2008年12月10日公布
今年是中国立宪百年,《世界人权宣言》公布60周年,“民主墙”诞生30周年,中国政府签署《公民权利和政治权利国际公约》10周年。在经历了长期的人权 灾难和艰难曲折的抗争历程之后,觉醒的中国公民日渐清楚地认识到,自由、平等、人权是人类共同的普世价值;民主、共和、宪政是现代政治的基本制度架构。抽 离了这些普世价值和基本政制架构的“现代化”,是剥夺人的权利、腐蚀人性、摧毁人的尊严的灾难过程。21世纪的中国将走向何方,是继续这种威权统治下的“ 现代化”,还是认同普世价值、融入主流文明、建立民主政体?这是一个不容回避的抉择。
19世纪中期的历史巨变,暴露了中国传统专制制度的腐朽,揭开了中华大地上“数千年未有之大变局”的序幕。洋务运动追求器物层面的进良,甲午战败再 次暴露了体制的过时;戊戌变法触及到制度层面的革新,终因顽固派的残酷镇压而归于失败;辛亥革命在表面上埋葬了延续2000多年的皇权制度,建立了亚洲第 一个共和国。囿于当时内忧外患的特定历史条件,共和政体只是昙花一现,专制主义旋即卷土重来。器物模仿和制度更新的失败,推动国人深入到对文化病根的反 思,遂有以“科学与民主”为旗帜的“五四”新文化运动,因内战频仍和外敌入侵,中国政治民主化历程被迫中断。抗日战争胜利后的中国再次开启了宪政历程,然 而国共内战的结果使中国陷入了现代极权主义的深渊。1949年建立的“新中国”,名义上是“人民共和国”,实质上是“党天下”。执政党垄断了所有政治、经 济和社会资源,制造了反右、大跃进、文革、六四、打压民间宗教活动与维权运动等一系列人权灾难,致使数千万人失去生命,国民和国家都付出了极为惨重的代 价。
二十世纪后期的“改革开放”,使中国摆脱了毛泽东时代的普遍贫困和绝对极权,民间财富和民众生活水平有了大幅度提高,个人的经济自由和社会权利得到 部分恢复,公民社会开始生长,民间对人权和政治自由的呼声日益高涨。执政者也在进行走向市场化和私有化的经济改革的同时,开始了从拒绝人权到逐渐承认人权 的转变。中国政府于1997年、1998年分别签署了两个重要的国际人权公约,全国人大于2004年通过修宪把“尊重和保障人权”写进宪法,今年又承诺制 订和推行《国家人权行动计划》。但是,这些政治进步迄今为止大多停留在纸面上;有法律而无法治,有宪法而无宪政,仍然是有目共睹的政治现实。执政集团继续 坚持维系威权统治,排拒政治变革,由此导致官场腐败,法治难立,人权不彰,道德沦丧,社会两极分化,经济畸形发展,自然环境和人文环境遭到双重破坏,公民 的自由、财产和追求幸福的权利得不到制度化的保障,各种社会矛盾不断积累,不满情绪持续高涨, 特别是官民对立激化和群体事件激增,正在显示着灾难性的失控趋势,现行体制的落伍已经到了非改不可的地步。
当此决定中国未来命运的历史关头,有必要反思百年来的现代化历程,重申如下基本理念:
在中国,帝国皇权的时代早已一去不复返了;在世界范围内,威权体制也日近黄昏;公民应该成为真正的国家主人。祛除依赖“明君”、“清官”的臣民意 识,张扬权利为本、参与为责的公民意识,实践自由,躬行民主,尊奉法治,才是中国的根本出路。
藉此,我们本着负责任与建设性的公民精神对国家政制、公民权利与社会发展诸方面提出如下具体主张:
中国作为世界大国,作为联合国安理会五个常任理事国之一和人权理事会的成员,理应为人类和平事业与人权进步做出自身的贡献。但令人遗憾的是,在当今 世界的所有大国里,唯独中国还处在威权主义政治生态中,并由此造成连绵不断的人权灾难和社会危机,束缚了中华民族的自身发展,制约了人类文明的进步——这 种局面必须改变!政治民主化变革不能再拖延下去。
为此,我们本着勇于践行的公民精神,公布《零八宪章》。我们希望所有具有同样危机感、责任感和使命感的中国公民,不分朝野,不论身份,求同存异,积 极参与到公民运动中来,共同推动中国社会的伟大变革,以期早日建成一个自由、民主、宪政的国家,实现国人百余年来锲而不舍的追求与梦想。
2008年12月10日公布
今年是中國立憲百年,《世界人權宣言》公布60周年,“民主牆”誕生30周年,中國政府簽署《公民權利和政治權利國際公約》10周年。在經曆了長期 的人權災難和艱難曲折的抗争曆程之後,覺醒的中國公民日漸清楚地認識到,自由、平等、人權是人類共同的普世價值;民主、共和、憲政是現代政治的基本制度架 構。抽離了這些普世價值和基本政制架構的“現代化”,是剝奪人的權利、腐蝕人性、摧毀人的尊嚴的災難過程。21世紀的中國将走向何方,是繼續這種威權統治 下的“ 現代化”,還是認同普世價值、融入主流文明、建立民主政體?這是一個不容回避的抉擇。
19世紀中期的曆史巨變,暴露了中國傳統專制制度的腐朽,揭開了中華大地上“數千年未有之大變局”的序幕。洋務運動追求器物層面的進良, 甲午戰敗再次暴露了體制的過時;戊戌變法觸及到制度層面的革新,終因頑固派的殘酷鎮壓而歸于失敗;辛亥革命在表面上埋葬了延續2000多年的皇權制度,建 立了亞洲第一個共和國。囿于當時内憂外患的特定曆史條件,共和政體隻是昙花一現,專制主義旋即卷土重來。器物模仿和制度更新的失敗,推動國人深入到對文化 病根的反思,遂有以“科學與民主”爲旗幟的“五四”新文化運動,因内戰頻仍和外敵入侵,中國政治民主化曆程被迫中斷。抗日戰争勝利後的中國再次開啓了憲政 曆程,然而國共内戰的結果使中國陷入了現代極權主義的深淵。1949年建立的“新中國”,名義上是“人民共和國”,實質上是“黨天下”。執政黨壟斷了所有 政治、經濟和社會資源,制造了反右、大躍進、文革、六四、打壓民間宗教活動與維權運動等一系列人權災難,緻使數千萬人失去生命,國民和國家都付出了極爲慘 重的代價。
二十世紀後期的“改革開放”,使中國擺脫了毛澤東時代的普遍貧困和絕對極權,民間财富和民衆生活水平有了大幅度提高,個人的經濟自由和社 會權利得到部分恢複,公民社會開始生長,民間對人權和政治自由的呼聲日益高漲。執政者也在進行走向市場化和私有化的經濟改革的同時,開始了從拒絕人權到逐 漸承認人權的轉變。中國政府于1997年、1998年分别簽署了兩個重要的國際人權公約,全國人大于2004年通過修憲把“尊重和保障人權”寫進憲法,今 年又承諾制訂和推行《國家人權行動計劃》。但是,這些政治進步迄今爲止大多停留在紙面上;有法律而無法治,有憲法而無憲政,仍然是有目共睹的政治現實。執 政集團繼續堅持維系威權統治,排拒政治變革,由此導緻官場腐敗,法治難立,人權不彰,道德淪喪,社會兩極分化,經濟畸形發展,自然環境和人文環境遭到雙重 破壞,公民的自由、财産和追求幸福的權利得不到制度化的保障,各種社會矛盾不斷積累,不滿情緒持續高漲, 特别是官民對立激化和群體事件激增,正在顯示着災難性的失控趨勢,現行體制的落伍已經到了非改不可的地步。
當此決定中國未來命運的曆史關頭,有必要反思百年來的現代化曆程,重申如下基本理念:
在中國,帝國皇權的時代早已一去不複返了;在世界範圍内,威權體制也日近黃昏;公民應該成爲真正的國家主人。祛除依賴“明君”、“清官”的臣民意 識,張揚權利爲本、參與爲責的公民意識,實踐自由,躬行民主,尊奉法治,才是中國的根本出路。
藉此,我們本着負責任與建設性的公民精神對國家政制、公民權利與社會發展諸方面提出如下具體主張:
中國作爲世界大國,作爲聯合國安理會五個常任理事國之一和人權理事會的成員,理應爲人類和平事業與人權進步做出自身的貢獻。但令人遺憾的是,在當今 世界的所有大國裏,唯獨中國還處在威權主義政治生态中,并由此造成連綿不斷的人權災難和社會危機,束縛了中華民族的自身發展,制約了人類文明的進步——這 種局面必須改變!政治民主化變革不能再拖延下去。
爲此,我們本着勇于踐行的公民精神,公布《零八憲章》。我們希望所有具有同樣危機感、責任感和使命感的中國公民,不分朝野,不論身份,求 同存異,積極參與到公民運動中來,共同推動中國社會的偉大變革,以期早日建成一個自由、民主、憲政的國家,實現國人百餘年來锲而不舍的追求與夢想。
