先日、どうも足の付け根あたりがかゆくなり、皮膚科に行ってきました。
とりあえず、足の付け根周辺だったので、短パンでいきました。
もともと、その医者では以前に胸と背中のあたりにニキビの
ようなものがたくさんできたことがあり、通っていた病院でした。
前回通院してから、半年以上経過していたため初診表に再度書いて
受診することとなりました。
待つこと数時間。
で、いざ受診ということで診察室に入りました。
先生と看護婦さん4人くらいがいました。
まず先生が「シャツを脱いで先日のできものの状況をまず見せてください。」
と言われ、とりあえずそそくさと脱いで見てもらいました。
で特に問題なかったようで、
「じゃ、次に今かゆいところを見ますので、ズボンを脱いでベッドに
横になってください。」
といわれ、横になりました。
先生が来られたので「このあたりです。」とトランクスで股のあたりを指をさすと、
「少し赤くなっていますね。もう少しみたいので少しパンツをおろしま
す。
看護婦さん、ちょっとおろしてあげて・・・。」
というと看護婦さんが近づいてきて、ためらいなく「スコン・・・。」
とパンツをとってしまいました。
(この段階で全裸状態です・・・。)
おまけに
「股下も一応見ておきたいので、少し股を広げます。看護婦さんお願いします。」
というと若くてかわいい看護婦さんが来て僕の足を持ち上げました。
そして「ちょっと一人じゃ広げられないから手伝って・・・」といってもう
一人看護婦さんが補助にきました。
僕は両足を看護婦さん二人に持ち上げられ、一人は先生の横、もう一人は
遠くからこちらを見ている状況になっていました。
看護婦さんの前で全裸で自分の息子とおしりの穴を見られていて、恥ずか
しくて、恥ずかしくて。
でまた、こういう体制になっていると息子は元気になってしまって・・・。
びんびんになっていました。
先生はこの状況下で診察を行い、
「薬を塗って様子を見ましょう。」と看護婦さんに薬を塗るように指示を
出すと机に向かってカルテに書き込み始めました。
そして2人がかりで看護婦さんが塗り薬を、もも・おしり・股下と塗っていき、
最後に息子にまでぬられました。・・・・。
と、そのうちの一人が「ちょっとガーゼを持ってきて・・・ちょっと、汁が
出てきているから。」というと
すこし離れていた看護婦さんがガーゼを取りに行った瞬間、薬を塗っていた
看護婦さんの一人が
「元気だね・・・。」
と微笑みました。と、その瞬間にベットで横になっている自分と先生の間に
立ち、僕の息子を高速でこすり始めました。
そして薬を塗っていたもう一人の看護婦さんにまでも見守れながら、
完全に勃起し
気持ちが良くなってすぐに「ぴゅっ」とででしまいました。白衣にも
飛び散ってしまいました。
そのときガーゼを取りに行った看護婦さんが戻ってきてのぞき込み、
「えっ、白いほうのが出ちゃっているじゃん。ガーゼが足りないじゃん。
ベッドもなんかぬれてるし」
といって、倉庫にガーゼとシーツを取りにいってしまいました。
「これじゃ、薬とれちゃうじゃん、もう一度塗り直さないと」といい、
お客さんが混み合っている時間帯であったということもあり、
持ってきてくれたガーゼではなく、焦っていたのか近くにおいてあったガーゼで
大事な息子をふいていたのです。すると若い看護婦さんが
「あっ、さっきの患者さんの使用済みのガーゼを間違えてそこにいれ
てしまって・・ごめんなさい。」といわれ、
先生が「さっきの患者さん、ケジラミだったよね・・・。」
「わー。」と看護婦さんが騒ぎ出し、ちょっとベットから降りてくださいと
看護婦さんに指示され、
「とりあえず、洗いましょう」といわれ、手を引っ張られて洗い場に
つれて行かれることになりました。
ただ見回しても診察室には、水の出そうな場所はなく、「処置室に
いきます」と手を強引に引っ張られました。
ですが、僕はまだ全裸だったので息子もぶらぶらしており、「このまま
でいくのですか・・・。」と話しかけたのですが無視され、
診察室から引きずり出されてしまいました。
処置室と診察室に行くには、待合室を通らなければならなく皆さんに
全裸をさらけ出すことに・・・。
(おまけに受付からも丸見え・・・。開放感にあふれる病院で・・・。)
処置室に到着すると看護婦さんに、「ちょっと消毒用石けんをもってくる
ので待っていてください。」といわれ待つことに。
ただし処置室の手洗い場のところで、待たされていた関係でカーテンも
何もなく、また座る場所もなかった。
おまけに、処置室には、処置待ちの人が数人待たされており、
中には小さい子がいて「お母さんなんでパンツはかない人がいるの?
