ついこの間、玉が痛くなったので病院に行きました。最初はたぶん
バイ菌でも入ったのかな?と思い、軽い気持ちで病院に行きました。で
も、場所が場所だけに、どんな診察をされるのだろうと不安でいっぱい
でした。病院について早速私の診察の順番が回って来ました。先生はな
んと女性でした。えーっと思いながらもここまで来ては後にはひけませ
んから、もう覚悟を決めるしかありませんでした。その先生は30歳少
し前位の眼鏡をかけたインテリ風のとても綺麗な先生でした。先生は
『どうされましたか?』と明るくにこやかに聞きました。具合を説明す
ると、『じゃあ、下半身を全部出して仰向けに寝て下さい』と言われま
した。仕方なく、下半身丸出しでベットに仰向けで寝ていると、今度は
看護婦さんが入って来ました。その看護婦さんはとても若く、20歳前
後のとても可愛い看護婦さんでした。慌てて私は手で隠しましたが、看
護婦さんは黙って私の手をのけて消毒のようなもので私のペニスをふき
だしました。私の仮性包茎のペニスは見る見るうちに元気になってしま
い、看護婦さんは私の仮性包茎のペニスの皮をするっとむいたかと思う
と、亀頭全体を綺麗に消毒してくれました。とても恥ずかしかったです
が、何とも言えない興奮があった事を今でも覚えています。看護婦さん
は『恥ずかしくないですよ、みんな診察の時は元気になりますから』っ
てにっこり笑ってくれました。いよいよ診察の準備が整い、先生が今度
は手袋をして入って来ました。看護婦さんに見られ、『今度は先生か』
と思いました。
先生は淡々と私のペニスを持って色々な角度から眺めていました。今度は
どんな事をされるのかと思っていたら『ちょっと、オシッコをとって来
て』と検尿を指示されました。私は検尿をしにトイレに行こうとする
と、看護婦さんが『こちらです』と案内してくれました。案内してくれ
たのは良いのですが、看護婦さんはトイレの中まで入って来て、『それ
ではこの線までね』と検尿コップを私のペニスの位置まで持ってくると
私がオシッコをするのを待っているのです。これには私もビックリして
しまいました。今まで検尿はしたことはありますが、看護婦さんが検尿
コップをしゃがんで持っている所へ私がオシッコをするというのは・・
・。恥ずかしくてなかなかオシッコが出ませんでした。彼女の目の前で
再びペニスを出し、今度はオシッコだなんて・・・。
検尿コップの規定の線までオシッコは緊張のあまり出ませんでした。
私はボーっとしたままトイレを後にし、再び先生の所へ行きましたが、
先生は『それでは今日は検尿で検査しておきますから後日また来て下さ
いね』とにっこり言われました。私はホッとしましたが、今度また来院
するのがちょっと怖いなと思いながら帰りました。続きはまたこの次に
・・・。