体験記
去年の夏のことです。公園でジョギングをしている時に、肘が枝にぶ
つかったのです。直後、腕に激痛が! ぶつかった枝に蜂の巣があった
のです。たくさんの蜂が、ぼくに向かってくるのが見えたので、必死に
逃げました。結局、背中とおしりを刺されてしまいました。家に帰った
頃には、ムチャクチャ腫れていたので、とりあえず病院へ行ってみるこ
とにしました。以前行ったことのある近所の病院の皮膚科です。 名前
を呼ばれ診察室に入ってびっくり! 前に来た時は男の先生だったの
に、今日はショートカットでボーイッシュな、かわいい感じの女医さん
だったのです。「今日はどうしました?」と聞かれ、蜂に刺されたと答
えると、消毒をして薬を塗っておくとのこと。 刺された場所が、背中
とおしりということで、看護婦さんの指示で上半身は裸、下もおしりを
出してベッドに、うつ伏せになりました。処置が終わった時に、先生が
「以前のところは良くなりました?」と聞いてきたのです。以前の場所
というのは、ちんちんに湿疹ができて痒くてガマン出来なくなり、この
病院に来たことがあったのです。「とりあえず診ときましょうね!じゃ
ああお向けになってね」と言われ、あお向けになると、看護婦さんにズ
ボンとパンツを一気に脱がされました。 くつ下以外全裸にされた私の
ちんちんを、先生が診察しはじめました。横にいた看護婦さんも興味
津々といった感じで、ちんちんをじっと見ています。それまでは少し緊
張していたせいもあってか、私のちんちんは小さくなっていたのです
が、先生が「ちょっとゴメンね」と言いながら仮性包茎で被っている皮
を剥いたのです。私はビックリしながらも、ちんちんが少しづつ大きく
なってきているのを感じていました。大きくなるな!と心の中で叫んだ
のですが、体は言うことを聞かず、完全に勃起してしまいました…その
時、先生と目があったのですがムチャクチャ恥ずかしかったです。