cult 377: 米国にFEMAを確認しに行って行方不明になったゲームの達人さんに統一協会工作員とCIAの影

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未読、
2008/05/01 7:42:152008/05/01
To: asyur...@googlegroups.com
米国にFEMAを確認しに行って行方不明になったゲームの達人さんに統一協会工作員とCIAの影
http://www.asyura2.com/07/cult5/msg/377.html
cult 377 2008/5/01 20:42:13
投稿者: そこちょっとつんつく

以下のように情報の捏造(ハッキングによる改竄やEメールと郵便物の内容変更)とその後の暗殺の試み、およびヒロさんのせいにする真犯人のすり替えは統一協会のお家芸です。

>『ヒロさん日記』が批判した『ゲームの達人』は結局亡くなったと情報が流れている

ハッキングして「悪戯では済まないのに」という内容や「自殺したい」などとブログを書き換えた後でブログを終了させて暗殺させるのは統一協会工作員達の常套手段です。
( http://blog.goo.ne.jp/everlastingly_holy/ )

>『つむじ風』がサタンの予言を続けているから気をつけるようにと。

Eメールや郵便物を勝手に盗み見て内容を変えて互いに誤解反目させ相手に渡すなどは統一協会工作員達の得意技です。
( 創価学会被害者の会 http://www.toride.org/ ( 左記閲覧に際し必要なツール http://www.just-kaspersky.jp/preview/trykaspe/ ))


そして今回の黒幕が誰であるか、それはまさに今、ゲームの達人さんについて某大型掲示板~ちゃんねるでスレッドを立てているのを見てみれば、それが某911糾弾フリージャーナリストのシンパ達であるのが分かるでしょう。
(阿修羅で工作を行い某O丼掲示板に現れている者達と全く同一人物達です)←捜査するべきはまさにこの連中ですよ。+癒着警官+提携在日暴力団
いったいオウム以来この犯罪人脈は何時まで放置されてやりたい放題なのでしょう、このまま戦争勃発と同時クーダターによる終焉まででしょうか。
パナウェーブ騒動も警察の新興宗教を利用した治安ビジネス天下りへの動きでしたが、この統一協会系ネオナチ勢力はその背後で海底ケーブル切断や電線鉄塔倒壊等のクーデター予行演習を行っていました。
プーチン氏やロシアの共産主義者あkどうかは分かりませんがロシアを本拠地とするこのナチス勢力による日米の終焉はどうやら電気通信系統の麻痺から始まるようです。
石井議員がお亡くなりになられたオウムの闇は、まさにこのロシアマフィアと統一協会と在日暴力団によってCIAも日本の警察も地方自治体長も商工会も乗っ取られたという日本の闇です。

ゲームの達人さんが覧なら今CIAの本拠地で極めて危険な状況にいらっしゃいますので即日本へ帰国される事、そして上述のような事を踏まえて小石牧師や太田氏について再検討される事、資金援助なら日本国から、郵便経路や連絡路等を確保する努力をされる事をご一考下さい。


Tsukasa Blog 飄(つむじ風)
http://club.222.co.jp/blog/blog.aspx?id=3759&d=0&m=0&y=0&pg=11

(上記閲覧に際し必要な。
Tor 解説サイト - Tor とは?
http://howto.ysn-jp.com/tor/tor_what.html

PeerGuardian 2.0 Beta 6c 日本語版を無料でダウンロード- Brothersoft.jp
http://peerguardian-2-0-beta-6c.jp.brothersoft.com/
リネージュ資料室 - ガイド セキュリティ対策 (ウィルス情報 - 危険URL)
http://lineage.paix.jp/guide/security/virus-url.html


http://www.just-kaspersky.jp/preview/trykaspe/ )

▽参考
●北米東部を襲った大停電の謎【ジャーナリスト・翻訳家、「ケイ・ミズモリ」の公式ホームページ】
http://www.keimizumori.com/articles/blackout.html

