睾丸の裏側にしこりがあったので泌尿器化に行くことにしました。お
しっこの勢いの検査をしたのですが結果が悪く、精密検査をすることに
なりました。まだ二十歳くらいの新米看護婦さんからズボンとパンツを
脱いで検査着をかぶるように指示され、私は検査場に案内されました。
ベッドにあお向けに寝ると、その看護婦はなんと私の検査着を捲り上げ
私のおしりとベッドの間にタオルを敷き始めました。当然私のオチンチ
ンとタマタマは丸見えの状態です。私は恥かしさと変な期待感で半立ち
状態になってしまいました。新米の看護婦は私のアソコをちらちらと見
て、はずかしそうな顔をしています。その顔を見ていると妙に興奮して
しまい遂に完全に勃起してしまいました。私はなるべく気を紛らわせる
ようにして勃起が収まることに努め、すこし落ち着いたときにベテラン
看護婦がやって来ました。これからオチンチンの先から造影剤を入れて
レントゲン撮影するという説明をうけると私の股の間に金属性の容器の
ようなものを置きました。やがて男性の先生がやって来て「はじめま
す。」の声と同時に私のオチンチンをつかむと穴になにか機械を当てて
液体を注入しはじめました。なんとも言えない感覚が私を襲いました。
検査の間ずっと看護婦は私の股間を見つめています。「ぼーとしていな
いで造影剤を補充しろ」看護婦は先生から怒られていました。結局のと
ころ原因が分からず再度別の検査をすることになりました。心配ですが
今度は何をされるのか少し今からわくわくしています。