日文版:http://blog.goo.ne.jp/sinpenzakki/e/597ba5ce0aa3d216cfc15f464f68cfd2
今年は中国立憲百年、「世界人権宣言」公布60周年、「民主の壁」誕生30周年であり、また中国政府が「市民的及び政治的権利に関する国際規約」 に署名して10周年である。長い間の人権災難と困難かつ曲折に満ちた闘いの歴史の後に、目覚めた中国国民は、自由・平等・人権が人類共同の普遍的価値であ り、民主・共和・憲政が現代政治の基本的制度枠組みであることを日増しにはっきりと認識しつつある。こうした普遍的価値と基本的政治制度枠組みを取り除い た「現代化」は、人の権利をはく奪し、人間性を腐らせ、人の尊厳を踏みにじる災難である。21世紀の中国がどこに向かうのか。この種の権威主義的統治下の 「現代化」か? それとも普遍的価値を認め、主流文明に溶け込み、民主政体を樹立するのか? それは避けることのできない選択である。
19世紀中葉の歴史の激変は、中国の伝統的専制制度の腐敗を暴露し、中華大地の「数千年間なかった大変動」の序幕を開いた。洋務運動はうつわ面で の改良を追求し、甲午戦争(日清戦争1894年)の敗戦は再び体制の時代遅れを暴露した。戊戌変法(1898年)は制度面での革新に触れたために、守旧派 の残酷な鎮圧にあって失敗した。辛亥革命(1911年)は表面的には2000年余り続いた皇帝制度を埋葬し、アジアで最初の共和国を建国した。しかし、当 時の内憂外患の歴史的条件に阻害され、共和政体はごく短命に終わり、専制主義が捲土重来した。うつわの模倣と制度更新の失敗は、国民に文化的病根に対する 反省を促し、ついに「科学と民主」を旗印とする「五四」新文化運動がおこったが、内戦の頻発と外敵の侵入により、中国政治の民主化過程は中断された。抗日 戦争勝利後の中国は再び憲政をスタートさせたが、国共内戦の結果は中国を現代版全体主義の深淵に陥れた。1949年に建国した「新中国」は、名義上は「人 民共和国」だが、実際は「党の天下」であった。政権党はすべての政治・経済・社会資源を独占し、反右派闘争、大躍進、文革、六四、民間宗教および人権擁護 活動弾圧など一連の人権災害を引き起こし、数千万人の命を奪い、国民と国家は甚だしい代価を支払わされた。
20世紀後期の「改革開放」で、中国は毛沢東時代の普遍的貧困と絶対的全体主義から抜け出し、民間の富と民衆の生活水準は大幅に向上し、個人の経 済的自由と社会的権利は部分的に回復し、市民社会が育ち始め、民間の人権と政治的自由への要求は日増しに高まっている。統治者も市場化と私有化の経済改革 を進めると同時に、人権の拒絶から徐々に人権を認める方向に変わっている。中国政府は、1997年、1998年にそれぞれ二つの重要な国際人権規約に署名 し、全国人民代表大会は2004年の憲法改正で「人権の尊重と保障」を憲法に書き込んだ。今年はまた「国家人権行動計画」を制定し、実行することを約束し た。しかし、こうした政治的進歩はいままでのところほとんど紙の上にとどまっている。法律があっても法治がなく、憲法があっても憲政がなく、依然として誰 もが知っている政治的現実がある。統治集団は引き続き権威主義統治を維持し、政治改革を拒絶している。そのため官僚は腐敗し、法治は実現せず、人権は色あ せ、道徳は滅び、社会は二極分化し、経済は奇形的発展をし、自然環境と人文環境は二重に破壊され、国民の自由・財産・幸福追求の権利は制度的保障を得られ ず、各種の社会矛盾が蓄積し続け、不満は高まり続けている。とりわけ官民対立の激化と、騒乱事件の激増はまさに破滅的な制御不能に向かっており、現行体制 の時代遅れは直ちに改めざるをえない状態に立ち至っている。
中国の将来の運命を決めるこの歴史の岐路に立って、百年来の近代化の歴史を顧みたとき、下記の基本理念を再び述べる必要がある。
自由:自由は普遍的価値の核心である。言論・出版・信仰・集会・結社・移動・ストライキ・デモ行進などの権利は自由の具体的表現である。自由が盛ん
でなければ、現代文明とはいえない。
人
権:人権は国家が賜与するものではなく、すべての人が生まれながらに有する権利である。人権保障は、政府の主な目標であり、公権力の合法性の基礎であり、
また「人をもって本とす」(最近の中共のスローガン「以人為本」)の内在的要求である。中国のこれまでの毎回の政治災害はいずれも統治当局が人権を無視し
たことと密接に関係する。人は国家の主体であり、国家は人民に奉仕し、政府は人民のために存在するのである。
平等:ひとりひとりの人は、社会的地位・職業・性別・経済状況・人種・肌の色・宗教・政治的信条にかかわらず、その人格・尊厳・自由はみな平等で ある。法の下でのすべての人の平等の原則は必ず実現されなければならず、国民の社会的・経済的・文化的・政治的権利の平等の原則が実現されなければならな い。
共和:共和とはすなわち「皆がともに治め、平和的に共存する」ことである。それは権力分立によるチェック・アンド・バランスと利益均衡であり、多 くの利益要素・さまざまな社会集団・多元的な文化と信条を追求する集団が、平等な参加・公平な競争・共同の政治対話の基礎の上に、平和的方法で公共の事務 を処理することである。
民主:もっとも基本的な意味は主権在民と民選政府である。民主には以下の基本的特徴がある。
(1)政府の合法性は人民に由来し、政治権力の源は人民である。
(2)政治的統治は人民の選択を経てなされる。
(3)国民は真正の選挙権を享有し、各級政府の主要政務官吏は必ず定期的な選挙によって選ばれなければならない。
(4)多数者の決定を尊重し、同時に少数者の基本的人権を尊重する。一言でいえば、民主は政府を「民有、民治、民享」の現代の公器である。
憲政:憲政は法律と法に基づく統治により憲法が定めた国民の基本的自由と権利を保障する原則である。それは、政府の権力と行為の限界を線引きし、 あわせて対応する制度的措置を提供する。
中国では、帝国皇帝の権力の時代はすでに過去のものとなった。世界的にも、権威主義体制はすでに黄昏が近い。国民は本当の国家の主人になるべきで ある。「明君」、「清官」に依存する臣民意識を払いのけ、権利を基本とし参加を責任とする市民意識を広め、自由を実践し、民主を自ら行い、法の支配を順守 することこそが中国の根本的な活路である。
そのために、我々は責任をもって、また建設的な公民精神によって国家政治制度と市民的権利および社会発展の諸問題について以下の具体的な主張をす る。
中国は世界の大国として、国連安全保障理事会の5つの常任理事国の一つとしてまた人権理事会のメンバーとして、人類の平 和事業と人権の進歩のために貢献すべきである。しかし遺憾なことに、今日の世界のすべての大国の中で、ただ中国だけがいまだに権威主義の政治の中にいる。 またそのために絶え間なく人権災害と社会危機が発生しており、中華民族の発展を縛り、人類文明の進歩を制約している。このような局面は絶対に改めねばなら ない! 政治の民主改革はもう後には延ばせない。
そこで、我々は実行の勇気という市民的精神に基づき、「08憲章」を発表する。我々はすべての危機感・責任感・使命感を共有する中国国民が、朝野
の別なく、身分にかかわらず、小異を残して大同につき、積極的に市民運動に参加し、共に中国社会の偉大な変革を推進し、できるだけ早く自由・民主・憲政の
国家を作り上げ、国民が百年以上の間根気よく追求し続けてきた夢を共に実現することを希望する。
括弧内は訳注。
英文版: http://www.nybooks.com/articles/22210
