、おかもとです。
>> > >> > >>> > 吉山さん:
>> > >> > >>> >> その場で話をしていたのですが、各々のインストールメモをシェアしたいですね。
>> > >> > >>> >> 本MLに投稿して頂ければ Wiki に掲載します。
>> > >> > >>> > インストールはみなさん例外なくハマっているようなので、是非シェアしたいですね。
>> > >> > >>> >> また、小規模な勉強会というか研究会みたいなものも定期的に開き
>> > >> > >>> >> たいですね。従来は講義形式のものが多かったので。
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