なんか棒もくっついているよ?」といわれみんなにくすくす
笑われてしまいました。
看護婦さんが戻ってきて、ちょっと洗うから、「股を開いて、ここに
ちんちんだして。」と言われ、あらい始めました。。
とそのとき、おばさんの看護婦さんがやってきて「ケジラミがうつる
といけないから、陰毛を剃っておいた方がいいかも。」と爆弾発言。
看護婦さんはベットに、ビニールシートを引き、
「じゃ、陰毛剃りますので一度ベットに仰向けに横になってください」
と言われ
仰向けに寝っ転がりました。息子もまだ元気なようで立ち続けており
まして看護婦さんに握りしめられて剃毛されました。
そして仰向けの状態でそり終わると、
「一度、両膝を抱えて足を開いて、おしりの穴まで見えるように開いて
ください」といわれ仕方なく指示通りに。さらには
「きれいに剃り切れていないので、一度四つんばいになって、足を肩幅に
開いて、おしりをつきだしてください。」
といわれ、ちんちんがぶらんぶらんさせて、なすがままにして、毛を剃られました。
(なんか全てを看護婦さんにさらけ出してしまって恥ずかしさでいっぱいでした。)
そして今度はおばさんの看護婦さんに、手洗い場のところに連れて行
かれ再度、石けん(?)をつけられ、
息子を中心に股のあたりを洗い始めました。「なんか子供みたいに
なっちゃったね。」と言われ、
しっかりとサキッチョもむき出しにされました。そして息子が元気に
なり始めたところで、
「あなたの手が汚れるといけないから、手を後ろで組んでおいて。」
といわれ、後ろに手を回した瞬間、腕をつかまれ、
「せっかくだから毒を出すか」と突然、おばさんが自分の後ろに回り込み、
僕の息子をぎゅっと握り、無理矢理回れ右をさせ
処置室全体に見えるように、
「射精ショーをはじめるよ!」
「これにより私がこの手で、この子の病気の元になっている身体の
毒の白いウミを排出させます。」
と叫びました。顔があつくなりました。
見回すと、部屋には数人の子連れの親子と女子高生がいました。
体格の非常にいい(太った)看護婦さんだったので抵抗できず、
「人間の生理現象だから、我慢しちゃだめだよ。体の中の毒も出
しておかないと・・・。」と耳元でささやかれ、
なすすべなく、息子をしごかれて、我慢できず、とうとう射精してしまいました。
そして、なぜかみんなに拍手されました。
とそのとき若い看護婦さんが入ってきて、「こんなところで出しては
だめじゃないですか。」
でもおばさんの看護婦さんが「身体の毒出しだよ。治療するのが医者と
看護婦の役目だよ。」と言い放ちました。
すると「私も、少しその瞬間見てみたい。」といい、今度はその若い
看護婦さんが、
僕の息子を握りしめ、再びしごかれ、射精してしまいました。「おー」
「若いねー。」と周りの患者に言われました。
そして僕の息子は、力尽きたのですが、息子がひりひりして・・・。
息子の皮と中が裂けていました。
「ちょっといたいのですが・・・。」というと、看護婦さんが再び息子を
剥いてみると、
多少息子本体と皮が裂けてしまっており、多少血が出ていました。という
ことで再び薬を塗ることになり息子とその周辺にようやくきちんとした
薬をぬってもらうことができました。
ただし全裸で処置室まで来てしまったので、再び診察室まで取りに行か
なければならず、「いこっか。」と看護婦さんに再び手を引っ張られて
診察室にいくことになりました。
診察室では、先生が「処置に時間がかかっていたような気がするが・・・。」
といいつつ、僕の股下をみて「えっ。毛がないじゃん。」ときょとんと
しました。
看護婦さんがすかさず「ケジラミがうつるといけないので陰毛をそりました」
といい、先生は「そこまでしなくてよかったのに・・・ごめんね。」と
いいました。
そして「また来週くらいに一度みせにきてください。」
と言われ、その日は病院を後にしました。
その後は、順調に回復しました。
(ただし完治するまで毎回状況を確認するため、先生に見てもらうたびに
息子が剥かれることになってしまいましたが。)
ただし行くたびに看護婦さん・受付の人は顔を合わせると「にこっ」としますが。
(たまに「あら、いらっしゃい!」と言われる始末でした。)
滅多にない体験をさせても