Translated from the Chinese by Perry Link
The following text of Charter 08, signed by hundreds of Chinese
intellectuals and translated and introduced by Perry Link, Professor of
Chinese Literature at the University of California, Riverside, will be
published in the issue of The New York Review dated January 15, which
goes on sale on January 2.
—The Editors
The document below, signed by over three hundred prominent Chinese citizens, was conceived and written in conscious admiration of the founding of Charter 77 in Czechoslovakia, where, in January 1977, more than two hundred Czech and Slovak intellectuals formed a
loose, informal, and open association of people... united by the will to strive individually and collectively for respect for human and civil rights in our country and throughout the world.
The Chinese document calls not for ameliorative reform of the current political system but for an end to some of its essential features, including one-party rule, and their replacement with a system based on human rights and democracy.
The prominent citizens who have signed the document are from both outside and inside the government, and include not only well-known dissidents and intellectuals, but also middle-level officials and rural leaders. They have chosen December 10, the anniversary of the Universal Declaration of Human Rights, as the day on which to express their political ideas and to outline their vision of a constitutional, democratic China. They intend “Charter 08” to serve as a blueprint for fundamental political change in China in the years to come. The signers of the document will form an informal group, open-ended in size but united by a determination to promote democratization and protection of human rights in China and beyond.
On December 8 two prominent signers of the Charter, Zhang Zuhua and
Liu Xiaobo, were detained by the police. Zhang Zuhua has since been
released; as of December 9, Liu Xiabo remains in custody.
—Perry Link
Frederick Douglass Book Prize Announcement
A hundred years have passed since the writing of China’s first constitution. 2008 also marks the sixtieth anniversary of the promulgation of the Universal Declaration of Human Rights, the thirtieth anniversary of the appearance of Democracy Wall in Beijing, and the tenth of China’s signing of the International Covenant on Civil and Political Rights. We are approaching the twentieth anniversary of the 1989 Tiananmen massacre of pro-democracy student protesters. The Chinese people, who have endured human rights disasters and uncountable struggles across these same years, now include many who see clearly that freedom, equality, and human rights are universal values of humankind and that democracy and constitutional government are the fundamental framework for protecting these values.
By departing from these values, the Chinese government’s approach to “modernization” has proven disastrous. It has stripped people of their rights, destroyed their dignity, and corrupted normal human intercourse. So we ask: Where is China headed in the twenty-first century? Will it continue with “modernization” under authoritarian rule, or will it embrace universal human values, join the mainstream of civilized nations, and build a democratic system? There can be no avoiding these questions.