●パナウェーブ訴訟:名誉棄損で文春に一部勝訴@毎日新聞【宗教&カルト・ウォッチ】-Googleキャッシュ
http://209.85.175.104/search?q=cache:WFr7oHEICIwJ:cultwatching.cocolog-nifty.com/cult/2005/05/post_5f9b.html+%E5%AE%97%E6%95%99%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%A6%E3%82%AA%E3%83%83%E3%83%81%E3%80%80%E5%8D%83%E4%B9%83%E6%AD%A3%E6%B3%95%E3%80%8098%E5%B9%B4%E3%80%80%E9%89%84%E5%A1%94%E5%80%92%E5%A3%8A%E4%BA%8B%E4%BB%B6&hl=ja&ct=clnk&cd=1&gl=jp
『   
 千乃正法会側が「勝った」のは、98年の鉄塔倒壊事件に関する部分。裁判所は、「同会が事件にかかわったと信じる相当な理由はなかった」としたとか。   』

●ロスチャイルドがインターネットを作った??・・・ロスチャイルド帝国【IUMMA】
http://ameblo.jp/dei98/entry-10087237037.html

●統一協会の治安ビジネス=自作自演治安悪化による地域保安受注【TheMall_X Avi-ban動画・画像掲示板】 そこちょっとつんつく
http://www.asyura2.com/07/cult5/msg/313.html

●「鉄板」と「白装束」【岩本太郎ブログ(私の退屈な日常】-Googleキャッシュ
http://209.85.175.104/search?q=cache:_0EsFSfOj2sJ:wind.ap.teacup.com/taroimo/109.html+%E3%83%91%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%96%E3%80%80%E9%89%84%E5%A1%94%E3%80%80%E6%B5%B7%E5%BA%95%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E5%88%87%E6%96%AD%E3%80%80%E9%89%84%E6%9D%BF&hl=ja&ct=clnk&cd=2&gl=jp
『   
2005/6/8
「「鉄板」と「白装束」」  八ヶ岳山麓奇譚
 昼間、突然『週刊ポスト』の記者さんから電話。
「あの~、非常に途方もないことをお伺いしたいのですが・・・・・・」と、Tさんというその記者はやたら丁寧というか腰の低い調子で言った。
「いま道路のガードレールに正体不明の鉄板が貼られたというケースがたくさん出ていることは御存知でいらっしゃいますよね?」
「はあ・・・・・・、ぼちぼち」
「あ、そうですか。それでですね。岩本さんは確か以前『創』で、あの『パナウェーブ研究所』っていう白装束の集団に密着取材されていらっしゃいましたよね?」
「ええと、密着っていうか、あそこのナンバー2が山梨に別荘抱えて住んでたんで、そこに訪ねていってインタビューしたんですけど」
「ええ、ええ、それ読みました。それで実はそのパナウェーブというか『千乃正法』が、今回のこのガードレールの鉄板の件を背後でやってるんではないかという説が、今WEB上で盛りあがっているんですが、実際に彼らを取材された岩本さんから見て、そういう可能性はあるとお考えですか?」

 なるほどなあ、と思った。
 ただ、私自身は実はこれまで例のガードレールの鉄板についての報道はざっと眺めていた程度で、あんまりじっくりとは読み込んでいなかったのだ。

 また、最近はあんまり「2ちゃんねる」とかも見なくなってしまっていて(たぶんブログを始めたせいだ。だから一説に言われる「ブログの台頭で2ちゃんの読者が減った」という話は確かにありなのかな、という気もする)、いったいこの件をめぐってどんな話が巷に出回っているのかというのも特に知らずにいた。

 ただし一方で、実際にガードレールに貼られた鉄板の写真をテレビや新聞で見た時「何かあの“白装束”の時と雰囲気が似てるなあ」と一瞬チラリと思ったことは事実だ。

 というか、たぶんそう思った人は私以外にもそこらじゅうに大勢いるだろう。2年前に白装束がメディアでクローズアップされた際に誰しもオウム真理教を思い浮かべたのと同じように。