The shock of the Western impact upon China in the nineteenth century laid bare a decadent authoritarian system and marked the beginning of what is often called “the greatest changes in thousands of years” for China. A “self-strengthening movement” followed, but this aimed simply at appropriating the technology to build gunboats and other Western material objects. China’s humiliating naval defeat at the hands of Japan in 1895 only confirmed the obsolescence of China’s system of government. The first attempts at modern political change came with the ill-fated summer of reforms in 1898, but these were cruelly crushed by ultraconservatives at China’s imperial court. With the revolution of 1911, which inaugurated Asia’s first republic, the authoritarian imperial system that had lasted for centuries was finally supposed to have been laid to rest. But social conflict inside our country and external pressures were to prevent it; China fell into a patchwork of warlord fiefdoms and the new republic became a fleeting dream.
The failure of both “self-strengthening” and political renovation caused many of our forebears to reflect deeply on whether a “cultural illness” was afflicting our country. This mood gave rise, during the May Fourth Movement of the late 1910s, to the championing of “science and democracy.” Yet that effort, too, foundered as warlord chaos persisted and the Japanese invasion [beginning in Manchuria in 1931] brought national crisis.
Victory over Japan in 1945 offered one more chance for China to move toward modern government, but the Communist defeat of the Nationalists in the civil war thrust the nation into the abyss of totalitarianism. The “new China” that emerged in 1949 proclaimed that “the people are sovereign” but in fact set up a system in which “the Party is all-powerful.” The Communist Party of China seized control of all organs of the state and all political, economic, and social resources, and, using these, has produced a long trail of human rights disasters, including, among many others, the Anti-Rightist Campaign (1957), the Great Leap Forward (1958–1960), the Cultural Revolution (1966–1969), the June Fourth (Tiananmen Square) Massacre (1989), and the current repression of all unauthorized religions and the suppression of the weiquan rights movement [a movement that aims to defend citizens’ rights promulgated in the Chinese Constitution and to fight for human rights recognized by international conventions that the Chinese government has signed]. During all this, the Chinese people have paid a gargantuan price. Tens of millions have lost their lives, and several generations have seen their freedom, their happiness, and their human dignity cruelly trampled.
During the last two decades of the twentieth century the government policy of “Reform and Opening” gave the Chinese people relief from the pervasive poverty and totalitarianism of the Mao Zedong era and brought substantial increases in the wealth and living standards of many Chinese as well as a partial restoration of economic freedom and economic rights. Civil society began to grow, and popular calls for more rights and more political freedom have grown apace. As the ruling elite itself moved toward private ownership and the market economy, it began to shift from an outright rejection of “rights” to a partial acknowledgment of them.
In 1998 the Chinese government signed two important international human rights conventions; in 2004 it amended its constitution to include the phrase “respect and protect human rights”; and this year, 2008, it has promised to promote a “national human rights action plan.” Unfortunately most of this political progress has extended no further than the paper on which it is written. The political reality, which is plain for anyone to see, is that China has many laws but no rule of law; it has a constitution but no constitutional government. The ruling elite continues to cling to its authoritarian power and fights off any move toward political change.
The stultifying results are endemic official corruption, an undermining of the rule of law, weak human rights, decay in public ethics, crony capitalism, growing inequality between the wealthy and the poor, pillage of the natural environment as well as of the human and historical environments, and the exacerbation of a long list of social conflicts, especially, in recent times, a sharpening animosity between officials and ordinary people.
As these conflicts and crises grow ever more intense, and as the
ruling elite continues with impunity to crush and to strip away the
rights of citizens to freedom, to property, and to the pursuit of
happiness, we see the powerless in our society—the vulnerable groups,
the people who have been suppressed and monitored, who have suffered
cruelty and even torture, and who have had no adequate avenues for
their protests, no courts to hear their pleas—becoming more militant
and raising the possibility of a violent conflict of disastrous
proportions. The decline of the current system has reached the point
where change is no longer optional.
This is a historic moment for China, and our future hangs in the balance. In reviewing the political modernization process of the past hundred years or more, we reiterate and endorse basic universal values as follows:
Freedom. Freedom is at the core of universal human values. Freedom of speech, freedom of the press, freedom of assembly, freedom of association, freedom in where to live, and the freedoms to strike, to demonstrate, and to protest, among others, are the forms that freedom takes. Without freedom, China will always remain far from civilized ideals.
Human rights. Human rights are not bestowed by a state. Every person is born with inherent rights to dignity and freedom. The government exists for the protection of the human rights of its citizens. The exercise of state power must be authorized by the people. The succession of political disasters in China’s recent history is a direct consequence of the ruling regime’s disregard for human rights.
Equality. The integrity, dignity, and freedom of every person—regardless of social station, occupation, sex, economic condition, ethnicity, skin color, religion, or political belief—are the same as those of any other. Principles of equality before the law and equality of social, economic, cultural, civil, and political rights must be upheld.
Republicanism. Republicanism, which holds that power should be balanced among different branches of government and competing interests should be served, resembles the traditional Chinese political ideal of “fairness in all under heaven.” It allows different interest groups and social assemblies, and people with a variety of cultures and beliefs, to exercise democratic self-government and to deliberate in order to reach peaceful resolution of public questions on a basis of equal access to government and free and fair competition.
Democracy. The most fundamental principles of democracy are that the
people are sovereign and the people select their government. Democracy
has these characteristics:
(1) Political power begins with the people and the legitimacy of a
regime derives from the people.
(2) Political power is exercised through choices that the people make.
(3) The holders of major official posts in government at all levels are
determined through periodic competitive elections.
(4) While honoring the will of the majority, the fundamental dignity,
freedom, and human rights of minorities are protected. In short,
democracy is a modern means for achieving government truly “of the
people, by the people, and for the people.”
Constitutional rule. Constitutional rule is rule through a legal
system and legal regulations to implement principles that are spelled
out in a constitution. It means protecting the freedom and the rights
of citizens, limiting and defining the scope of legitimate government
power, and providing the administrative apparatus necessary to serve
these ends.
Authoritarianism is in general decline throughout the world; in China, too, the era of emperors and overlords is on the way out. The time is arriving everywhere for citizens to be masters of states. For China the path that leads out of our current predicament is to divest ourselves of the authoritarian notion of reliance on an “enlightened overlord” or an “honest official” and to turn instead toward a system of liberties, democracy, and the rule of law, and toward fostering the consciousness of modern citizens who see rights as fundamental and participation as a duty. Accordingly, and in a spirit of this duty as responsible and constructive citizens, we offer the following recommendations on national governance, citizens’ rights, and social development:
China, as a major nation of the world, as one of five permanent members of the United Nations Security Council, and as a member of the UN Council on Human Rights, should be contributing to peace for humankind and progress toward human rights. Unfortunately, we stand today as the only country among the major nations that remains mired in authoritarian politics. Our political system continues to produce human rights disasters and social crises, thereby not only constricting China’s own development but also limiting the progress of all of human civilization. This must change, truly it must. The democratization of Chinese politics can be put off no longer.
Accordingly, we dare to put civic spirit into practice by announcing Charter 08. We hope that our fellow citizens who feel a similar sense of crisis, responsibility, and mission, whether they are inside the government or not, and regardless of their social status, will set aside small differences to embrace the broad goals of this citizens’ movement. Together we can work for major changes in Chinese society and for the rapid establishment of a free, democratic, and constitutional country. We can bring to reality the goals and ideals that our people have incessantly been seeking for more than a hundred years, and can bring a brilliant new chapter to Chinese civilization.
—translated from the Chinese by Perry Link
303+1+440=744人
周曙光(煤炭坝,非典型愤青,独立Blogger,无产阶级革命家,思想家,教育家,洗脑专家,政治家,
资深情报分析专家,玩家)
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陈 林(广州 学者)
尹 贤(甘肃,诗人)
周 明(浙江,教授)
凌沧洲(北京,新闻人)
铁 流(北京,作家)
陈奉孝(山东,北大右派学生)
姚 博(北京,评论家)
张津郡(广东,职业经理人)
李剑虹(上海,作家)
张善光(湖南,人权捍卫者)
李德铭(湖南,新闻工作者)
刘建安(湖南,教师)
王小山(北京,媒体人)
范亚峰(北京,法学博士)
周明初(浙江,教授)
梁晓燕(北京,环保志愿者)
徐 晓(北京,作家)
陈 西(贵州,人权捍卫者)
赵 诚(山西,学者)
李元龙(贵州,自由撰稿人)
申有连(贵州,人权捍卫者)
蒋绥敏(北京,工程师)
陆中明(陕西,学者)
孟 煌(北京,画家)
林福武(福建,人权捍卫者)
廖双元(贵州,人权捍卫者)
卢雪松(吉林,教师)
郭玉闪(北京,学者)
陈焕辉(福建,人权捍卫者)
朱久虎(北京,律师)
金光鸿(北京,律师)
高超群(北京,编辑)
柏 风(吉林,诗人)
郑旭光(北京,学者)
曾金燕 (北京 维权人士)
吴玉琴(贵州,人权捍卫者)
杜义龙(陕西,作家)
李 海(北京,人权捍卫者)
张 辉(山西,民主人士)
江 山(广东,业主维权者)
徐国庆(贵州,民主人士)
吴 郁(贵州,民主人士)
张明珍(贵州,民主人士)
曾 宁(贵州,民主人士)
全林志(贵州,民主人士)
叶 航(浙江,教授)
马云龙(河南,资深媒体人)
朱健国(广东,自由撰稿人)
李 铁(广东,社会活动人士)
莫建刚(贵州,自由撰稿人)
张耀杰(北京,学者)
吴报建(浙江,律师)
杨 光(广西,学者)
俞梅荪(北京,法律人)
行 健(北京,法律人)
王光泽(北京,社会活动家)
陈绍华(广东,设计师)
刘逸明(湖北,自由撰稿人)
吴祚来(北京,研究员)
高 兟(山东,艺术家)
高 强(山东,艺术家)
唐荆陵(广东,律师)
黎小龙(广西,维权人士)
荆 楚(广西,自由撰稿人)
李 彪(安徽,商人)
郭 艳(广东,律师)
杨世元(浙江,退休人员)
杨宽兴(山东,作家)
李金芳(河北,民主人士)
王玉文(贵州,诗人)
杨中义(安徽,工人)
武辛源(河北 农民)
杜和平(贵州,民主人士)
冯 玲(湖北,宪政义工)
张先忠(湖北,企业家)
蔡敬忠(广东 农民)
王典斌(湖北,企业主)
蔡金才(广东 农民)
高爱国(湖北,企业主)
陈湛尧(广东 农民)
何文凯(湖北,企业主)
吴党英(上海,维权人士)
曾庆彬(广东 工人)
毛海秀(上海,维权人士)
庄道鹤(杭州,律师)
黎雄兵(北京,律师)
李任科(贵州,民主人士)
左 力(河北 律师)
董德筑(贵州,民主人士)
陶玉平(贵州,民主人士)
王俊秀(北京,IT从业者)
黄晓敏(四川,维权人士)
郑恩宠(上海,法律人)
张君令(上海,维权人士)
杨 海(陕西,学者)
艾福荣(上海,维权人士)
杨华仁(湖北,法律工作者)
魏 勤(上海,维权人士)
苏祖祥(湖北,教师)
沈玉莲(上海,维权人士)
关洪山(湖北,人权捍卫者)
宋先科(广东,商人)
汪国强(湖北,人权捍卫者)
陈恩娟(上海,维权人士)
李 勇(北京,媒体人)
常雄发(上海,维权人士)
王京龙(北京,管理学者)
许正清(上海,维权人士)
高军生(陕西,编辑)
郑蓓蓓(上海,维权人士)
王定华(湖北,律师)
谈兰英(上海,维权人士)
范燕琼(福建,人权捍卫者)
林 辉(浙江,诗人)
吴华英(福建,人权捍卫者)
薛振标(浙江,民主人士)
董国菁(上海,人权捍卫者)
陈玉峰(湖北,法律工作者)
段若飞(上海,人权捍卫者)
王中陵(陕西,教师)
董春华(上海,人权捍卫者)
陈修琴(上海,人权捍卫者)
刘正有(四川,人权捍卫者)