「可能性ということであれば・・・・・・」と、あれこれ思いをめぐらせながら私は言った。
「事の詳しい真相がまだわからないし、何しろ私自身があんまりよく知らないんで、現時点では可能性が大きいとも全然ないとも言えないんですが」
「そうですよねえ・・・・・・。ただ、ああいうことをやりそうな集団だとは思われますか? あの時も電柱に白い布を捲いたりしてましたし」
「ああなるほど。ただ、あの人たちってあんまり外部に対して攻撃的な人たちじゃなかったんですよね。要するに白い服着て10年も前から山ん中でキャラバン組んで動き回ってただけだし。四国で鉄塔倒した話や初島の海底ケーブル切断の件も結局それっきりで無関係だったみたいだし」
「ええ、そうでしたね。ただ岩本さん、今WEB上で言われてる議論では、あの鉄板は--ほら、あの何波でしたっけ?」
「スカラー波」
「そうそう、そのスカラー波をよけるために彼らがつけたのではないかと」
「あーあー、なるほど。あははははは。そういうのだったら案外あるのかも知れませんけど、まあでも、だったら彼らに聞いてみたほうが」
「そうですよねえ・・・・・・」
「それにあの人たちのやることって、何つーか、行為と手段と目的の因果関係がよくわかんないんですよね(苦笑)。何で電磁波攻撃から身を守るのとタマちゃんの保護がつながるのか、私もいくら話を聞いてもわかんなかったし」
「うーん・・・・・・」
「あの・・・・・・『ポスト』的には鉄板とパナウェーブとの間に因果関係がある、というストーリーのほうがいいわけですよね?」
「いやあ(苦笑)。そう言われてしまうと何て言いますか・・・・・・ただし今はあくまでニュートラルな視点からまとめていこうということでやっていますが……。そういえば『週刊文春』は例の記事でパナウェーブのほうから訴えられて負けましたけど、岩本さんはあれについてどう思われます?」
「あれに限らず週刊誌って、今はたいてい裁判やると負けてるじゃないですか(笑)。だからそれってパナウェーブ以前の問題で、今まで乱暴な取材をやりすぎたツケが回ってきたんじゃないかと」
「いやあ(苦笑)。それ言われると本当に返す言葉もないんですが」

 Tさんからは夕方にも、ちょうど「日本×北朝鮮戦」の開始直前と終了直前の二度にわたって電話が掛かってきた。   』

-そして今度は、アメリカ全体にラジオ・タワ-が地から出て来て、丁度放送されている電波が点線で動くように見えました。とっさに私は非常警報が鳴らされていると思いました。するとその点線の電波が突然まるでほこりのように地に落ちたので、私は「大変だ、警報が人々に届かない、敵に侵略されようとしているのに誰も知らないでいる」と思ったのでした。-
『   
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 この伝道者の恐るべき幻想ば実現する

これはヘンリー・グルーバーと言う伝道者が日本で話した講演の一部である。私はこの講演の一部をある読者から頂いて非常に驚いた。ところがその方がだれかすっかり忘れてしまったので、ここに掲載するに当たって許可を頂くことができない。出版社も判らないので困ったが、事の重大さに鑑み、紹介することをお許し願いたい。「このゴグについてお話したいと思います。一九八六年一二月一四日、私は北ウェールズのケナービンという町を歩いておりました。ここにある一二世紀に建てられた古いお城でチャールズ王子がプリンス・オブ・ウェールズとして載冠されました。通常、私はある町を歩くときは、もしその町が河で境になっていれば、先ずその河の水に第一歩をつけてから街を上がって行き、その街並を決まった順序で歩くことによって街の反対側の境界線まですみずみ歩くようにしています。この街の場合は海のほとり、湾に面していましたのでその海辺の水辺に一歩足をつけて

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出発しようとしていました。ところが主(イェス・キリストのこと)は湾に下るのではなくその街の一番高いお城のタワーに登れと言われました。イーグル・タワーと呼ばれるその塔に上って北の方角、グリーンランド、アイスランドの方を見ていると、突然、幻の中に引き込まれ、私は宇宙飛行士のように天に昇って行きました。そして上空から見たのは、巨大な艦隊がロシアのムルマンスクと言う港(フィンランド近くの北極海に面した港)からどんどん出て行く光景でした。これほどおびただしい巨大な軍隊を私は今まで見たことがありませんでした。その軍事基地からは果てしなく艦隊が出て来るのでした。次に、私はこれは大変なことだと思いながらアメリカの方を見ました。東海岸を見ると、そこには海岸線に沿って一列になって潜水艦がそれこそ砂浜に届きそうな程近くまで接近し、水面下に侍機しているのが見えました。そして今度は、アメリカ全体にラジオ・タワ-が地から出て来て、丁度放送されている電波が点線で動くように見えました。とっさに私は非常警報が鳴らされていると思いました。するとその点線の電波が突然まるでほこりのように地に落ちたので、私は「大��変だ、警報が人々に届かない、敵に侵略されようとしているのに誰も知らないでいる」と思ったのでした。

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するとニューョーク州の北に位置する潜水艦からミサイルが発射され、ニューョークの街が一瞬にして煙と共になくなってしまいました。続いてミサイルが次々と発射され東海岸の主な都市は消えてしまいました。私の家族は当時はポートランドに住んでいたので西海岸はどうなっているのかと思って見ると、ニューョークに起こったと同じ様な大爆発がシアトルに起こり、次にサンフランシスコ、ロスアンジェルス、サンディェゴが爆破されるのが見えました。私はイーグル・タワーにもどり、幻は終わりました。しかし、すぐ下に見えるケナービンの街に目を移すと、今にも警戒警報のサイレンが鳴ると信じていました。しかし、鳴らないので恐らく人々は知らないからだと思いましたが、これが今、現実に起こっているのではないことに確信が持てるようになるまでに時間がかかりました。そして天の父に次のように語りかけました。「お父様、この事が今、起こっていないのなら、それが起こる時にはどんな兆侯があらわれるでしょうか」すると主は、「ロシアが門戸を開いて、よその国に出たい人を大量に出す時は、自由世界はその移民を運んだり、受け入れる家を建てたり面倒を見る��のに忙しく、武装を滅らし、この世は平和だ、安全だと言っているとき、その様な時に起こる」と答えて下さいました。
この幻を見たのはほぽ一○年前になります。この間、私どもはベルリンの壁は壊され何百万の人がロシアの地から出て行くのを見ました。長い間、壁を乗り越えて脱出しようとする人を見つければ容赦なく銃殺した国が、今では門戸を開放し自由に人が出られる様になったのです。幻は成就しつつあります。そして今やゴルパチョフ元大統領がアメリカに来て、サンフランシスコの街のすぐ外にあるプレシディオというアメリカきっての基地に逗留しています。新聞によれば彼がその基地に来ているのはアメリカの軍隊が武装解除するのを監督する目的であると報道されています。多分億えておられると思いますが、その昔ブッシュ、ゴルパチョフ両大統領が会った時「スーバーパートナー」という言葉がもち出されました。それ以来、冷たい戦争は終わった、もう武器は必要ではないと言い合い、アメリカは一二六の基地が閉鎖し、クリントン大統領は、年末までにあと二○基地を閉鎖すると言っています。一○年前イーグルタワーで主は何と語られたでしょうか。「武装を減らし、この世は平和だ、安全だと言っている時」まさにその通りの事を我々はしていないでしょうか。ゴルバチョフを��ロシアのリーダーに仕立て上げた師ともいうぺきマヌスキーという人が