马 萧(北京,作家)
万延海(北京,公共卫生专家)
沈佩兰(上海,维权人士)
叶孝刚(浙江,大学退休教师)
张劲松(安徽,工人)
章锦发(浙江,退休人员)
王丽卿(上海,维权人士)
赵常青(陕西,作家)
金月花(上海,维权人士)
余樟法(广西,作家)
陈启勇(上海,维权人士)
刘贤斌(四川,民主人士)
欧阳懿(四川,人权捍卫者)
邓焕武(重庆,商人)
贺伟华(湖南,民主人士)
李东卓(湖南,IT从业者)
田永德(内蒙,人权捍卫者)
智效民(山西,学者)
李昌玉(山东,教师)
郭卫东(浙江,职员)
陈 卫(四川,民主人士)
王金安(湖北,企业主)
察文君(上海,维权人士)
侯述明(湖北,企业主)
刘汉南(湖北,人权捍卫者)
史若平(山东,教授)
张忍祥(湖北,人权捍卫者)
野 渡(广东,编辑)
夏 刚(湖北,人权捍卫者)
赵国良(湖南,民主人士)
李智英(北京,学者)
张重发(贵州,民主人士)
陈永苗(北京,学者)
江 婴(天津,诗人)
田祖湘(贵州,民主人士)
黄志佳(湖北,公务员)
关业波(湖北,公务员)
王望明(湖北,企业主)
高新瑞(湖北,企业家)
宋水泉(湖北,法律工作者)
赵景洲(黑龙江,人权捍卫者)
温克坚(浙江,学者)
魏文英(云南,教师)
陈惠娟(黑龙江,人权捍卫者)
陈炎雄(湖北,教师)
段春芳(上海,人权捍卫者)
刘正善(云南,工程师)
关 敏(湖北,大学教师)
戴元龙(福建,企业主)
余以为 (广东,自由撰稿人)
韩祖荣(福建,企业主)
汪定亮(湖北,律师)
陈青林(北京,人权捍卫者)
钱世顺(广东,企业主)
曾伯炎(四川,作家)
马亚莲(上海,人权捍卫者)
车宏年(山东,自由撰稿人)
秦志刚(山东,电子工程师)
宋翔峰(湖北,教师)
邓复华(湖北,作家)
徐 康(湖北,公务员)
李建强(山东,律师)
李仁兵(北京,律师)
裘美丽(上海,维权人士)
兰志学(北京,律师)
周锦昌(浙江,退休人员)
黄燕明(贵州,民主人士)
刘 巍 (北京,律师)
鄢烈汉(湖北,企业主)
陈德富(贵州,民主人士)
郭用新(湖北,医生)
郭永丰(广东,中国公民监政会发起人)
袁新亭 (广州,编辑)
戚惠民 (浙江,民主人士)
李 宇(四川,采编)
谢福林(湖南,人权捍卫者)
徐 光(浙江,企业主)
野 火 (广东,自由撰稿人)
邹 巍(浙江,维权人士)
萧利彬(浙江,工程师)
高海兵(浙江,民主人士)
田奇庄(河北, 作家)
邓太清(山西,民主人士)
裴鸿信(河北,教师)
徐 民(吉林,法律工作者)
李喜阁(河南,维权人士)
王德邦(北京,作家)
冯秋盛(广东,农民)
侯文豹(安徽,维权人士)
唐吉田(北京,律师)
刘荣超(安徽,农民)
李天翔(河南,工人)
崔玉振(河北,律师)
许茂连(安徽,农民)
翟林华(安徽,教师)
陶晓霞(安徽,农民)
张 望(福建,工人)
黄大川(辽宁,职员)
陈啸原(海南,职员)
张鉴康(陕西,法律工作者)
张星水(北京,律师)
马纲权(北京,律师)
王金祥(湖北,维权人士)
王家英(湖北,企业主)
鄢来云(湖北,企业主)
李小明(湖北,维权人士)
肖水祥(湖北,维权人士)
鄢裕祥(湖北,维权人士)
刘 毅(北京,画家)
张正祥(云南,环保人士)
(共303+1=304人人)
《零八宪章》第二批签名人(440人):
严家其(纽约 学者)
杨建利 (波士顿 哈佛大学高级研究员)
王军涛(美国 宪政学者)
王丹 (美国 学者)
胡平(美国 政论作家)
蔡楚 (美国 诗人)
一平 (美国 作家)
张晓刚(澳大利亚 作家)
吴仁华(美国洛杉矶,民主人士)
徐文立 (流亡美国,布朗大学资深研究员)
周健(美国 学者)
北风(广州独立媒体人)
彭定鼎(北京 学者)
武宜三(香港五七学社)
孟 浪 (香港 作家 编辑)
莫逢杰(美国洛杉矶,民主人士)
吕京花 ( 纽约 人权工作者)
王犀利(香港 企业雇员)
周克成(北京 网络编辑)
殷海明 (广东 工程师)
高寒(纽约 政治流亡者)
武文建(北京 画家)
王天成(北京 宪政学者)
袁红冰 (澳大利亚 法学家)
杨青顺 (山西 煤矿工人)
林恩惠 (日本 学生)
曾丽 (四川 维权人士)
鲁扬( 山东 诗人)
付爱国 (云南 商人)
牛军 (西安 记者)
李东 (北京 环保人士)
曾建元 (台湾中华大学行政管理学系助理教授)
吴金铭 (中国 中华复兴党主席)
郑存柱 (洛杉矶,安徽商人,民主人士)
陈明 (无锡 化学工程师)
吴小苏 (民主人士)
梁学以(河南 农民)
周日新( 长沙 自由职业 思想家)
刘勇健 (南京 自由职业者)
邓怡之(黑龙江,大学生)
朱志军(江西,教师)
张三一言 (香港 时政评论者)
齐墨 (德国,报人)
陈树辉( 海南 公民)
胡永武(浙江,工程师。)
张容公 (北京 媒体从业者)
艾鸽(诗人作家兼画家)
陶君 (美国 民主人士)
黄宁宇 (温哥华 医生)
陈弘莘 (澳大利亚 中国问题研究学者 作家)
贾晓林(山西 学者)
董起飞(北京 IT从业者)
孙蔡章 (福建 教师)
徐康 (湖北 企业主管)
李恒 (重庆荣昌 学生)
何于(陕西 工程师)
张本真(日本东京 记者)
王雍罡(芬兰 流亡人士)
周国华(江西 文艺工作者)
王仲夏(北京 自由知识人)
李小霞(山东 自由职业)
文建武(北京 画家)
杨青顺 (山西 煤矿职工)
文强(四川 作家)
许晖 (北京 作家)
吴孟谦(浙江 职员)
张建勋 (上海)
张康生(河北邯郸 自由职业)
周露(广州 职员)
左锋 (湖南 工人)
王存军 (四川 商人)
梁学以 (河南 农民)
李翰飞(江苏南京 工程师)
黄河清(西班牙 自由撰稿人)
张操(福建设计师)
刘勇健(南京 自由职业者)
曹公行(北京 思考者)
宁清平(湖南 律师)
冯三七(广州 翻译)
邓怡之(黑龙江 大学生)
灵歌(山西 职员)
郝志芳(河北 职员)
张剑威(湖南 自由职业)
枉成明(四川 推动民主实践者)
李显锋(南昌 记者)
李雷(天津 工程师)
江安童(江西 教师)
何汝南(江苏 工人)
曾节明(湖南 记者)
慈天元(江苏 交通人士)
胡敬(重庆 下岗工人)
彭璋琼(湖南 自由职业者)
李昕艾(北京 自由职业者)
张再新 (北京 企业)
段国栋(山西,教师)
吴黎明(维权人士)
黄志峰 (厦门 公民)
刘子扬 (黑龙江 学生)
王辉 (安徽 民间思考者)
张霄(内蒙古,职员)
陆如苗( 江苏省 职员)
沈曙光 (芜湖 律师)
郑褚(北京 记者)
周拥平(北京 副教授)
熊远文(湖北 工人)
王 俊(湖北 护士)
王家海(湖北 技术员)
孙长富(湖北 农民)
赵炜玮 (上海 翻译)
邵江 (英国 学生 )
纪晓澜 (北京 维权人士)
萨冲(意大利 工程师)
赵克 ( 上海 学者)
李政锦 (河南 程序员)
桂世垠(北京 建筑师)
陈晓昶 (宁夏 民主人士)
许童童(广东 社会活动者)
马金龙 (吉林 维权者)
张俊伦(云南 自由职业)
胡发全 (湖北 企业主)
聂林华 (湖北 工人)
李生林 (湖北 企业主)
赵金成 (湖北 农民)
沈剑辉 (山东 军人)
雷跃辉(江西 自由撰稿人 遭当局限制出境人员)
吴敖祺 (北京 NGO人士)
杨民道 (北京 公民)
邢东海 (湖北 农民工)
乔治(澳洲 华侨)
王金龙 ( 陕西 农民)
和成光 (云南 自由职业者)
陆学华 (福建 自由midi音乐制作人)
吴敖祺 (北京,NGO人士)
杨民道(北京 公民)
李啸天 (北京 传媒从业者)
华乔 (上海 摄影师)
楼尚友 (宁波, 工程师)
张振新 (湖北 农民)
徐承恩 (香港 研究生)
胡宏卿 (德国慕尼黑 电子工程师)
龚道斌 (湖北 农民)
李啸天 (北京 传媒从业者)
张克存 (安徽 工程师)
郑丽华 (湖北 职员)
陈 平 (湖北 职员)
华乔 (上海摄影师)
徐震(上海 企划)
陈绪文 (湖北 教师)
陈银清 (湖北 工人)
陆文(作家,江苏)
陈泱潮(丹麦,政治流亡者)
刘泰 (香港 民运人士)
子牛(辽宁 IT从业者)
穆家峪(重庆 公民力量)
胡晓玲(浙江,民间人士)
汪雪娥(浙江,民间人士)
朱瑛娣(浙江,维权人士)
曹贵(北京 自由职业者)
幸清贤 (成都 维权人士)
赵春德 (黑龙江 下岗工人)
郑道义(浙江,学生)
王俊臣(浙江,学生)
楼尚友(宁波 工程师)
梅玉涛 (湖北 运动受害者)
詹祖杰(福建 工人)
刘明江 (辽宁 投资顾问)
阿丁 ( 北京 记者)
盛雪(加拿大,记者、作家)
姜东君 (山东,政治难民)
刁敏恒(上海 职员)
熊玉生(湖北 自由职业者)
李彦修(北京,画家)
赵洪轩(四川 失业者)
高文谦(美国,学者)
王绍利 (北京 建筑师)
王浩宇(湖南 维权人士)
张菁 (贵州,民主人士)
吴郁 (贵州,自由撰稿人)
李果 (贵州,自由撰稿人)
陶传兵 (湖北 农民)
莫言(河南 自由职业)
隗光秀 (湖北 个体户)
刘京生(北京 自由职业)
黄扬均 (湖北 个体户)
黄文权 (湖北 维权人士)
陈用杰 (湖北 农民)
关银章 (湖北 企业主)
马驰 (北京 自由经理人)
梁文道 (香港 评论人)
牟庭萱 (重庆,诗人)
权兴巍 (四川,自由职业人)
林家弘(福建 诗人)
张华 (上海 工人)
孙亚(河南,艾滋病工作者)
申智奇(河北,艾滋病工作者)
Hengqing Li (美国华盛顿DC,会计师)
程施然(江西 学生)
彭茂琳(重庆,艾滋病工作者)
张利霞(河南,艾滋病工作者)
朱龙伟(河南,艾滋病工作者
韩杰生 (波士顿 教授)
杨旭 (深圳 律师)
王剑锋 (浙江 民主人士)
严清金 (湖北 教师)
彭大平 (湖北 农民)
任泉 (武汉 学生)
张弛 ( 重庆 教师)
彭宣元 (湖北 企业主)
鲁生斌 (湖北 农民)
彭晓新 (湖北 企业主)
樊钧益(湖南 义工)
李家林 (湖北 农民)
姜力钧(辽宁 民主人士)
胡尧(澳大利亚)
许毅 (美国,民主党员)
周亚辉( 澳洲 经济学者)
杨仲侠 (南京, 教师)
陈立群 (美国 中国民主党党员)
阮杰 (澳大利亚 民主人士)
杨泓(重庆 教师)
沈继忠(上海,民主人士)
陈梦龙(四川省 社会工作专业学生)
戴学忠(上海,民主人士)
夏一凡(日本 民运人士)
王志伟(湖南宜昌 自由职业)
崔子恩(北京 独立电影导演)
戴学武(上海,民主人士)
南望 (河南 民主人士)
王成伦(北京 设计师)
王雨(四川 无业)
王白石(辽宁 农民)
杨勤恒(上海,民主人士)
李国涛(上海,自由撰稿人)
应承安(上海,退休高级工程师,民主人士)
何永全(上海,自由撰稿人)
韩立法(上海,民主人士)
金济生(上海,民主党派人士)
桑坚城(上海,退休工人,民主人士)
章华麟(上海,民主人士)
淡志华(上海,民主人士)
塔石阿卡(浙江 商人)
万涛(南昌 自由职业)
倪建中(浙江 维权公民)
侯冰(石家庄 IT从业者)
高晓亮(上海,工人,民主人士)
姚开文(上海,教师,民主人士)
傅申平(美国,上海民主人士)
梁诚谦 (湖北 个体户)
徐兵娥 (湖北 农民)
彭齐芝 (湖北 农民)
罗弟华 (北京 自由职业)
周秋虎 (湖北 农民)
潘芳虎 (湖北 农民)
汤贤军 (湖北 农民)
王四海(湖北 机关职员)
陈于庭 (湖北 企业主)
蔡桂华(美国,上海民主人士)
陈龙 (浙江 诗人)