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「現時点ではロシアはアメリカを攻撃できるほど強くはないが、必ずその日がくる。我々は武装を強める一方、ロシアが先頭に立って世界の平和を呼びかけ、たくさんの条約が結ばれ、共産主義は失敗だったと思わせ、世界がロシアを自分たちのベストフレンドであることを本当に信じこんだ時、我々は握り締めたこぶしを振り上げて打ちのめす。もしアメリカが倒されれば多くの自由主義諸国も倒れる」と言っています。(中略)エゼキエル書三八章一、二節では三九章と同じくゴグ・マゴクの事が書かれていますが、神はゴグに全く反対している事を強調しています。特に四節では「わたしはあなたを引き回し、あなたのあごに釣をかけ、あなたとあなたの全軍勢を出陣させる」とあります。そして五節「ペルシャ(イラン)とクシュ(エチオビア)とプテ(リビヤ)も彼らとともにおり、みな盾とかぶとを着けている」(中略)六節では現在の東欧諸国とトルコ、イラク、アルメニアが同じ様に含まれていることが示されています。そして八節で「一つの国に侵入する」国が現在のイスラエルであることは間違いのない所です。この三八章はイスラエルヘの侵略だけを語っていると言われて��きて、私もこの幻を見るまではそう信じてきました。しかし、主にアメリカの事は聖書のどこに書いてあるのか尋ねた時、主は私をこのエゼキェル書三八章一○節に導きました。「…・その日にあなたの

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心に思いが起こり、悪い計りごとを企てて……」(日本語口語訳)私の読んでいるキング・ジェームス訳(KJV)には「時を同じくして」とはっきり書いてありますが皆さんの聖書でもそう書かれていますか?つまりイスラエルを侵略しようとしているその時に、別の考え、計画が企てられる、それは違った方向への侵略を意味することにならないでしょうか。(中略)11節で「わたしは城壁のない町々の国々に攻めのぼり・…。」とありますが、地球儀でモスクワから真っ直ぐ上にのぽれば北極の反対側にあるアメリカ大陸に降りてきます。実はこのコースでロシアの大軍がアメリカの両海岸を襲うのを私は幻で見たのです。11節の続きです。「安心して住んでいる平和な国に侵入しよう。彼らはみな、城壁もかんぬきも門もない所に住んでいる」一三節「シェバやデダンやタルシシュの商人たちはあなたに聞こう。あなたは物を分捕るために来たのか。獲物をかすめ奪うために集団を集め、銀や金を運び去り、家畜や財産を取り、大いに略奪しようとするのか」と。一二節に「国々から集められ、その国の中心に住み、家畜と財産を持っている民に向かって、あなたの腕力をふるおぁ
�Δ箸垢襦廚箸△蠅泙垢�◆峭顱垢�藹犬瓩蕕譟廚箸楼槎韻僚犬泙蠅任任④森臀姐颪鮖悗靴討い襪噺世┐覆い任靴腓Δ����

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ロシアは飢えています。彼らは何十年も兵器の蓄積だけにエネルギーを費やし、士地は放射能で汚染され、民衆はもっと満足な食料を欲しています。そして住むに良い土地も。彼らはアメリカに目を向けています。……』

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さて、我々は差し迫ったアメリカの滅亡を見てきた。これは神の許容の下に行われる裁きである。そして、そのアメリカには反キリストの母体、イルミナティの主要な組織があった。これは全く私の推測だが、この荒廃したアメリカから、イルミナティはその活動の拠点をヨーロッパに移しているのではないだろうか。イルミナティの総帥、ロスチャイルド家はアメリカにはその分家を置いていない。その分家はドイツ、フランス、イタリア、イギリスにある。特に本家はイギリスから移っていない。イルミナティの大半がアメリカにいる実情からこれは奇妙な事である。彼らはアメリカはロックフェラー家に任せていたように思える。あるいは彼らはアメリカの運命を知っているのかもしれない。イルミナティの本家本元はいよいよここに現れるのだろう。私はアメリカから反キリストが出てくるかと思っていたが、最近になりあまりにもアメリカの荒廃が決定的であることから、最後の舞台は中東とヨーロッバではないかと思うようになった。   』

http://www.geocities.com/truth77truth/am.html 狂い始めたアメリカ、崩壊する日本【角笛/終末の警告】


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