孙一权(北京,研究生)
李彦修(北京 画家)
常乐(陕西 教师)
刘东星 (美国,民主党党员)
陈东合(美国,民主党党员)
刘洪成(美国,民主党党员)
巩风玲(美国,民主党党员)
张明(湖北 自由撰稿人)
毛庆祥(浙江 民主人士)
林仁兴(美国,民主党党员)
林书武 (美国,民主党党员)
林炜 (美国,民主党党员)
林晓(美国,民主党党员)
林学琴(美国,民主党党员)
魏玲(北京 医生)
老谬(湖南 独立博客)
原森(江苏 学生)
钱毫(浙江 学生)
曾卫韶(广东 农民)
Ling Wei(美国纽约)
Qing xing(美国纽约)
林依兰(美国,民主党党员)
林宜根 林殷(美国,民主党党员)
林贞芬(美国,民主党党员)
万小云(湖北 农民)
余桃珍(湖北 农民
关贤章 (湖北 农民)
熊振耀(湖南 自由职业)
陆明峰(北京 学生)
王健(上海 工程师)
刘寄奴(甘肃 教师)
杨风明(重庆 退休工人)
施灵娟(江苏 民主人士)
王风行(独立摄影师)
万刚华(江西 公民)
汪明 (上海 民主人士)
石刚(内蒙 自由职业者)
黄楚玉 (湖北 教师)
陈德云 (湖北 农民)
邱明主 (湖北 农民)
朱华 (哈尔斌 学生)
周凌(北京 IT从业者)
何菊娣(浙江 退休工人)
王洪泰(浙江 退休工人)
杨俊(深圳 网络工程师)
余思伟(浙江 区政府司机)
何健(上海 IT从业者)
任复兴(山西 高级记者)
幸清贤(维权人士)
李二平(黑龙江 教师)
赵震锋(山东省冠县 公民)
罗世模(四川自贡维权人士)
黄锡禄(四川自贡维权人士)
张玉华(四川自贡维权人士)
陈怀玉(四川自贡维权人士)
缪群芳(四川自贡维权人士)
林正聪(四川自贡维权人士)
晏发富(四川自贡维权人士)
曾孝风(四川自贡维权人士)
晏永君(四川自贡维权人士)
詹沛鑫(四川 大学教授)
吴召玉(四川自贡维权人士)
余志华(浙江省 基督徒)
风小石(上海 IT系统架构师)
李昌荣(浙江,基督徒)
赵春德(黑龙江 下岗工人)
孟令钊 (河北 工程师)
曹瑞(湖南 学生)
徐绍华(上海 高级工程师)
程人(北京 教师)
王振华(四川 编辑)
邢海涛(上海 企业职工)
杜智富(加拿大 通讯工程师)
张振中(河南新乡 农民学者)
高文谦(美国 学者)
杨洋(重庆 农民)
赵振中(广东 大学生)
徐敦楷(重庆 职员)
顾成宇(浙江 医生)
徐勇振(北京 IT职员)
刘涛(山东 工程师)
林卓浩(广西 无业)
马驰(北京 职业经理人)
采真子(四川 宗教人士)
涂相铭(江西 人权捍卫者)
任铭(广东 自由职业)
孙尧(北京 学生)
韩联潮(美国 律师)
王剑(成都 自由职业)
陶达士(广东 学者)
王冬(北京 视觉设计师)
光之潜(新疆 自由撰稿人)
万生(法国巴黎 自由撰稿人)
李哲之(广东 自由斗士)
郭国汀(加拿大 人权律师)
夏沐阳(湖北 学生)
程微明(福建 网商)
张鹤(上海 工程师)
王雷(北京 工程师)
曹金陶(美国 翻译)
曹晗(餐馆业者)
郑钢清(美国 装修业者)
李长军(美国 装修业者)
黄臣辉(美国餐馆工人)
曹晓军(美国 学生)
林成勇(美国餐馆工人)
曹芳(美国餐馆工人)
曹立锋(美国餐馆工人)
游聘婷(美国餐馆工人)
朱发顺(美国餐馆工人)
施建华(美国餐馆工人)
曹奋飞(美国餐馆工人)
许英爱(美国餐馆工人)
殷周军(美国餐馆工人)
张元石(美国餐馆工人)
陈安(美国餐馆工人)
陈玉清(美国餐馆工人)
付小虹(美国餐馆工人)
古峻峰(美国餐馆工人)
陈一谘(美国 学者)
施晓晖(香港 教师)
涂纯(美国 生物学家)
任喜军(北京 公民)
李祥正(湖北 工程师)
李雪梅(北京 教师)
许兴(山西 学生)
汪伟峰(杭州 策划人)
赵椿(浙江 医生)
张耀(四川 留学生)
谢金文(北京 媒体人)
杨巍(纽约 法师助理)
王海峰(北京 自由职业者)
唐芝云(南非 报社前总编辑)
王宁(内蒙古 记者)
潘永忠(德国 民主中国阵线)
费良勇(民主中国阵线主席)
周京超(奥地利 留学生)
张建民(山东商人)
肖潇(北京 公民)
陈振康(挪威 政治流亡者)
孙亚( 河南 爱滋病工作者)
申智奇( 爱滋病工作者)
彭茂琳(重庆 爱滋病工作者)
张利霞( 河南 爱滋病工作者)
朱龙伟( 河南 爱滋病工作者)
马岁青(江苏 政府工作人员)
杨易(美国明尼苏达州 博士研究生)
艾鸽(法国 诗人兼画家)
Dr.stephen (英国 社会工人)
邱国权(四川省 工程师)
吴嗣瑜(加拿大 自由撰稿人)
蔡小林(北京 工程师)
宋天明(山西 退休干部)
汉心(贵州 学者)
陈小平(美国 法学博士候选人)
李重生(广东 民工)
刘平(广西 自由职业)
涂鹏飞(德国多特蒙多 学生)
程凯(美国加州 记者)
Kenneth J Xu(美国 高级工程师 博士)
彭福兰(加拿大 工人)
杨承民(美国 教授)
倪震(四川 自由职业)
周亚辉(澳洲 经济学家)
吴有望(美国 工程师)
张浩(陕西 学生)
任志红(山西 工人)
黄振兴(广东 民主人士)
杨泓(重庆 教师)
沈继忠(上海 民主人士)
戴学忠(上海 民主人士)
戴学武(上海 民主人士)
杨勤恒(上海 民主人士)
李国涛(上海 自由撰稿人)
应承安(上海 退休高级工程师)
何永全(上海 自由撰稿人)
韩立法(上海 民主人士)
金济生(上海 民主党派人士)
桑坚城(上海 退休工人 民主人士)
章华鳞(上海民主人士)
淡志华(上海 民主人士)
刘国慧 (山东 企业职工)
高晓亮(上海 工人)
姚开文(上海 教师 民主人士)
傅申平(美国 上海民主人士)
蔡桂华(上海 民主人士)
檀盛(广州 现供职咨询公司)